眞崎勝次 に関する国会発言

← 検索ページへ

12件  /  1ページ  /  1 ページ目

1958-03-05 福永健司 内閣委員会 衆議院

○福永委員長 眞崎勝次君。

1957-04-18 相川勝六 内閣委員会 衆議院

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  臨時恩給等調会設置法案を議題とし、これより質疑に入ります。眞崎勝次君。

1956-12-03 原健三郎 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 衆議院

○原委員長 これにて参考人よりの陳述は終りました。  これより本問題について参考人及び政府当局に対する質疑を許します。眞崎勝次君。

1956-11-22 千葉信 社会労働委員会 参議院

○委員長(千葉信君) 次の寄生虫病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。  提案者内田常雄君が出席されておりますので、提案理由の御説明をお願いいたします。  なお、衆議院議員の眞崎勝次君、楢橋渡君、井手以誠君が出席されておりますことを念のために申し上げておきます。

1956-08-10 中馬辰猪 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 衆議院

○中馬委員長代理 なお、本問題に入るに先だち、先般中共地区残留同胞の引き揚げ状況及び受け入れ援護状況調査のため舞鶴に派遣いたしました委員より、その調査報告を求めることといしたします。眞崎勝次君。

1956-05-23 臼井莊一 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 衆議院

○臼井委員長代理 眞崎勝次君。

1956-02-09 茜ケ久保重光 内閣委員会 衆議院

○茜ケ久保委員 私は日本社会党を代表いたしまして、この決議案に賛成の討論を行うものであります。  去る一月十一日から十五日にわたる五日間の現地調査の結果に対する御報告は自民党の眞崎勝次同僚委員から詳細に述べられたのであります。この詳細な御報告を、きのう本委員会においてお聞きになった少くとも日本人としての国会議員であるならば、私はあの内容に対してだれ一人反対できるものではなかろうと思うのであります。私は派遣団員として現地に参りましてつぶ

1955-12-16 松前重義 逓信委員会 衆議院

○松前委員長 次に本日の請願日程中、日程第五、郵政職員の兼職に関する特例制定の請願、眞崎勝次君紹介、文書番号第一五三号を議題といたします。  本請願については、紹介議員眞崎勝次君より取り下げ願が提出されております。右請願の取り下げの申し出を許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-12-16 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 諸君、第二十三回国会は本日をもって終了いたします。  本国会は、先般わが国政界の分野に画期的な政治力の結集を見たあとを受けて、全国民の特別の注視のもとに召集された、きわめて有意義な国会でありまして、しかも、地方財政再建促進に関する案件、原子力の平和利用に関する案件等を審議し、もって民生当面の急務に応じ、国家将来の発展に寄与せんとする重大なる使命を有するものでありました。  本国会の会期は二十五日間でありましたが

1955-07-08 堀内一雄 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 衆議院

○堀内委員長代理 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、これにて参考人よりの事情聴取を終ります。  参考人各位にはお暑いところを長時間にわたり詳細に実情並びに御意見をお述べ下されまして、本委員会といたしまして調査上非常に参考になりましたことを、委員長として厚くお礼を申し上げます。  眞崎委員より発言を求められております。これを許します。眞崎勝次君。

1955-07-07 宮澤胤勇 内閣委員会 衆議院

○宮澤委員長 眞崎勝次君。

1955-05-24 高岡大輔 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 衆議院

○高岡委員長 眞崎勝次君。