稲富稜人 に関する国会発言
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○議長(伊藤宗一郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 正森成二君のあいさつ 私はこのたび、院議をもって永年勤続議員の表彰を受けました。同僚議員と関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に、八期二十四年の長きにわたって私を応援し、国会に送り出して下さった大阪一区の皆様に、そして、選挙制度の変更で比例代表候補となっ
○合馬敬君 私はこの制度は非常に現状に合ったいい制度だと思っております。これからもこのようにきめの細かい対策を講じていただきたいと思うわけでございますが、この基金制度につきまして的確な運用ができますようにお願いいたします。 それから、特に私どものところは鉱害関係では漁業資源の宝庫であります有明海の陥没、これはノリ漁業なんかに大変な影響を与えておるわけでございます。一般にこういった広範な地域におきます陥没対策は非常に難しいわけで、原因
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員城地豊司先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで梶山静六さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員稲富稜人先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、日程第一とともに、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたしまして、中西大蔵委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程
○小此木委員長 次に、元議員稲富稜人君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六日、永年在職議員として表彰された元議員稲富稜人君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議
○議長(田村元君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員稲富稜人君は、去る六日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において昨二十九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに懲罰委員 長沖縄及び北方問題に関する特別委員長の要職 にあたられた従三
○滝沢委員 委員長、御苦労さまです。大臣以下政府委員の皆さん、御苦労さまです。 実は先般、仙台に与野党農政討論会というのでしょうか、農業新聞の主催する討論会に出てまいりまして、そのとき実はまくら言葉に申し上げたのでありますが、民社党は先ほど農業先進国ビジョンというものをまとめまして発表いたしました。つまり私が申し上げたいのは、政府は農政の長期ビジョンをきちんと立てなさいということでありますが、我が党は、非常にまだ未消化のものがありと
○大石委員長 稲富稜人君。
○議長(坂田道太君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長中島源太郎君、地方行政委員長高鳥修君、法務委員長片岡清一君、外務委員長愛野興一郎君、大蔵委員長越智伊平君、文教委員長阿部文男君、社会労働委員長戸井田三郎君、商工委員長粕谷茂君、運輸委員長三ツ林弥太郎君、逓信委員長渡辺紘三君、建設委員長保岡興治君、環境委員長辻英雄君、予算委員長天野光晴君及び懲罰委員長稲富稜人君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出
○今井委員長 次に、稲富稜人君。
○今井委員長 次に、稲富稜人君。
○今井委員長 次に、稲富稜人君。
○今井委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事稲富稜人君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上坂委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 先般、石炭鉱山等の実情調査のため委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。 調査地域は、福岡県、佐賀県、長崎県の九州地区三県であり、派遣委員は、私、上坂昇を団長として、北口博君、山崎平八郎君、多賀谷眞稔君、中西績介君、斎藤実君、小渕正義君、細谷治嘉君、宮崎角治君、小沢和秋君の十名であり、このほか、現地において、保利耕輔君
○阿部委員長 稲富稜人君。
○上坂委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る一月二十七日、二十八日の両日、三井石炭鉱業株式会社三池鉱業所有明鉱の災害について、現地に委員を派遣し、実情調査を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。 三井石炭鉱業株式会社三池鉱業所有明鉱における坑内火災災害の実情調査につきまして、御報告申し上げます。 派遣委員は、私、上坂昇を団長
○山崎委員長 稲富稜人君。
○弥富事務総長 まず最初に、稲富稜人さんに対する表彰の決議を行います。次いで稲富さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一及び日程第二を一括して、山崎農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたします。両案はいずれも修正であり、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につきまして、原田運輸委員長の報告がございます。次いで社会党の吉原米治さんから反対の討論が行われます。修正で、社会党及び共産党が反対でございます。
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 議員稲富稜人君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ─────────────
○山村委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員稲富稜人君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稲富稜人君 ただいまは、私の本院在職二十五年のゆえをもちまして、御丁重なる表彰の御決議を賜り、まことに感謝にたえないところであります。 この決議は、私の生涯を通じ最も光栄であり、深い感銘を覚えるものであります。ここに、議長並びに本院議員各位の御厚情に対しまして、衷心より謝意を表したいと存ずる次第でございます。(拍手) 私が今日この栄誉に浴し得ましたのは、諸先輩を初め、同僚、友人各位、並びに長い間私の歩んできました政治活動あるい