稻葉修 に関する国会発言
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○緒方事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員稻葉修先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、商工委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて商工委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議によりまして、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員稻葉修君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る八月十五日、永年在職議員として表彰された元議員稻葉修君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員稻葉修君は、去る八月十五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十一月十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに文教委員 長科学技術振興対策特別委員長災害対策特別委 員長
○角屋委員 これはなかなかデリケートな答弁でちょっと真意がはかりかねますけれども、私はこれは思いつきでこういうことを申し上げているのじゃなしに、あの勝負は両横綱の結びの一番であっただけに、しかもテレビで見ておる者からすればあれは北勝海が砂を掃いたんじゃないかと思われる節があっただけに、私は横綱審議会委員をやっておられます稻葉修先生、ちょっと静養中でありますけれども、秘書を通じてかくかくしかじかということで私のざっくばらんな意見を二十分ば
○粕谷照美君 私は、文部省はもう道徳教育重視だなんということを指示できないと思いますね、そういう態度では。文部大臣、こういうことは、国会に現職当時に行ったことについて前事務次官が証人喚問を受けるなんというようなことは、これ大変なことですね。そういう意味できちんと、これはよくないことだということをおっしゃっていただきたかったということを申し上げます。 それで、どうも文部省関係にそういうことがあるんではないかというのもおかしいんですけれ
○高木健太郎君 ぜひそういう研究センターを、ある大学を指定するなりどこかひとつ設けるというふうにお考えいただきたいと思います。そうでないと、とてもそれについていくことができないんじゃないか、こう思うので私からお願いするわけです。時間もありませんから、この後十五分ぐらいのところで間に合うような質問を一つお尋ねしたいと思います。 それはスポーツのことでございますが、一つはスポーツを振興する、それはみんながスポーツをしたいからだということ
○中曽根内閣総理大臣 今の園田君との関係は事実と違います。 それは、講和条約の問題が出まして、そして講和条約の内容がだんだんわかってきました。初めのうちはともかく我々は見当もつかない。また安保条約につきましての内容が全然見当がつかない。そういう状態であるから野党としては、私は当時野党でしたから、もっとこれを出しなさいと、ちょうど今山口さんが与党を攻めているようにやったわけであります。 しかし、だんだん内容がわかってくるにつれて、
○天野(等)委員 いや、私は裁判所の判決を大臣に批判をしろ、判決についてあれこれ言えとお尋ねしたのではなくて、やはりロッキード事件というのは、検察当局がそれこそ総力を挙げ、国民の注視の中で元内閣総理大臣め逮捕というようなことまであった大きな事件でございます。その点について法務省としてもこれはかかわりを持たなかったということはありません。あのロッキード事件の中で、当時の法務大臣稻葉修先生、今この法務委員会の理事をされておられるわけでござい
○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に稻葉修君を指名いたします。 次回は、来る十八日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
○村上委員長代理 この際、理事辞任についてお諮りします。 理事稻葉修君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○井上(普)委員 住田君が言葉足らずにということがあり得ますか。あり過ぎているんでしょうが。あれが言葉足らずやということがありますか、あの人が。そして、それは単にその研修会で言っただけじゃない。二次発言、三次発言というのがある。しかも、あなたは稻葉修さんに言ったからと言いますが、稻葉さんという人は自民党の四国開発委員長だけなんです。公の場で言ったことはないのです、陳謝は。 どうです、亀井さん。あなたかわって陳謝したらどうです。四国の
○井上(普)委員 あなた方はそういうようなことばかりおっしゃる。しかし、あの数字の中に旭川の操車場ですか、それから盛岡の操車場、高砂の工場跡地、それに新小岩の操車場、合計千八ヘクタール、これが千百億円の評価になっている。一ヘクタール一億だ。あの数字から言うと。一ヘクタール一億ということは坪に直せば三万三千円ということになるのです。旭川にいたしましても、あるいは盛岡にしましても、高砂にしましても、それから新小岩は言うまでもない。市街化区域
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員松沢俊昭君逝去の件についてでありますが、去る十一月十日、新潟県第二区選出議員松沢俊昭君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 松沢君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党・新自由国民連合の稻葉修君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稻葉修君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松沢俊昭君は、昭和五十七年一月以来、大腸がんのため再三の大手術を受けられ、文字どおり満身創痍の状態にありながら、持ち前の闘魂たくましく不死身の活動を続けてこられましたが、去る十一月十日御家族の手厚い看護のかいもなく、新潟大学附属病院においてついに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたい
○議長(坂田道太君) この際、弔意を表するため、稻葉修君から発言を求められております。これを許します。稻葉修君。 〔稻葉修君登壇〕
○下村泰君 私は、今月に入りまして、十四、十五、あるいは先月の八日あたりに新聞に発表されました、今法制審議会の民法部会身分法小委員会で草案がまとまりつつあるのでございましょう、特別養子制度、これにつきまして質問をしたいと思います。 これは報道によりますると、まだ六十二年、それからまだ時間がかかるように承っておりますので、今急にどうのこうのということではなくて、私の希望を少し交えながら法務省の御見解を承りたいと思います。 昭和五十
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、稻葉修君及び小林進君より、六月六日から十九日まで十四日間、島田琢郎君、嶋崎譲君、清水勇君及び武部文君より、六月七日から十六日まで十日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(坂田道太君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 稻葉修君及び小林道君から、六月六日より十九日まで十四日間、島田琢郎君、嶋崎譲君、清水勇君及び武部文君から、六月七日より十六日まで十日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正男)分科員 特に大蔵省にお願いしておきたいのですが、一生に一度の相続税、そのときに売られるのですね。だから大変なんです。だから、ぜひそういう従来のことにこだわらずに前向きに検討をお願いしておきたいと思います。 時間もありませんので次の質問に移りますが、関西新空港の問題、これから進められますけれども、ぜひ土取りの問題については北生駒の教訓を環境庁としても心してやっていただきたいということと、石本長官に、お忙しいでしょうけれど
○愛野委員長 稻葉修君。