細谷治嘉 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員細谷治嘉先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、平成九年度における財政運営のための公債発行特例法案につきまして、三塚大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、お二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
○平沼委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月十九日、永年在職議員として表彰された元議員細谷治嘉君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のため
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員細谷治嘉君は、去る一月十九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 細谷治嘉君に対する弔詞は、議長において去る二月八日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに石炭対策特別委員長の要職にあたられた従三位勲一等細谷治嘉君の
○小澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより大蔵大臣に対する質疑を中心に議事を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細谷治嘉君。
○小澤委員長 細谷治嘉君。
○山口委員長 次に、議員山崎平八郎君逝去の件についてでありますが、去る一月十一日、福岡県第三区選出議員山崎平八郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 山崎君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党・護憲共同の細谷治嘉君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細谷治嘉君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員山崎平八郎君は、去る一月十一日逝去されました。 私どもは、山崎先生が昨年早々から病床につかれたとのお話を伺い、その後、秋の臨時国会に至っても登院されない御様子を見て、ひそかに心を痛め、御回復の一日も早からんことを祈っていたのであります。しかるに、一年にわたる闘病と御家族による懸命の御看護もそのかいなく、ついに不帰の客となられましたことは、まことに痛惜の念にたえないところ
○議長(原健三郎君) この際、弔意を表するため、細谷治嘉君から発言を求められております。これを許します。細谷治嘉君。 〔細谷治嘉君登壇〕
○福島委員長 次に、細谷治嘉君。
○海部委員長代理 これにて細谷治嘉君の質疑は終了いたしました。 草野威君。
○海部委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。
○金丸委員長 これにて川崎寛治君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷治嘉君。
○金丸委員長 これにて細谷治嘉君の質疑は終わりました。 次に、菅直人君。
○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細谷治嘉君。
○弥富事務総長 まず最初に、細谷治嘉さん外十三名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、細谷治嘉さんから謝辞が述べられます。 それが終わりまして、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の大久保直彦さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二日にこれを行うことを決定していただくことになります。 本日の議事は、以上でございます。
○三塚委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して細谷治嘉君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ───
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 議員細谷治嘉君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員奥野誠亮君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員細谷治嘉君、奥野誠亮君、村山達雄君、鯨岡兵輔君、藤尾正行君、渡辺栄一君、村山喜一君、大出俊君、渡辺美智雄君、武藤山治君、竹内黎一君、小宮山重四郎君、小渕恵三君及び橋本龍太郎君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられました。 右十四名の方々の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております
○細谷治嘉君 ただいま、私ども十四名に対し、本院永年在職議員として、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜りました。議会人として、また政党人としてまことに身に余る光栄でありまして、感謝にたえない次第であります。 ここに、年長のゆえをもちまして、表彰をいただいた一同を代表して衷心からお礼の言葉を申し上げたいと存じます。(拍手) 私たちが二十五年の長きにわたって国政に参画いたし、今日このような栄誉に浴することができましたのは、ひとえ
○議長(原健三郎君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、細谷治嘉君から発言を求められております。これを許します。細谷治嘉君。