芦田甚之助 に関する国会発言
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○内閣官房副長官(上野公成君) 国家公務員倫理審査会委員芦田甚之助君は十月四日辞職いたしましたが、同君の後任に得本輝人君を任命したいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員磯邊和男君は十一月十一日任期満了となりましたが、同君の後任に大森政輔君を任命したいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ
○大野委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会委員、情報公開審査会委員、国家公安委員会委員、中央労働委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 国家公務員倫理審査会委員 得本 輝人君 芦田甚之助君一〇、四辞職につきその後任
○辻泰弘君 民主党・新緑風会、七月の参議院選挙で当選させていただきました兵庫選出、辻泰弘でございます。 百戦錬磨、重量級の今井澄議員の後の軽量級の登場で、いささか見劣りするかもしれませんけれども、ちょうど私のおやじの命日でございまして、初陣、初質問、横綱の胸を借りる思いで坂口横綱と力相撲をとらせていただきたいと思っておりますので願わくは思い出に残る御答弁、また本日はマスコミの方もおられますので新聞記事にも残る御答弁を賜れば幸いでござ
○内閣官房副長官(松谷蒼一郎君) 新設の国家公務員倫理審査会会長に花尻尚君を、同委員に芦田甚之助、島田あき子及び浜田広の三君を任命いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、検査官疋田周朗君は十月二十六日任期満了となりましたが、同君の後任に森下伸昭君を任命いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
○議長(斎藤十朗君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 国家公務員倫理審査会会長に花尻尚君を、同委員に芦田甚之助君、島田あき子君及び浜田広君を、 検査官に森下伸昭君を、 国家公安委員会委員に渡邊幸治君を、 日本銀行政策委員会審議委員に田谷禎三君を、 中央社会保険医療協議会委員に工藤敦夫君を、 また、電波監理審議会委員に辻井重男君を 任命することについて、本院の同意を
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、日程第一ないし第四につき、武部法務委員長の報告がございます。四案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上であります。 ―――――――――――――
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会会長及び同委員、検査官、国家公安委員会委員、日本銀行政策委員会審議委員、中央社会保険医療協議会委員、電波監理審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 国
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 内閣から、 国家公務員倫理審査会会長及び同委員 検査官 国家公安委員会委員 日本銀行政策委員会審議委員 中央社会保険医療協議会委員 及び 電波監理審議会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 内閣からの申し出中、 まず、 国家公務員倫理審査会会長に花尻尚君を、 同委員に芦田甚之助君、島田あき子君及
○笹野貞子君 私が大臣にエールを送るつもりで申し上げたのは、分析をしても一番労働省単独型が多いわけです。そして、日本が一番模範としましたニュージーランドを見ましても、たった十四省しかない。それでも労働省単独があって、しかも大臣が二人いるわけです。これだけやっぱり労働省というのが重要視されている。 私どもから出しました行革会議の委員の芦田甚之助前会長も、これからは労働、雇用、労働者福祉という政策目的を実行する独立の省が必要であるという
○深谷委員長 この際、平成九年度総予算の公聴会の件について申し上げます。 公述人の選定につきましては、さきに委員長に御一任いただいておりましたが、理事会において協議をいたしました結果、お手元に配付いたしました名簿のとおり決定いたしましたので、御報告いたします。 ————————————— 予算委員会公述人名簿 一、意見を聞く問題 平成九年度総予算について ○二月二十日(木) 一橋大学名誉教授 塩
○委員長(志苫裕君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、科学技術会議議員のうち関本忠弘君、臨時大深度地下利用調査会委員のうち芦田甚之助君、大田弘子君、鈴木精二君、鈴木礼治承及び味村治君、公安審査委員会委員並びに日本銀行政策委員会委員の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○政府委員(中谷元君) 臨時大深度地下利用調査会委員として、芦田甚之助、植下協、大田弘子、鎌田薫、岸谷孝一、五代利矢子、今田徹、鈴木精二、鈴木礼治、藤田宙靖、松本嘉司及び味村治の十二君を任命いたしたいので、臨時大深度地下利用調査会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(斎藤十朗君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 科学技術会議議員に関本忠弘君及び中根千枝君を、 臨時大深度地下利用調査会委員に芦田甚之助君、植下協君、大田弘子君、鎌田薫君、岸谷孝一君、五代利矢子君、今田徹君、鈴木精二君、鈴木礼治君、藤田宮靖君、松本嘉司君及び味村治君を、 公安審査委員会委員に鮫島敬治君を、 また、日本銀行政策委員会委員に後藤康夫君を任命することについて
○谷垣委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、科学技術会議議員、臨時大深度地下利用調査会委員、公安審査委員会委員、日本銀行政策委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 科学技術会議議員 関本 忠弘君 八、二三任期満了につき再
○議長(土井たか子君) お諮りいたします。 内閣から、 科学技術会議議員に関本忠弘さん及び中根千枝さんを、 臨時大深度地下利用調査会委員に芦田甚之助さん、植下協さん、大田弘子さん、鎌田薫さん、岸谷孝一さん、五代利矢子さん、今田徹さん、鈴木精二さん、鈴木礼治さん、藤田宮靖さん、松本嘉司さん及び味村治さんを、 公安審査委員会委員に鮫島敬治さんを、 日本銀行政策委員会委員に後藤康夫さんを任命したいので、それぞれ本院の同意を
○中村委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員、臨時大深度地下利用調査会委員、公正取引委員会委員、公安審査委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 科学技術会議議員 関本 忠弘君 八、二三
○議長(土井たか子君) お諮りいたします。 内閣から、 科学技術会議議員に関本忠弘さん及び中根下枝さんを、 宇宙開発委員会委員に長柄喜一郎さんを、 臨時大深度地下利用調査会委員に芦田甚之助さん、植下協さん、大田弘子さん、鎌田薫さん、岸谷孝一さん、五代利矢子さん、今田徹さん、鈴木精二さん、鈴木礼治さん、藤田宙靖さん、松本嘉司さん及び味村治さんを、 公正取引委員会委員に佐藤勲平さんを、 公安審査委員会委員に鮫島敬治さ
○参考人(芦田甚之助君) 政治腐敗をなくしていこうということについては、私はやはり政治資金規正法の問題もあるでしょうし、選挙制度の問題もあるし、腐敗防止法の問題もある。そういうやはり制度全体をただしていかなければ、そういう腐敗の防止はなかなかできないと思います。 それならば制度だけつくっていけばすべてそれで一丁上がりになるのかというと、私はそうではないと思います。やはり国民の、さらにまた政治家の倫理性というものをもっと高めていかなけ
○参考人(芦田甚之助君) 民主政治にはやはりコストがかかる。しかし、そのコストは本来ならば国民一人一人が浄財で負担をしていくべきだろう、支援をしていくべきだろうと思うわけですが、日本の政治風土はそこまでいっていない。じゃ、どこが負担するのか。そうすると、やはり政党については企業・団体献金もそれは必要だ、さらに国の公的助成も必要だ、こういう考え方に立って先ほど申し上げたわけです。
○参考人(芦田甚之助君) 三十八年の政権担当をしてきた自民党でありますから、その経験を生かした野党としてのやり方がまたあると思いますので、そういうものがさすがは自民党だと言われるような形であらわしてもらいたいと思っています。