葉山峻 に関する国会発言
34件 / 2ページ / 1 ページ目
○葉山委員 御紹介いただきました葉山峻であります。 今回は三法案、地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに学校教育法の一部を改正する法律案、そして社会教育法の一部を改正する法律案、いわゆる三法を質問することになりました。 たまたま私には社会教育法の改正についてやったらどうかというお話もあり、また、私も衆議院に出てくる前は二十四年間湘南の市長を務めておりまして、社会教育の委員の皆さんを初め多くの教育委員の方々と一緒に、地域の
○高市委員長 葉山峻君。
○葉山委員 おはようございます。民主党の葉山峻であります。 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律等の一部を改正する法律案について、幾つかの質問を行わせていただきたいと思います。 今回の定数の問題につきましては、さまざまな御意見があり、私も伺わせていただきました。今回の定数法の違いは、民主党を中心とした衆法では三十人学級を前提にし、一方、閣法では四十人学級を前提にしていることであります。どちらの案も加配定数
○高市委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉山峻君。
○岩永主査 これにて葉山峻君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管、住宅金融公庫の質疑は終了いたしました。 —————————————
○岩永主査 これにて栗原博久君の質疑は終了いたしました。 次に、葉山峻君。
○坂井委員長 次に、葉山峻君。
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、野田自治大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、民主党の葉山峻君、公明党・改革クラブの桝屋敬悟君、社会民主党・市民連合の知久馬二三子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○内閣総理大臣(小渕恵三君) 葉山峻議員にお答え申し上げます。 個人情報保護についてお尋ねがありました。 住民基本台帳ネットワークシステムでは、法律上、本人確認情報について、提供先、利用目的の限定、目的外利用の禁止、安全確保措置義務及び秘密保持義務に関する規定を設けることとし、また、技術上も、専用回線上の本人確認情報の暗号化、通信先のコンピューターとの相互認証、蓄積されているデータへの接続制限など、十分な保護措置を講じることとい
○葉山峻君 民主党を代表いたしまして、衆議院に提出された住民基本台帳法の一部を改正する法律案について質問をいたします。 政府提出の住民基本台帳法の一部改正案は、住民基本台帳ネットワークシステム導入のための法改正であります。 住民基本台帳ネットワークシステムとは、住民基本台帳を基礎にして、全国民に漏れなく十けたの住民票コードという名の統一番号をつけ、氏名、住所、性別、生年月日の四情報とともにコンピュターに入力して、それを、新たに設
○議長(伊藤宗一郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。葉山峻君。 〔葉山峻君登壇〕
○坂井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、警察法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉山峻君。
○坂井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案及び地方特例交付金等の地方財政の特別措置に関する法律案の各案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉山峻君。
○坂井委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事葉山峻君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中馬委員長 次に、葉山峻君。
○加藤委員長 この際、本案に対し、今井宏君外四名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。葉山峻君。
○河村(建)主査代理 これにて葉山峻君の質疑は終了いたしました。 次に、河上覃雄君。
○河村(建)主査代理 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中総理府所管について審査を進めます。 防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉山峻君。
○加藤委員長 葉山峻君。
○冬柴委員長 葉山峻君の質疑を終わります。 次に、中林よし子君。