藤枝泉介 に関する国会発言

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1997-03-19 田村公平 地方行政委員会 参議院

○田村公平君 私が言う外国人というのは、日本国籍以外の方を外国人だと理解しております。そこに在日だとかそういう縛りをかけることは、逆に言えばその自治体が国籍条項を撤廃して、そしていわゆる公権力云々の内閣法制局の見解、大臣もある部分歯どめが必要だとおっしゃっていましたけれども、どの職につくかは別問題として、採用の対象となる外国人は日本国籍以外の外国人であって僕はいいと思います。  特にけさほどの質問の中で、日韓平和条約のとき、私も日韓特

1985-10-30 中曽根康弘 予算委員会 衆議院

○中曽根内閣総理大臣 たしか群馬県一区で、藤枝泉介君が一票の差で落選したか何かで選挙訴訟を起こしたことがあります。櫻内君も大体似たようなことがあったと思いますが、やはり一票の差、一票の値打ちというものは非常に大事ですから、皆さん選挙のときにはぜひ一票下さいとみんな言っているのだろう。そういう点はやはり正確を期する必要があるのではないかと思います。

1978-04-06 原茂 決算委員会 衆議院

○原(茂)委員 検査院のお考え方に少しまた私ちょっとつけ加えて聞きたいことがありますが、これは後に譲ります。  施設庁の林雑補償費の運用をそのまま認めるわけにいかないと私は思うのですが、いまこの点についての答弁、すなわち予算法上の見解を直ちに求めることは無理だ、こう思いますので、私にも時間がありません、この点については後日その法的見解、これを文書をもって本委員会に回答してほしいと思います、私はこの予算の運用は明らかに違法であると確信し

1976-04-27 小川省吾 地方行政委員会 衆議院

○小川(省)委員 実は昭和四十二年の八月十八日、第五十六国会の地方行政委員会で、時の大臣は私の県出身のいまは亡き藤枝泉介大臣であります。委員長は、亀山孝一委員長であります。わが党の細谷治嘉委員の質問で、自治省に公務員部が新たに設置をされたに当たってのその質問の中で、四項目の確認がなされているわけであります。次官、御存じですか。

1974-03-27 平井啓一 予算委員会 参議院

○政府委員(平井啓一君) 御指摘のように、北富士演習場林野関係権利者協議会会長天野総一郎という方から、昭和四十二年十二月四日山梨県知事田辺国男殿あてということで質問書の提出がございました。   貴庁の御斡旋を得て、北富士演習場問題について政府との紛争解決のため会談をすすめました問題点のうち、林野雑産物補償の受給資格およびその適正化に関し下記のとおり政府の見解を承知したいので、早急に回答されるよう貴庁の御仲介をおねがいします。    

1973-06-26 神沢浄 内閣委員会 参議院

○神沢浄君 私は正しいものが守られていく上には蛮勇をふるっていただかなければならぬのじゃないかと思うのです。大体政府だけでもって、なるほどそれは形式的にまあ法律上の討議ぐらいはされたかもしれませんけれども、それは政府の中だけでもってやっただけの問題ではないですか。実はこのことによって、繰り返すようですけれども、貴重なその権利を左右されるようないわゆる利害関係の当事者の意見などというものは全然聞いていない。そんなばかなことが私はあっちゃな

1973-03-29 神沢浄 内閣委員会 参議院

○神沢浄君 環境庁長官との論議はこの辺においておくことにします。まあしかし私が心から期待をしてやまないのは、やはり富士を愛し、国民のために考えるほんとうに政治家としての良心、決意というものは、これは人一倍に長官はお持ち合わせだろうというふうに信じているわけであります。まあひとつがんばっていただきたいと思うのですよ、今後ですね。  それでは私は、次に入り会い権の問題についてお尋ねをしてまいりたいと思います。この問題につきましては、当委員

1972-08-31 足鹿覺 内閣委員会 参議院

○足鹿覺君 私から教えてあげねばいけぬようなことでは困る。この資料は山梨県が出しまして私どもの調査の際に受けたものでありますが、その一〇八ページ、山梨県南都留郡忍野村忍草区長渡辺勇さんあてに当時の防衛庁長官江崎真澄さんから回答書が出ておる。「政府は、昭和三十五年八月九日付御要望の趣旨を諒とし、早急に最大の努力を払うと共に、貴区が従来所有して来た入会慣行を十分尊重し、誠意を以て善処します。部落民各位には、平静のうちに事態を解決されるよう、

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 委員長の報告を求めます。沖繩及び北方問題に関する特別委員長中村寅太君。   〔副議長退席、議長着席〕     —————————————   〔報告書は本号(三)に掲載〕     —————————————   〔中村寅太君君登壇〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  沖繩における産業の振興開発等に資するための琉球政府に対する米穀の売渡しについての特別措置に関する法律案を議題といたします。     —————————————  沖繩における産業の振興開発等に資するための琉球政府に対する米穀の売渡しについての特別措置に関する法律案   〔本号(三)に掲載〕     —————————————

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 西岡武夫君の動議に御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 御異議なしと認めます。よって、三案は委員長報告のとおり決しました。      ————◇—————  沖繩における産業の振興開発等に資するため   の琉球政府に対する米穀の売渡しについて   の特別措置に関する法律案(内閣提出)

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 三案を一括して採決いたします。  三案中、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案の委員長の報告は修正、他の二案の委員長の報告は可決であります。三案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 委員長の報告を求めます。農林水産委員長丹羽兵助君。     —————————————   〔報告書は本号(三)に掲載〕     —————————————   〔丹羽兵助君登壇〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案、真珠養殖等調整暫定措置法案、開拓者資金に係る政府の貸付金債権の償還条件の緩和及び農林漁業金融公庫への移管等に関する特別措置法案、右三案を一括して議題といたします。     —————————————  昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済 組合法の規定によ

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 西岡武夫君の動議に御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 起立多数。よって、六案とも委員長報告のとおり決しました。      ————◇—————  昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案(内閣提出)  真珠養殖等調整暫定措置法案(内閣提出)  開拓者資金に係る政府の貸付金債権の償還条件の緩和及び農林漁業金融公庫への移管等に関する特別措置法案(内閣提出)

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告のとおり可決いたしました。  次に、厚生年金保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案、公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。  次に、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案、及び社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案の両案を一括して採決いたします。  両案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) これより採決に入ります。  まず、国民年金法の一部を改正する法律案につき採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕