西田猛 に関する国会発言
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○赤松(正)委員 現在、国民体育大会が開かれている兵庫の、公明党の赤松正雄でございます。 その兵庫、総理大臣は過去に一人も出ておりませんが、安倍新総理、山口県は九十代のうち八人、約一割、大変総理おめでとうございます。 安倍総理は小泉総理とえとが一回り違われる。うまからうまへ、ひつじからみ年の間の世代が飛ばされてしまっているわけですが、私、太田新代表とともに、二十年、とり年生まれでございますので、飛ばされた世代にならないように我々
○駒崎事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員西田猛先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで竹本直一さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、西田君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る七月十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 議員正五位旭日中綬章 西田猛君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
○逢沢委員長 次に、議員西田猛君逝去の件についてでありますが、去る六月八日、大阪府第九区選出議員西田猛君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 西田君に対する追悼演説は、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑終了後に行うこととし、演説者は、自由民主党の竹本直一君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹本直一君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員西田猛先生は、去る六月八日、逝去されました。 ことしの春先より体調を崩され、五月に東京都内の病院に転院されたと伺いましたときには、一日も早い御回復と議員活動の再開をお祈りいたしておりましたが、その願いもむなしく、今はこの議場に先生の元気なお姿を拝見することはできません。齢いまだ五十、政治家として一層の御活躍が期待されていたやさきに突然の訃報に接しましたことは、世の無常を
○議長(河野洋平君) 御報告することがあります。 議員西田猛君は、去る六月八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 西田猛君に対する弔詞は、議長において去る七月十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員正五位旭日中綬章 西田猛君の 長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員西田猛君に対する追悼演説
○鈴木(淳)委員 自由民主党の鈴木淳司でございます。 質問に入ります前に、冒頭まず、昨日五十歳の若さで惜しくも早世をされました西田猛議員に対し、哀悼の意を表しますとともに、心から御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 さて、今通常国会もいよいよ会期末を迎えようとしております。慌ただしい日程の中ではありますが、残された時間、しっかりと議論を進めたいと思います。 さて、今、イラク・サマワの地は、灼熱の中、気温は摂氏五十度ぐらいあ
○大臣政務官(西田猛君) 同じく財務大臣政務官の西田猛でございます。 野上大臣政務官とともに大臣及び両副大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。 池口委員長始め委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願いを申し上げます。
○西田大臣政務官 財務大臣政務官の西田猛でございます。 谷垣大臣それから両副大臣を補佐いたしまして、野上大臣政務官とともに、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。小野委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○小野委員長 財務大臣政務官西田猛君。
○西田委員 自由民主党の西田猛でございます。 きょうは、四人の参考人におかれましては、公私何かとお忙しい中、あるいは年休をおとりになられたような中でわざわざお越しをいただき、貴重な御意見を賜りましたことに心から御礼を申し上げ、敬意を表したいと存じております。それぞれの御自身の良識と経験に基づいてしかるべき意見の陳述をいただいたわけでございますので、私たちは、静ひつな中に全幅の敬意を持って拝聴させていただいたわけでございます。 さ
○二階委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西田猛君。
○玉沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に西田猛君を指名いたします。 ————◇—————
○船田委員長 ただいまの西田猛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○島田委員 ただいまの西田猛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西田委員 自由民主党の西田猛でございます。 きょうは、総理、APECからのお帰りのすぐ後、国会への早速の御出席に心より敬意を表したいと存じます。また、防衛庁長官におかれましても外務大臣におかれましても、早速の国会御出席、ありがとうございます。心より敬意を表したいと存じます。 さて、イラクに対します我が国の取り組みは、第二次世界大戦後の世界の平和と安全そして繁栄に対する世界と我が国の取り組みの大きな流れに沿うものでございます。
○船田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西田猛君。
○西田委員 自由民主党の西田猛でございます。おはようございます。 南野法務大臣、そしてまた滝副大臣、富田政務官、また理事、委員の皆さん、もちろん委員長も含めまして、法務委員会、今国会では大変重要かつヘビーな委員会になっておりまして、お疲れさまでございます。 おかげさまでいろいろな法律案がこの委員会を通過していきまして、ADR法案そしてまた刑法の重罰化などがこの委員会を通過いたしております。また、ただいまは、民法の一部改正法案、そ
○塩崎委員長 次に、西田猛君。
○船田委員長 ただいまの西田猛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕