谷口是巨 に関する国会発言

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1980-04-24 葉梨信行 社会労働委員会 衆議院

○葉梨委員長 次に、谷口是巨君。

1980-04-16 竹内黎一 社会労働委員会 衆議院

○竹内(黎)委員長代理 次に、谷口是巨君。

1980-04-15 葉梨信行 社会労働委員会 衆議院

○葉梨委員長 次に、谷口是巨君。

1980-04-09 戸沢政方 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 衆議院

○戸沢小委員長 それでは最後に、谷口是巨君。

1980-04-09 戸沢政方 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 衆議院

○戸沢小委員長 谷口是巨君。

1980-04-09 中尾栄一 外務委員会 衆議院

○中尾委員長 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とイタリア共和国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とハンガリー人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、

1980-04-08 亀岡高夫 議院運営委員会 衆議院

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右案の趣旨説明は、野呂厚生大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党の安田修三君、公明党・国民会議の谷口是巨君、日本共産党・革新共同の則武真一君及び民社党・国民連合の小渕正義君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1980-04-08 谷口是巨 本会議 衆議院

谷口是巨君 私は、公明党・国民会議を代表して、ただいま説明のありました厚生年金保険法等の一部を改正する法律案について、総理を初め関係の閣僚に対し若干の質疑を行うものであります。  わが国は、平均寿命から見て人生八十年が現実となり、人口問題研究所の推計によれば、生産年齢にある二十歳から五十九歳の稼働人口は、昭和五十年から昭和八十年までほぼ横ばいで推移し、一方、高齢人口の入り口である六十歳以上の人口は急速に増加することになっております。

1980-04-08 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 谷口是巨君。     〔谷口是巨君登壇〕

1980-03-27 葉梨信行 社会労働委員会 衆議院

○葉梨委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。谷口是巨君。

1980-03-25 葉梨信行 社会労働委員会 衆議院

○葉梨委員長 次に、谷口是巨君。

1980-03-05 始関伊平 予算委員会第四分科会 衆議院

○始関主査 これにて谷口是巨君の質疑は終了いたしました。  次に、藤田スミ君。

1980-03-05 始関伊平 予算委員会第四分科会 衆議院

○始関主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。  これより谷口是巨君の質疑に入るのでありますが、同君の質疑に際し、参考人として石油公団理事佐藤淳一郎君が御出席になっております。  なお、参考人の御意見は分科員からの質疑に対する答弁をもって聴取することといたします。  谷口是巨君。

1980-03-05 藤尾正行 予算委員会第一分科会 衆議院

○藤尾主査 以上で近江君の質疑は終了いたしました。  次に、谷口是巨君。

1980-02-21 葉梨信行 社会労働委員会 衆議院

○葉梨委員長 次に、谷口是巨君。

1979-05-09 戸井田三郎 社会労働委員会 衆議院

○戸井田委員長代理 次に、谷口是巨君。

1979-04-27 森下元晴 社会労働委員会 衆議院

○森下委員長 次に、谷口是巨君。

1979-04-25 森下元晴 社会労働委員会 衆議院

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。谷口是巨君。

1979-04-10 森下元晴 社会労働委員会 衆議院

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  港湾労働法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。谷口是巨君。

1979-03-22 森下元晴 社会労働委員会 衆議院

○森下委員長 次に、谷口是巨君。     〔委員長退席、戸井田委員長代理着席〕