谷川和穗 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員谷川和穗先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、高鳥厚生労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、平沢政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで
○古屋委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月八日、永年在職議員として表彰された元議員谷川和穗君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十二日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のため
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員谷川和穗君は、去る六月八日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 谷川和穗君に対する弔詞は、議長において去る十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに法務委員長 文教委員長の要職につき また再度国
○杉浦小委員長 これより質疑または発言の時間帯に入ります。 それでは、まず、谷川和穗君。
○中川小委員長 それでは、まず、谷川和穗君。
○谷川委員 自由民主党の谷川和穗でございます。 私は、憲法の有権解釈権の所在の問題を考えるに当たりまして、次の三点を申し述べたいと思います。 まず第一は、憲法改正の必要性についてでございます。 小委員会の質疑の際に、津野前内閣法制局長官に、現実と憲法との乖離が著しい現在の状況に対応するためには、憲法解釈の変更ではなく憲法改正を考えるべきではないかとの質問をさせていただきましたが、津野前長官からは、現実と憲法の乖離については何
○中山会長 これより、司法制度及び憲法裁判所について、特に憲法の有権解釈権の所在の視点からの自由討議を行います。 まず、谷川和穗君。
○谷川小委員 私は、自由民主党の谷川和穗でございます。両参考人におかれましては、本日はまことにありがとうございました。ひとつよろしくお願いをいたします。 まず最初に、津野参考人にお尋ねをいたしたいと思います。 憲法と現実の乖離が進んで憲法解釈での対応に限界が来たような場合、政府の憲法解釈を変更していくということは、法制局としてはとてもこれはできるものではないと私は思いますし、やるべきではないと思っておりますが、しかし、むしろそう
○杉浦小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川和穗君。
○中山会長 これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に条約と憲法について調査を進めます。 申し上げるまでもなく、現在の我が国を取り巻く国際情勢は、極めて不透明、不確実な状況にあります。特に、イラクをめぐる緊張は、アメリカの通告した期限である四十八時間が間もなく過ぎようとしております。また、北朝鮮をめぐる国際情勢も、北朝鮮のたび重なるミサイル発射実験の実施や実験用原子炉の再稼働などを受け、極めて厳しい状況になってまいりま
○杉浦小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。谷川和穗君。
○大出小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川和穗君。
○千葉最高裁判所長官代理者 昨年十二月十九日の明け渡しの執行の際に、このビルの占拠者のほかに、債務者、これはモハメッド・カブールでございますが、この代理人の弁護士の蒲野宏之である旨を名乗る人物及び衆議院議員の谷川和穗議員の秘書泉秀樹である旨を名乗る人物があらわれまして、その旨の記載のある名刺を示して、政治的な決着がついているので明け渡し執行はやめてほしいという趣旨の発言をいたしました。しかし、担当執行官は、発言をした人の身分関係を確認す
○鹿野会長代理 谷川和穗君。
○赤羽委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に平成十三年芸予地震被害状況について調査を進めます。 去る四月四日、平成十三年芸予地震被害状況調査のため、広島県に委員派遣を行いましたので、この際、私が派遣委員を代表いたしまして、調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の小野晋也理事、民主党・無所属クラブの奥田建理事、公明党の西博義理事、自由党の佐藤公治委
○中村(鋭)委員 ありがとうございます。 委員長もきっちりとお参りになっていらっしゃる。その辺のことも総理、しっかりと腹に置いておいていただきたい、こう思います。 中川農水大臣にお尋ねをさせていただきます。 中川さん、あなたと私、五月三日の憲法記念日の日に国民大会がございました。これは、国会内に憲法を議論するための常任委員会をつくろうじゃないか、こういった趣旨で国民大会が開かれまして、谷川和穗先生と私が基調講演をさせていただ
○谷垣委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、谷川和穗君より、六月五日から十二日まで八日間、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原委員長 第七分科会主査谷川和穗君。
○山原分科員 ここへ私は当事者の方のお手紙を、嘆願書となって、これは日本赤十字社社長の山本正淑さんに対する手紙ですが、その写しを私はいただきまして、これを見ますと、長文の文章ですが、どれほどの苦労をしておるか。 召集のときからもう乳飲み子を置いていかなくちゃならぬ、親が病気であろうが何であろうが入隊しなきゃならぬ。それは兵と一緒ですわね。それから、戦場へ行ってシベリアへ抑留される、中国の捕虜になる、もう同じように生活をさせられ て
○野坂委員 佐川急便の中で、谷川和穗代議士の秘書が百億円の旧誠備グループとの際に保証人になっておりますね。これは返してもらえたのですから別段問題はありませんが、保証人になるという、こういうことはどうかな、こういうふうに思うわけです。 佐川急便グループから、中曽根さんが主宰されます世界平和研に五億円行っておる、これは認めておられますね。あるいは中西啓介さんが三千万円パーティー券を買ってもらった、これも事実ですね。久間章生さんが九州の大