赤城正武 に関する国会発言
63件 / 4ページ / 1 ページ目
○板川委員 こういうことでしょう。預託金会員制度というのは、仮に五十万か百万か会社に預託をいたします。会社はそれを無利子でお預かりをいたします。そして利子は払わないかわりに、メンバーは優先的にその施設を利用する権利を持ちます。期日が来たならば当然その金は返す、こういうことになっておるわけですね。そういう制度でしょう。 これが一番問題が多いのですが、実はこういう投書があるのです。問題点が共通性を持っておると思いますから、申し上げますが
○小沼政府委員 転用の面で承知しておりますのは、茨城県筑波郡筑波町の大字神郡字入山地区でございまして、これについては代表者は、つくばね開発株式会社、赤城正武ということになっております。
○参考人(赤城正武君) これにつきましては、そういう先ほど申し上げましたようなことでございますので、全国の視聴率調査をやっておりますが、それにはもちろん男女別、職業別等の分析と、それから婦人対象につきまして特に意向調査、婦人の聴視者の意向の調査などを付帯調査としてやっておりまして、そういう結果を番組の編成、作成の上に反映させております。ことに女性の方々の非常に聞きやすい好適時間といいますか、そういうのを中心にいたしまして、女性対象の各種
○参考人(赤城正武君) 一般的に申し上げますと、これはやはり女性のほうが多いんじゃないかという感じは持っております。放送時間と放送内容によりまして、一がいには申し上げられないのでございますが、NHKの世論調査所では定期的に聴視者の世論調査を行ないまして、あるいはその意向調査を行ないまして、そういう調査におきましては、たとえば職業別とかあるいは年齢別あるいは男女別のやはりいろいろなデータが出ておりますが、午前中朝早いときは、これは大体NH
○参考人(赤城正武君) 経費もいま御審議をいただいております予算の中に組み込んでありますが、大体放送費としては六億四千万程度だと考えております。
○参考人(赤城正武君) 大体できております。
○参考人(赤城正武君) 四十三年度を簡単に申し上げますが、編成の基本計画としましては、先ほど来問題になっておりますカラー放送の拡充が、やはり一番大きい問題ではないかと思います。それが第一番でございます。 第二番目には、教育関係の問題でございまして、現在におきましても大学講座を放送をしておりますが、これを来年度拡充いたしまして、さらに勤労青少年、あるいは学校放送番組の拡充をやっていきたい、こういうふうに考えております。 第三点は、
○参考人(赤城正武君) 来年度カラー放送の時間増は、お話しのように二時間半という計画をしております。本年度は大体ただいま現状は一日——これは総合、教育テレビを通じてでございますが——七時間半平均してカラー放送をしております。これはいろいろカラーの設備も必要ですし、そういう設備が整ってまいりますと同時に、一方やはりカラー受像機の増加傾向に従いまして漸増していくという考え方を持っております。で、とりあえず来年度は平均して十時間という計画を持
○参考人(赤城正武君) 別に特別の企画はやっておりませんが、現在沖繩にニュースはそのまま流れておりますから、そのニュースの中で当然今度先島のほうのテレビにも映ると、これはそういうことじゃないかと考えております。
○加藤委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 この際おはかりいたします。 本日、日本放送協会の運営に関する問題等について、日本放送協会会長前田義徳君、同副会長小野吉郎君、同専務理事赤城正武君、同専務理事春日由三君、同理事浅沼博君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」
○秋田小委員長 これより会議を開きます。 電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 本日は参考人より意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、日本放送協会会長阿部真之助君、同副会長前田義徳君、同専務理事赤城正武君、同経営第一部長野村忠夫君、以上の方々でございます。 参考人各位には御多用中のところ御出席くださいましてありがとうございました。現在臨時放送関係法制調査会において放送関係法制等について調査
○委員長(光村甚助君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本放送協会関係の付託案件審査のため、また、郵政事業、電気通信事業の運営並びに電波に関する調査中、放送に関する事項の調査のため、今期国会開会中、日本放送協会の会長阿部真之助君、副会長前田義徳君、専務理事田辺義敏君、専務理事小野吉郎君、専務理事赤城正武君、専務理事春日由三君、専務理事栃沢助造君、理事松井一
○委員長(伊藤顕道君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りします。 放送関係の議案審査並びに放送に関する事項の調査のため、今期国会開会中、日本放送協会の副会長前田義徳君、専務理事赤城正武君、専務理事春日由三君、専務理事栃沢助造君の四君を当委員会の参考人に決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(伊藤顕道君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、参考人の件についてお諮りします。 日本放送協会昭和三十六年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書等の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査中放送に関する事項の調査のため、今期国会開会中、日本放送協会の会長阿部眞之助君、副会長溝上銈君、専務理事前田義徳君、専務理事田辺義敏君、専務理事小野吉郎君、理事赤城正武君、経理局長
○島村委員長 これより会議を開きます。 オリンピック準備促進に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求についてお諮りいたします。 テレビ・センター設置に関する問題について、日本放送協会専務理事前田義徳君、同理事赤城正武君の両君を参考人とし、本日その意見聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(伊藤顕道君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 参考人の件についてお諮りいたします。 日本放送協会昭和三十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の審査のため、日本放送教会の会長阿部眞之助君、専務理事前田義徳君、専務理事小野吉郎君、理事赤城正武君、理事三熊文雄君、経理局長廣川義和君を、それぞれ参考人に決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安部清美君) ただいまから委員会を開会いたします。 お諮りいたします。放送法第三十七条第二項の規定に基づき国会の承認を求めるの件及び必要に応じて郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査中、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の会長阿部真之助君、副会長溝上けい君、専務理事前田義徳君、専務理事田辺義敏君、専務理事小野吉郎君、理事赤城正武君を、それぞれ本委員会における参考人に決定いたしておきたいと存じますが、御
○委員長(白井勇君) ただいまから開会いたします。 お諮りいたします。日本放送協会昭和三十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の審査、並びに、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査中、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の会長阿部真之助君、副会長溝上銈君、専務理事前田義徳君専務理事田辺義敏君、専務理事小野吉郎君、理事赤城正武君、経理局長秋元為次君をそれぞれ参考人に決定いたしておきたいと
○参考人(赤城正武君) 配分のこまかい内容につきましては、たとえば基準外賃金とか、ボーナスとか、業績手当とか、そういうものがありますが、そういうこまかい点についてはまだ詳しい内容を組合員に提示しておらない段階でございます。
○参考人(赤城正武君) 組合の要求は三千円プラス一〇%でございますが、われわれの回答は一〇%プラス千二百円ということで回答してあります。ですからこれは定額と定率でございますから、やはり配分に非常に関係して参るわけでございます。