野原覺 に関する国会発言
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○栂野委員 大分遅くなりまして恐縮ですが、なるべく短時間で終わりますので、しばらくおつき合い願いたいと思います。 私、竹島問題に限って御質問いたしますが、竹島が日本固有の領土である、島根県隠岐郡五箇村の行政区域に入っているという、これはもう全く問題ないところなんです。この竹島問題が最近、海洋二法あるいは日韓関係をめぐって大変問題になっております。私は、竹島問題が重大化したのは過去にも二回あると思うのですが、一回は李承晩ライン宣言の当
○亀田得治君 私三つばかりお尋ねいたします。 その第一は、非常に古い話ですが、昭和二十年十月七日に室戸丸が西宮沖で沈没した問題です。当時この沈没した個所が安全であったかどうかということを一番よく知っていたのは、船舶運航の責任を持っていた当時の船舶運営会だと思います。それから第二にはまた、運営会の監督官庁である当時の運輸省というふうに私考えます。したがって、乗客にはこれは全く責任のない問題なんですね。結果としては非常にたくさんの死傷者
○福田国務大臣 まず補正予算を編成し、これを審議するために臨時国会をお願いしたい、私はそう考えております。補正予算の歳出要因といたしましては、まず第一に給与です。公務員給与、これは九月実施ということにいたしまして、それに必要な金額、これはおおよそ三百五十億くらいになりましょうか、それが計上される。それから第二は、災害であります。災害はまだ的確な金額をつかんでおりませんが、まあ大体三百五十億前後になろうか、こういうふうに考えるわけでありま
○赤澤委員長代理 野原覺君。
○福田委員長 引き続き、これより万国博覧会の問題について質疑を行ないます。野原覺君。
○野原(覺)委員 私は、五月の十三日、前の通常国会ですが、この文教委員会で嘉悦学園の問題についてお尋ねをいたしました。 まず第一には、法務省当局に告発されておる件でもございますから、どのような調査が進められておるかということをお聞きいたしました。第二には、文部大臣は、この種の私立学校に対して法令の定むるところによって指導、助言の責務があるわけです。それがどのように履行されておるか、こういう二点をお尋ねいたしたのであります。 とこ
○八田委員長 野原覺君。
○川崎寛治君 私は、日本社会党を代表して、裁判移送の問題を中心とする沖縄の問題について、数点の質問をいたしたいと存じます。(拍手) 佐藤総理は、去る十三日の本会議において、わが党の山本国際局長の質問に対し次のように答弁されました。「沖縄の問題については、早く復帰を実現することが日本民族の願いであり、アメリカの理解と協力のもとにこれを実現すべく最善の努力を払っておるのであります。今日、日米間は、今回の会議を通じましても一そう緊密な関係
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 酷暑の候でございますので、委員の諸君におか れては、上着をおとりになってもけっこうでござ います。 予算の実施状況に関する件について質疑を続行 いたします。野原覺君。
○福田委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。それではまず野原覺君。
○田中委員長 野原覺君。
○河野密君 私は、日本社会党を代表して、佐藤内閣に対する不信任案の提案の趣旨説明をいたしたいと存じます。(拍手) まず、主文を朗読いたします。 本院は、佐藤内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 不信任案提案の第一の理由は、佐藤内閣の経済政策の失敗であります。 佐藤総理は、本年一月の施政演説において、国民の生活を守り、これを向上させることは、国民に奉仕する政府の任務であり、政治の眼目であると述べておりま
○八田委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。野原覺君。
○福田委員長 これより締めくくりの総括質疑に入ります。野原覺君
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。野原覺君。
○荒木主査 野原覺君。
○丹羽(兵)主査代理 野原覺君。
○植木主査 これにて野原覺君の質疑は終了いたしました。 午後は、一時五十分から再開し、引き続き通商産業省所管について質疑を続行することといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
○植木主査 これにて角屋堅次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、野原覺君。
○井出主査 野原覺君。