金子みつ に関する国会発言
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○越智国務大臣 私も東京三区で選挙させていただいておりますが、お隣の四区の金子みつ先生には、かねて大変御尊敬申し上げておりましたが、その先生の後を継いで外口先生がお出になりまして、今また大変真剣な御質問を賜りまして、本当に心にしみて伺っていたわけであります。 日本の場合に、やはりお年寄りの方が貯蓄をしております。これは世界各国から見るとやや高い、どちらかというと働き盛りにためてお年を召してからその利子で食う、あるいは取り崩して生活に
○伊吹委員長代理 次に、金子みつ君。
○粟山委員長代理 次に、金子みつ君。
○熊川委員長 金子みつ君。
○粕谷照美君 何か先ほどの帝京大学の、あるいは財団の審査、認定みたいな話ですね。さっき局長は新聞見てもそういうことないとおっしゃっていますけれども、三省堂の教科書出版部は「この教材は、諸外国の人々との友好と、真の国際理解を深めるねらいで、戦争のもつ避けがたい非人間性を指摘したものだが、意図通りに理解されないおそれがあることがわかったので」、こうこうこういうふうにした、「外部からの圧力、干渉は一切ない」と、こういうふうに言っていらっしゃる
○稲垣委員長 金子みつ君。
○渡辺委員長 次に、金子みつ君。
○吹田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
○井上泉君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 私の予定した質問を申し上げる前に、昨日行われました我が党の土井委員長、また公明党矢野委員長、さらに先ほどの民社党塚本委員長の税制改革に関する質問に対する竹下総理の答弁の内容というものに対し、私は強く抗議を覚えるものであります。 土井委員長が三回にわたり総理の明確な答弁を求めたにもかかわらず、竹下総理は詭弁とごまかしに終始をし、明確な答弁を行
○三塚委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の金子みつ君、次に自由民主党の松永光君、次いで公明党・国民会議の矢野絢也君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 金子 みつ君(社)
○金子みつ君 私は、日本社会党・護憲共同を代表いたしまして、去る二十七日行われました竹下総理の所信表明に対しまして質問を行うのでございますが、その前に、一昨日起こりました南アフリカ航空機の事故により遭難された方々と御家族の皆様に心から御見舞いを申し上げたいと思っております。 竹下総理、総理大臣御就任おめでとうございます。(拍手) 質問に先立ちまして、総理、あなたが真摯に心をめぐらしていただきたいことがございます。 総理、あな
○議長(原健三郎君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。金子みつ君。 〔金子みつ君登壇〕
○林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
○稲村国務大臣 金子みつ先生の本当に環境行政を御心配していただいてのありがたい御意見を拝聴させていただきまして、まさに三省並列であってはならない、環境庁がしっかり主務で頑張りなさいという御激励を環境庁としては本当にありがたく胸に刻んで、今回の法改正の趣旨が十分に実現されるよう事業の推進に邁進していきたい、私もそういうふうにかたく、ありがたく思います。本当にありがとうございました。
○林委員長 金子みつ君。
○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金子みつ君。
○柿澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指名により私が委員長の職務を行います。 公害の防止、自然環境の保護及び整備並びに快適環境の創造に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
○小泉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金子みつ君。
○山崎委員長 次に、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
○伊藤主査 これにて金子みつ君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。 〔主査退席、平沼主査代理着席〕