鈴江康平 に関する国会発言

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1984-12-21 内藤健 議院運営委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) 原子力安全委員会委員内田秀雄、田島英三及び山本寛の三君は十一月十五日任期満了となりましたが、三君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第二十二条において準用する同法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  三君はいずれも原子力の安全の確保に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力安全委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上

1984-12-20 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力安全委員会委員、科学技術会議議員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   

1981-11-27 高平公友 議院運営委員会 参議院

○政府委員(高平公友君) 原子力委員会委員の任命につきましてお願いを申し上げます。  原子力委員会委員島村武久君は十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の利用に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力委員会委員と

1981-11-27 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、鈴江康平君を、  公害等調整委員会委員に島谷六郎君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に春日斉君、岸野駿太君を、  中央更生保護審査会委員に岩崎隆彌君、緒方節郎君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君、松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高橋正八君を、  労

1981-11-27 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君及び鈴江康平君を、  公害等調整委員会委員に島谷六郎君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に春日斉君及び岸野駿太君を、  中央更生保護審査会委員に岩崎隆彌君及び緒方節郎君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君及び松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高橋正八君を、  労働保険審査会委員に溝邊秀郎君及び

1978-12-12 加藤紘一 議院運営委員会 参議院

○説明員(加藤紘一君) 人事案件八件に関しお願い申し上げます。  原子力委員会委員島村武久君は、十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の利用に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力委員会委員として適任である

1978-12-12 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、鈴江康平君、米澤滋君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君、鈴木一男君を、  中央更生保護審査会委員に藤井忠君、守田直君を、  公安審査委員会委員に田上穣治君、安村和雄君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君、松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高

1978-12-12 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、鈴江康平君及び米澤滋君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君及び鈴木一男君を、  中央更生保護審査会委員に藤井恵君及び守田直君を、  公安審査委員会委員に田上穣治君及び安村和雄君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君及び松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高橋正八君を、  労働保険審査

1977-10-24 大島友治 議院運営委員会 参議院

○政府委員(大島友治君) 原子力委員会委員の任命につき両議院の事後の承認を求める件。  原子力委員会委員井上五郎君は八月十二日任期満了となり、また、向坊隆君は同日辞任いたしましたが、八月十三日井上五郎君を引き続き再任し、向坊隆君の後任として村田浩君を任命いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じ

1977-10-24 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、原子力委員会委員に井上五郎君、村田浩君を、  科学技術会議議員に鈴江康平君を、  宇宙開発委員会委員に網島毅君、八藤東禧君を、  公正取引委員会委員長に橋口收君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  労働保険審査会委員に中村博君、山本秀夫君を任命したことについて、本院の承

1977-10-17 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に井上五郎君及び村田浩君を、  科学技術会議議員に鈴江康平君を、宇宙開発委員会委員に網島毅君及び八藤東禧君を、  公正取引委員会委員長に橋口收君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、労働保険審査会委員に中村博君及び山本秀夫君を 任命したので、その事後の承認を得たいとの申し出があります。  まず、原子力委員会

1975-02-21 鈴江康平 公害対策及び環境保全特別委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) はい。

1975-02-21 鈴江康平 公害対策及び環境保全特別委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) せっかくの御質問でございますけれども、私その専門家でございませんものですから、お答え申しかねるわけでございます。

1975-02-21 鈴江康平 公害対策及び環境保全特別委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) お答え申し上げます。  新技術開発事業団と申しまするところは、研究者がいろいろ研究成果を持っておりますが、世の中でさっぱり使ってもらえない、自分は非常にいいと思うけれども使ってもらえないので、何とかこれを世の中に出したいという方の要望にこたえてできておる機関でございまして、そういった方々のテーマ、これは直接その会社の方で採用されれば結構なんでございますが、そうでないものが集まるわけでございますので、自然と実際化

1973-12-19 安井吉典 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○安井委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  地熱発電の技術開発に関する問題調査のため、本日、新技術開発事業団理事長鈴江康平君及び日本重化学工業株式会社常務取締役地熱事業本部長森芳太郎君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-09-30 田中武夫 決算委員会 衆議院

○田中(武)委員 それでは、ちょっと長くなりますが、新聞を読みましょう。「エレクトロニクスの世界に革命をもたらすだろうといわれる新しい半導体製造技術が、早大理工学部の伊藤糾次教授、理化学研究所主任研究員の難波進大阪大教授によって研究され、ほとんど工業化を待つばかりとなっている。この技術が開発されると、これまでアメリカに押えられっ放しの半導体技術に、新しい突破口ができるとみて、政府機関の特殊法人・新技術開発事業団(鈴江康平理事長)が六億円

1966-06-08 岡良一 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 衆議院

○岡小委員長 これより科学技術行政に関する小委員会を開会いたします。  科学技術行政に関する件について調査を進めます。  本件調査のため、本日参考人として新技術開発事業団理事長鈴江康平君、理化学研究所理事長長岡治男君、日本科学技術情報センター理事長浜田成徳君、高分子原料技術研究組合理事福島嘉雄君及び光学工業技術研究組合理事長松本三郎君に御出席願っております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、まこと

1965-03-23 鈴江康平 予算委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) 職員が現在のところ四十名でございます。それから役員は、いま御指摘のとおり、六人おるわけでございますが、内容を申しますと、理事長、専務理事、それから理事が三毛おりまして、そのうち一名が常勤、二名が非常勤でございます。監事が一名ございますが、これは非常勤でございます。

1965-03-23 鈴江康平 予算委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) さらに、そのほかに事業団の事務費がございますので、これが一応欠損になっておるわけでございます。これと、先ほどの失敗いたしましたときの欠損、並びにその事務費でございますが、これが、ただいまそれに見合うだけの実施料がまだ入っておりませんものですから、収支いたしますとその分も赤字になってまいるわけでございます。

1965-03-23 鈴江康平 予算委員会 参議院

○参考人(鈴江康平君) ただいまのところ、実は一件だけどうしてもうまくいかないのがございまして、約七千二百万円ばかりの損失を来たしております。  一方、収入といたしましては、まだ約一千万円足らずのものでございますけれども、この実施料が入っておるわけでございます。ただ実施料は、今後その事業がますます拡張されますときには、あるいはまた、将来製品がたくさん売れるようになりますれば、実施料が上がってまいりますものでございますから、ただいまのと