長谷川峻 に関する国会発言
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○小山孝雄君 ありがとうございました。 この景気問題と同時に、労働行政の一番大事な点が雇用の問題であろうかと思います。何年ごろになりましょうか、かつて長谷川峻労相が、失業は人生最大の不幸である、こう名言を吐かれまして雇用確保の政策に一生懸命取り組まれたと、こういうことを承っておりますが、雇用ということに関して大臣の基本的な考え方、雇用の促進そしてまた雇用の大事さというものをどうお考えになられるか、お聞かせ願います。
○中山(正)委員 ありがとうございます。 今度はヘリコプターも、大阪は消防局で二機持っていますが、一機はオーバーホールをやっていたそうで使えなかったのです。大阪市は二千七百億円の市電の軌道敷を国に寄附して市電を廃止しました。その後、私は、ヘリコプター事業をやれ、市電のかわりにヘリコプターで、奥地に安い土地を買って、そこへ市営住宅つくって、そこへ定期便を走らせたらどうかと。しょっちゅう予算要求のときなんかに、市電の事業をなくしてそのま
○国務大臣(羽田孜君) 拝見した上で、私は誠意ある回答を申し上げたいと思います。 そして、今の問題につきましては、今から四年ぐらい前でございましたか、靖国神社におきまして、あそこの会場でいろんな遺族関係の皆さんあるいは靖国神社を尊崇する皆さん、そういった皆さんがお集まりのときに、私は、たしか亡くなった長谷川峻先輩とともにパネラーとして実は出まして、なぜ総理がお参りできないのかということについても実はざっくばらんにお話を申し上げたこと
○橋本委員 総理がお聞きになっていないところでどんどん話が進んでいく、そうした事態は避けなければなりません。できるだけ早くこれは閣内 においての議論をしていただきたい。 これは本当に、幾つの国がこの組み合わせの中に入ってくるのか、その計画に入る国の数によって問題が異なる部分があります。同時に、この防衛計画の中で開発を進めていくものの今後の平和利用に関連する問題もあります。いろんな角度の問題を含んでいる。今そこまで進んでいないのだと
○上田耕一郎君 今初めて数字を明らかにしてくれた。どうしても出さないんですよ、ああいうことを。これは、衆議院の運輸委員の佐藤さんがどれだけ要求しても、保存期間が一年だとかなんとか言って出さないんですよ。 配付した資料見てください。これ、仕方がないので日本共産党の独自調査で数カ月かかってつくり上げた資料なんですよ、出さないから。今言ったのは合っていますよ、全部。全部合っている。ですから、山梨の問題一つ調べるのに、結局、我々が調べてきょ
○緒方事務総長 まず最初に、故議員長谷川峻先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山口鶴男さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一ないし第三でございますが、日程第二及び第三は、委員長提出の議案でありますので、議長から、委員会の審査を省略し、日程第一とともに一括して議題とすることをお諮りいたします。次いで松永公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目
○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、長谷川君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、議員長谷川峻君逝去の件についてでありますが、去る十月十九日、宮城県第二区選出議員長谷川峻君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 長谷川君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党・護憲民主連合の山口鶴男君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山口鶴男君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員長谷川峻先生は、去る十月十九日、肝不全のため、順天堂大学附属病院において逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 先生は日ごろみずからの健康を誇り、その活動もまた壮者をしのぐものがありました。それゆえに、私どもは、先生が入院されたと伺ったときも、やがては病を克服して再び元気なお姿を見せてくださることとかたく信じてやまなかったのでありますが、今やその期待もむなしく、
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員長谷川峻君は、去る十月十九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十一月十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等長谷川峻君の長逝を哀悼
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました長谷川峻君が、去る十月十九日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故長谷川峻君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔起立総員、黙祷〕
○亀井静香君 私は、自由民主党を代表して、宮澤内閣総理大臣に質問を行いたいと思います。 総理、総理は、まさに歴史の大転換期のさなかに、郷党と国民の輿望を一身に担われて登場されました。自来一年、世界は激動に激動を重ねております。今や、銀河系の小さな惑星に我々人類がいつまで住み続けることができるか、そうした命題を突きつけられながら、世界の同時不況、新たな南北問題、旧ユーゴ、中東等に見られるような人種、宗教の対立に伴う紛争、さらには飢えと
○児玉委員 それでは国民の宮澤内閣に対する信頼が、今でも損なわれてますが、ますます深刻に損なわれていくことになります。 私は、はっきり申し上げますが、この委員会でのさまざまな審議の中で、例えば三月七日の予算委員会、我が党の木島議員の質問に対していろいろなお答えがありましたが、そのときの渡辺郵政大臣の御答弁を速記を取り寄せて精査いたしました。リクルート社から昭和六十三年八月に五百万円の小切手を受け取ったという事実について渡辺郵政大臣は
○川俣分科員 どうもお疲れさまですが、三十分の時間をいただいたものですから、自分の責任を果たす意味で立たしてもらいました。 モンゴル人民共和国のお話ですが、大臣は湾岸紛争、そして終結後の処理の問題等でまさしく東奔西走、日本国の顔として総理大臣以上に、日本に中山ありというぐらいの名を全世界にとどろかしておるようですが、こういう大変なときにモンゴル人民共和国の問題を取り上げる方はなかなかいないと思うのですが、実は国会の中に議員連盟がたく
○越智委員長 この際、長谷川峻君、近藤鉄雄君から関連質疑の申し出があります。宮下君の持ち時間の範囲内でこれを許します。長谷川峻君。
○安恒良一君 わかればということじゃない。検事調書には、何月何日、だれとだれと、あなたの名前まで書いてあるんですからね、調べてくださいよ。 それじゃ、結論的なことをこの際申し上げておきます。 深谷氏は、三月二日の記者会見で、スタッフを動員して調べたが、御心配なくと。あの時点で調べたが全然ないと言った。同じく三月十四日、リクルート事件の公判の直後にも、記憶にはない、六十三年以降パーティー券、陣中見舞いなど受けたことはない、それ以前
○参考人(結城吉之助君) 私は、社団法人引揚者団体全国連合会の副理事長結城でございます。本日、発言の機会を与えてくださいました名尾委員長に御礼を申し上げます。 団体の目的は、海外同胞の完全引き揚げ促進及び引揚者の更正、援護などを軸に社会復帰の促進でございます。さらに、賠償金支払いに引き当てられた在外財産の国家補償であります。 活動としましては、法治国家として、また世界人権宣言にある私有財産不可侵の原則によって、国家百年の大計より
○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○角屋委員 米の問題について少しくお尋ねをいたしたいと思います。 米の問題ということになれば、食管制度の問題あるいは米の流通にかかわる問題では米流通研究会報告というのがあったりして、また同時に、農政審議会ではセクション別にいろいろ検討して、まあ三月末というのは少しずれるかと思うのですけれども、焦点の問題についてはひとつ議論の取りまとめをやろうという段階に来ておるわけです。そういう問題については時間の関係上触れるゆとりはございませんが
○国務大臣(中山正暉君) 三公社五現業時代のスト規制の問題からその後大きく労働界の情勢も変わっておりまして、私、郵政大臣に就任しましてからいろいろと現場の方々とお話し合いをしましても、大変協調の時代が来ているなという感じがして非常にうれしく思っております。私自身も、昭和四十九年に大久保武雄労働大臣と、それから長谷川峻労働大臣に労働政務次官としてお仕えをいたしまして、スト規制の問題、そのときに大きな話題となっておりました問題でございます。