青野武一 に関する国会発言

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1958-04-25 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 次に、法務行政に関する件について調査を続行いたします。  発言の通告がありますので、順次これを許します。青野武一君。

1958-04-23 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 これより会議を開きます。  法務行政に関する件について調査を進めます。  発言の通告がありますので、順次これを許します。青野武一君。

1958-04-16 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 この際発言を求められておりますから、これを許します。青野武一君。

1958-04-03 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。発言の通告がありますから、これを許します。青野武一君。

1958-03-11 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 御異議なしと認め、理事に青野武一君を御指名申し上げます。     —————————————

1958-02-25 坂本泰良 決算委員会 衆議院

○坂本委員長 青野武一君。

1957-12-20 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。議院運営委員長保利茂君、内閣委員長相川勝六君、地方行政委員長門司亮君、法務委員長三田村武夫君、外務委員長野田武夫君、大蔵委員長山本幸一君、文教委員長長谷川保君、社会労働委員長藤本捨助君、農林水産委員長小枝一雄君、商工委員長福田篤泰君、運輸委員長淵上房太郎君、逓信委員長松井政吉君、建設委員長薩摩雄次君、決算委員長青野武一君及び懲罰委員長大森玉木君から、それぞれ常任委員長を辞任

1957-11-14 野原覺 議院運営委員会 衆議院

○野原委員 なお、私から申し上げたい点は、去る今月の十一日に、社会党から議員立法を提出いたしておるのであります。その案件は、皆さんも御承知のように、地すべり等による災害の防止等に関する法律案で、十一月十一日にわが党の井手以誠君外二十五名の提出で、青野武一君外百二十九名が賛成の署名をいたしまして、成規の手続によってこの案件を提出いたしたのであります。しかるに成規の手続で提出されましたこの案件が、いずれの委員会にも付託されないで、本日臨時国

1957-11-13 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務次長 日程第一にございます決算の、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算外三件につきましては、決算委員長の青野武一さんから御報告になります。これは全会一致であります。そのほか、ただいま御決定になりました閉会中の審査をお諮りいたします。以上でございます。

1957-11-13 青野武一 本会議 衆議院

青野武一君 ただいま議題となりました昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書及び同政府関係機関決算書につきまして、決算委員会の審議の経過並びに結果を御報告いたします。  本決算は、昭和三十一年一月、第二十四回国会に政府より提出せられまして、決算委員会は、同年二月、政府よりその概要を、また会計検査院より同じく検査の概要を聴取した後、各省並びに各政府関係機関につきまして順次審議を重ね、一

1957-11-13 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 日程第一、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書、右各件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。決算委員長青野武一君。     —————————————   〔青野武一君登壇〕

1957-04-27 青野武一 本会議 衆議院

青野武一君 ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件の承諾を求めるの件並びに昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書外一件について、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。  本件は、いずれも本年二月十二日本委員会に付託せられ、二月十九日池田大蔵大臣より説明を聴取した後審議に入り、その後数回の審議を重ねたのであります。  まず、昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)に

1957-04-27 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 日程第十四、昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件(承諾を求めるの件)、日程第十五、昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、日程第十六、昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書、右八件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。決算委員長青野武一君。     〔青野武一君登壇]

1957-02-06 青野武一 決算委員会 衆議院

○青野委員長 これより会議を開きます。  まことに失礼ですが、委員長のごあいさつを申し上げたいと思います。御承知の通り前委員長は自民党と社会党の申し合せによりまして、約二年間御就任になって、いろいろな問題を各委員の皆様の御協力を得て審議をして参られて、そして非常な成績を上げられたと存じまするが、今回、私青野武一は、昭和二十四年の一月の選挙からことしの一月まで大体満八年間国会に席を置いておりますが、いまだ委員長などを勤めたこともなし、そ

1957-01-31 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は各常任委員長を指名いたします。            内閣委員長 相川勝六君   〔拍手〕           地方行政委員長 門司亮君   〔拍手〕           法務委員長 三田村武夫君   〔拍手〕            外務委員長 野田武夫君   〔拍手〕            大蔵委員長 山本幸一君   〔拍手〕

1956-12-05 木村俊夫 運輸委員会 衆議院

○木村(俊)委員長代理 青野武一君。

1956-12-03 山本友一 運輸委員会 衆議院

○山本(友)委員長代理 青野武一君。

1956-11-21 松山義雄 運輸委員会 衆議院

○松山委員長 質問の通告がありますので、これを許します。青野武一君。

1956-10-20 松山義雄 運輸委員会 衆議院

○松山委員長 青野武一君。

1956-06-03 高木松吉 行政監察特別委員会 衆議院

○高木委員長 御異議がなければさよう決定いたします。  よって、委員長は、佐々木秀世君、塚原俊郎君、篠田弘作君、濱野清吾君、山中貞則君、古川丈吉君、三田村武夫君、青野武一君、佐竹新市君、山田長司君、高津正道君、小林信一君及び私、以上十三名の諸君を指名いたします。  なお本日の理事会において決定を見ました諸事項につきまして、手続等について委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕