須磨彌吉郎 に関する国会発言

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1962-02-02 春日一幸 予算委員会 衆議院

○春日委員 これもまた私は異様なことであります。私はこのインドネシアとフィリピン賠償、これを国会へ出されたときの速記録をいろいろと調べてみたのでありますが、その当時各委員から、さまざまな質問が藤山外務大臣に発せられております。こういうことを承認することは、後日ビルマ政府から再検討問題を惹起してくるような心配はないか、こういうことを質問されております。現に昭和三十三年三月七日、第二十八国会外務委員会において、須磨彌吉郎氏、この賠償協定これ

1958-04-09 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 右の結果、大蔵大臣一萬田尚登君不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  淺沼稻次郎君外三名提出大蔵大臣一萬田尚登君不信任決議案を可とする議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君   茜ケ久保重光君  淺沼稻次郎君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    有馬 輝武君  淡谷 悠藏君    井岡 大治君  井谷 正吉君

1958-03-26 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十二年度一般会計予算補正(第3号)外一件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     —————————————  昭和三十二年度一般会計予算補正(第3号)外一件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    阿左美廣治君  相川 勝六君    逢澤  寛君  愛知 揆一君    青木  正君  赤澤 正道君    秋田 大助君  淺香 忠雄君    荒舩清十郎君  有田 

1958-03-19 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 須磨彌吉郎君。

1958-03-07 菊池義郎 外務委員会 衆議院

○菊池委員長代理 須磨彌吉郎君。

1958-03-03 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十三年度一般会計予算外二件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     ————————————— 昭和三十三年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    阿左美廣治君  相川 勝六君    達澤  寛君  愛知 揆一君    青木  正君  赤城 宗徳君    赤澤 正道君  秋田 大助君    淺香 忠雄君  足立 篤郎君    芦田  均君 

1958-02-26 野澤清人 予算委員会 衆議院

○野澤委員 わからないものはわからないでけっこうですけれども、これは大きな政府の欠陥だと思うのです。たとえばナホトカから引き揚げてきた日本の引揚者の動向というようなものも細心の注意を払うべきじゃないか。つまりナホトカという例のソ連抑留者の引揚港ですが、一九五〇年に再開しまして、その第一回の引き揚げがあったときから、五六年十二月、一昨年の十二月二十七日に日本に帰還しました第十一回の引き揚げがありましたが、この二つのナホトカの状況を調べてみ

1958-02-19 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)外一件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     —————————————       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    足立 篤郎君       荒舩清十郎君    有田 喜一君       有馬 英治君    安藤  覺君       五十嵐吉藏君    井出

1958-02-12 江崎真澄 予算委員会 衆議院

○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際お諮りいたします。かねて指名をいたしました第一分科会主査須磨彌吉郎君より、主査を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-02-11 江崎真澄 予算委員会 衆議院

○江崎委員長 これより会議を開きます。  この際御報告申し上げます。先日委員長に御一任願いました分科会の区分及び主査の選任につきましては、次の通り決定いたしました。  第一分科会、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省、外務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、主査須磨彌吉郎君。  第二分科会、文部省、厚生省及び労働省所管、主査山本勝市君。  第三分科会、経済企画庁、農林省及び通商産業

1958-02-03 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、衆議院解散要求に関する決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  淺沼稻次郎君外三名提出衆議院解散要求に関する決議案を可とする議員の氏名       阿部 五郎君    青野 武一君       赤路 友藏君    赤松  勇君      茜ケ久保重光君    淺沼稻次郎君       足鹿  覺君    飛鳥田一雄君       有馬 輝武君    淡谷 悠藏君

1957-11-08 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、川俣清音君外十七名提出の動議は否決されました。(拍手)     —————————————  川俣清音君外十七名提出の動議を可とする議員の氏名    青野 武一君  赤路 友藏君   赤松  勇君  茜ケ久保重光君    淺沼稻次朗君  足鹿  覺君    飛鳥田一雄君  有馬 輝武君    井岡 大治君  井谷 正吉君    井手 以誠君  井上 良二君    井堀 繁雄君  伊瀬幸太

1957-07-31 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 須磨彌吉郎君。

1957-05-17 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、岸内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  淺沼稻次郎君外四名提出岸内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       阿部 五郎君    青野 武一君       赤路 友藏君    赤松  勇君       茜ケ久保重光君    淺沼稻次郎君       足鹿  覺君    飛鳥田一雄君       有馬 輝武君    淡谷 悠藏君       井

1957-05-15 須磨彌吉郎 本会議 衆議院

須磨彌吉郎君 ただいま議題となりました国際原子力機関憲章の批准について承認を求めるの件、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の第二次協定の締結について承認を求めるの件、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定第一条の特例に関する公文の交換について承認を求めるの件並びに千九百五十三年十月一日にロンドンで署名のため

1957-05-15 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  国際原子力機関憲章の批准について承認を求めるの件、千九百五十三年十月一日にロンドンで署名のため開放された国際砂糖協定を改正する議定書の受諾について承認を求めるの件、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の第二次協定の締結について承認を求めるの件、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国

1957-05-14 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、労働大臣松浦周太郎君不信任決議案は否決されました。(拍手)  淺沼稻次郎君外四名提出労働大臣松  浦周太郎君不信任決議案を可とする  議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君    茜ケ久保重光君 淺沼稻次郎君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    有馬 輝武君  淡谷 悠藏君    井岡 大治君  井谷 正吉君    井手 以誠君  井上

1957-03-30 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、揮発油税法案外一案は委員長報告の通り決しました。     ―――――――――――――  揮発油税法案外一件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       阿左美廣治君    相川 勝六君       逢澤  寛君    青木  正君       赤澤 正道君    足立 篤郎君       荒舩清十郎君    有田 喜一君       有馬 英治君    五十嵐吉藏君      

1957-03-26 須磨彌吉郎 本会議 衆議院

須磨彌吉郎君 ただいま議題となりました、航空業務に関する日本国とスイスとの間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とブラジル合衆国との間の航空運送協定の批准について承認を求めるの件、日本国とドイツ連邦共和国との間の文化協定の批准について承認を求めるの件、日本国とインドとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、航空業務に関する二協定について申

1957-03-26 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り可決いたしました。   〔須磨彌吉郎君登壇〕