高橋千寿 に関する国会発言
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○伊藤委員長 本案に対する提案理由は、お手元にお配りしてあります資料により御了承願います。 この際、御質疑される各委員にお願いを申し上げます。質疑は、申し合わせの時間内で御協力をお願いを申し上げます。 なお、政府当局にもお願いを申し上げますが、答弁は簡潔にお願いを申し上げます。 質疑を行います。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋千寿君。
○熊谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋千寿君。
○志賀節君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました逓信委員長地崎宇三郎君に対する解任決議案に対し、反対の討論を行おうとするものであります。(拍手) 久保等君の趣旨弁明によりますと、あたかも、地崎逓信委員長が独断をもって一切の話し合いを拒否し、郵便法の一部を改正する法律案を採決せられたかのごとくであります。 果たしてそのとおりでありましょうか。事実は全く逆であります。地崎委員長は、理事懇談会、理事会等を再三招集し、出
○久保等君 私は、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党を代表いたしまして、ただいま議題となりました逓信委員長地崎宇三郎君に対する解任決議案につきまして、その提案趣旨弁明をいたしたいと存じます。(拍手) まず最初に、決議案文を朗読いたしたいと存じます。 逓信委員長地崎宇三郎君解任決議案 本院は、逓信委員長地崎宇三郎君を解任する。 右決議する。 〔拍手〕 理由 遁信委員会地
○大野委員長 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に国際婦人年に際し、婦人に関する諸問題について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋千寿君。
○田澤委員長 次に、本日の議事日程第四、郵便法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の高橋千寿君、日本社会党の古川喜一君、日本共産党・革新共同の土橋一吉君、公明党の田中昭二君、民社党の宮田早苗君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○高橋千寿君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に対し、賛成の意を表するものであります。 郵便事業は、創業以来百有余年を経過しておりますが、全国津々浦々の郵便局を通じて提供されてまいりました郵便サービスは、わが国の社会経済の発展並びに国民生活の向上に大きく寄与してきたのであります。 現在では、情報化時代と呼ばれるほどに郵便物の数も飛躍的に増加し、四十八年度には百三十億通を超える状況と
○議長(前尾繁三郎君) 高橋千寿君。 〔高橋千寿君登壇〕
○大野委員長 高橋千寿君。
○谷垣主査 これにて高橋千寿君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時四十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
○谷垣主査 これにて小沢貞孝君の質疑は終了しました。 次に、高橋千寿君。
○藤野事務総長 まず、離島振興対策審議会委員の選挙に入りまして、動議により、議長指名をもって高橋千寿さんが指名されることに相なります。 次に、趣旨説明を聴取する議案の件でございますが、印刷物にありますとおり、二法案につきまして、大平大蔵大臣が趣旨説明をされます。五分間と承っております。質疑の通告は、ただいま御決定のとおり、小泉さん、佐藤さん、増本さん、広沢さんの順序で行います。質疑時間は、おのおの十五分以内でございます。 以上で
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、離島振興対策審議会委員の選挙の件についてでありますが、同委員に、自由民主党から後任候補者として高橋千寿君を届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、離島振興対策審議会委員に高橋千寿君を指名いたします。 ————◇————— 酒税法の一部を改正する法律案(内閣提出)及び製造たばこ定価法の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
○海部委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、高橋千寿君、竹中修一君及び毛利松平君から、十二月三日より十三日まで十一日間、また、川崎寛治君から、十二月四日より二十四日まで二十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 右各件は、いずれも本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(秋田大助君) 議員請暇の件につきおはかりいたします。 高橋千寿君、竹中修一君及び毛利松平君から、十二月三日より十三日まで十一日間、川崎寛治君から、十二月四日より二十四日まで二十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田川委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る五日の高橋千寿君の発言について、同君から文書をもって訂正の申し出が出ております。申し出のとおり訂正するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田川委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。高橋千寿君。