高橋進太郎 に関する国会発言

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1965-10-01 押谷富三 決算委員会 衆議院

○押谷委員長代理 次に、国有財産の増減及び現況に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、宮城県知事高橋進太郎君、山形県知事安孫子藤吉君、上山市助役鈴木啓蔵君の三名の方々に参考人として御出席を願っております。  参考人の方々、本日は御多用中のところを御出席をいただきましてまことにありがとうございました。  なお、参考人の発言は、委員長の許可を得て行なっていただきますから、さようにお願いをいたします。  次に、

1965-04-27 瀬谷英行 建設委員会 参議院

○理事(瀬谷英行君) さきに高橋進太郎君の議員退職に伴い一名欠員となっておりました本委員会委員に、今般新たに高橋文五郎君が選任されました。御紹介いたします。(拍手)     —————————————

1965-02-12 紅露みつ 産業公害対策特別委員会 参議院

○委員長(紅露みつ君) それではただいまから開会をいたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  去る一月三十日に、井川伊平君、阿部竹松君、杉山善太郎君及び近藤信一君が委員を辞任され、その補欠として井野碩哉君、柳岡秋夫君、藤原道子君及び椿繁夫君がお入りになられました。  また本日、高橋進太郎君が委員を辞任されましたので、その補欠として大谷藤之助君がそれぞれ選任されることになりました。     ————————————

1965-01-29 紅露みつ 産業公害対策特別委員会 参議院

○委員長(紅露みつ君) 御異議ないと認めます。  それでは指名させていただきます。高橋進太郎君、中野文門君、北村暢君、小平芳平君、この四人を理事に指名いたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)  本日は、委員会としてはこれで散会いたしたいと存じますが、……

1964-09-30 安田敏雄 建設委員会 参議院

○委員長(安田敏雄君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る八月十五日、高橋衛君、沢田一精君が委員を辞任せられ、その補欠として岩沢忠恭君、高橋進太郎君が選任せられました。  本月七日、増原恵吉君が委員を辞任せられ、その補欠として田中清一君が選任せられました。  また、十七日、重政庸徳君が委員を辞任せられ、その補欠として徳永正利君が選任せられました。   ———

1964-09-10 藤田藤太郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(藤田藤太郎君) ただいまから開会いたします。  委員の異動について報告いたします。八月十五日、高橋進太郎君が委員を辞任され、その補欠として田中清一君が選任され、八月十九日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として竹中恒夫君が選任されました。また、九月七日、田中清一君が委員を辞任され、その補欠として川野三暁君が選任されました。   —————————————

1964-08-11 安田敏雄 建設委員会 参議院

○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る八月一日、高橋進太郎君が辞任せられ、その補欠として田中清一君が選任せられました。  また昨十日、田中清一君、岩沢忠恭君が辞任せられ、沢田一精君及び米田正文君がそれぞれ選任せられました。     —————————————

1964-08-01 藤田藤太郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(藤田藤太郎君) この際、委員の異動について報告いたします。本日、田中清一君が委員を辞任され、その補欠として高橋進太郎君が選任されました。     —————————————

1964-06-26 古池信三 逓信委員会 衆議院

○古池国務大臣 これは申すまでもないことでありますが、会社の内部の問題でありまするので、こちらからあまり詳しく突っ込んで尋ねるということもいたしませんでしたが、その解決の概要といたしましては——これは御承知のように、持ち株の移動ということが一つの紛争の動機になっておったようでございます。そこで会社は、第三者の方に会社の将来の運営についての諮問委員会というようなものをつくって、これを委託をいたしたわけでございます。その諮問委員会は、宮城県

1964-06-26 古池信三 逓信委員会 衆議院

○古池国務大臣 ただいま日本放送協会の三十七年度決算につきまして御承認をいただきましたことをありがたく思います。  過般、当委員会におきまして、仙台放送の紛議について国会の末期に報告をするようにという御要望がございまして、お引き受けいたしたのでございまするが、その点をこの機会に御報告申し上げたいと存じます。  この仙台放送の紛争につきましては、かねて私もたいへん憂慮いたしまして、すみやかに妥結することを望んで、いろいろとあっせん方を

1964-06-20 重政庸徳 本会議 参議院

○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数      百七十票   白色票       四十八票   〔拍手〕   青色票      百二十二票   〔拍手〕  よって、本案は否決せられました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      四十八名       鈴木 市藏君    小宮市太郎君       矢山 有作君    野々山一三君       

1964-06-20 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数     百八十二票  白色票       百十二票  青色票        七十票  よって本案は可決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百十二名       二木 謙吾君    大竹平八郎君       鳥畠徳次郎君    青田源太郎君       赤間 文三君    鈴木 恭一君

1964-06-20 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数     百六十二票   白色票       六十三票   青色票       九十九票   〔拍手〕  よって本案は否決せられました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      六十三名       林   塩君    鈴木 市藏君       鬼木 勝利君    中尾 辰義君       北條 雋八君    

1964-05-25 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数    百五十四票   白色票     百五十一票   青色票        三票  よって本件は承認することに決しました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百五十一名       山高しげり君    市川 房枝君       鈴木 市藏君    鬼木 勝利君       野知 浩之君    二木

1964-03-31 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数     二百九票   白色票      百二十九票   〔拍手〕   青色票        八十票   〔拍手〕  よって三案は可決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十九名       山高しげり君    植木 光教君       野知 浩之君    二木 謙吾君     

1964-03-30 藤田進 予算委員会 参議院

○藤田進君 それから現在、麦のいわゆる間接統制といいますか、これについて赤城農相は、これが撤廃をしないという御答弁がございました。高橋進太郎委員の質疑に対してでございます。その後安田委員の質疑に対しまして、総理は、将来これをはずしていきたいということを申されているわけであります。これは、現時点における問題としてのとらえ方、あるいは将来のが、いずれが真であるか、この際、御両者からお伺いしておきたいと思います。

1964-03-04 太田正孝 予算委員会 参議院

○委員長(太田正孝君) 予算委員会を再開いたします。  委員の変更がございました。  高橋進太郎君及び向井長年君が辞任、塩見俊二君及び田畑金光君が選任されました。     —————————————

1964-03-03 高橋進太郎 予算委員会 参議院

高橋進太郎君 最後にもう一点お伺いいたしたいと思いますのは、行政機構の改善と行政運営の能率化及び簡素化についてでございますが、私はかつて日本の役人には各省あって国家なしということを申し上げたのであります。それはちょうど封建時代に各藩があってその上に天皇の感じがなかったように、現在の行政機構のもとには、各省がそれぞれ行政のなわ張りの上に権限を持ちまして、この間も人事院の報告によりますると、民間の重役として天下った者が百五十人程度あるとい

1964-03-03 高橋進太郎 予算委員会 参議院

高橋進太郎君 次に、総理並びに法制局長官、あるいは建設大臣にお伺いいたしたいと思うのですが、社会資本の充実と土地収用の問題についてお伺いをいたしたいと思うのであります。  われわれから見ますると、道路であるとか港湾であるとか、河川、あるいは住宅、こういったような国民生活に最も基本になる問題で、しかも、それはいずれも土地に基礎をおく。ところが、土地というものが元来代替性がないわけですから、それ自体強く社会的な制約を受けべき性質のもので

1964-03-03 高橋進太郎 予算委員会 参議院

高橋進太郎君 どうも、いま大蔵大臣の話を聞いておりますと、政府が十分中小企業の金融も考えてはいるのだが、なにせ企業意欲が非常に旺盛でというようなお話がございましたが、大蔵省の法人企業統計を見ましても、資本金二百万以上の企業者間の信用は、昨年の六月現在では十四兆であったが、現在は優に十五兆をこえている。企業の売り上げ高と受取手形の割合も、三十六年度の一五%から三十八年度は二〇%も高まっている。こういうているのです。そうしますと、この数字