中川俊思 に関する国会発言

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2005-11-01 河野洋平 本会議 衆議院

○議長(河野洋平君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。     —————————————     与謝野 馨君のあいさつ   このたび、院議をもちまして在職二十五周年の表彰を賜りましたことは国政に携わるものとして身に余る光栄であり、万感胸に迫るものがございます。これはひとえに先輩、同僚の皆様の御指導、御鞭撻の賜物であり、また、何より地元東京一区の方々の長年にわ

1977-04-13 中曽根康弘 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○中曽根証人 いい機会を与えられまして、ここで明確に申し上げたいと思います。  私があのとき田中総理を総裁公選で支援しましたのは、日中国交回復をぜひ実現したい、そういう念願からでありまして、びた一文も金なんかはもらっておりません。  松村謙三先生という方がおります。この方はその晩年を日中国交回復にかけておられた方で、私を一番かわいがってくれた大先輩でございます。私は松村先生を非常に尊敬し、先生の弟子であることを誇りにしておった人間で

1970-12-16 小山省二 決算委員会 衆議院

○小山(省)委員長代理 中川俊思君。

1970-12-16 濱野清吾 決算委員会 衆議院

○濱野委員長 これより会議を開きます。  昭和四十三年度決算外二件を一括して議題といたします。  郵政省所管について審査を行ないます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川俊思君。

1970-12-11 丹羽久章 決算委員会 衆議院

○丹羽(久)委員長代理 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川俊思君。

1969-03-18 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題となりました昭和四十一年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。  初めに、各件の概要から申し上げます。  まず、昭和四十一年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入四兆五千五百二十一億円余、歳出四兆四千五百九十一億円余、差引九百二十九億円余の剰余金を生じております。  特別会計の数は四十五、その決算総額は、歳入八兆六千五百八十三億円余、歳出七兆六千六百九十八

1969-03-18 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 日程第四、昭和四十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十一年度政府関係機関決算書、日程第五、昭和四十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第六、昭和四十一年度国有財産無償貸付状況総計算書、右各件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。決算委員長中川俊思君。     —————————————     〔報告書は

1969-02-04 大久保武雄 商工委員会 衆議院

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  引き続き、理事の補欠選任についておはかりをいたします。  すなわち、ただいまの辞任による欠員のほか、先般、理事でありました中川俊思君が委員の異動に伴い、一人欠員になっておりますので、合わせて四名の理事が現在欠員になっております。  この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。   〔「異議なし

1968-04-03 堂森芳夫 石炭対策特別委員会 衆議院

○堂森委員長 御異議なしと認めます。それでは、中川俊思君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1967-06-08 多賀谷真稔 石炭対策特別委員会 衆議院

○多賀谷委員長 中川俊思君。

1967-06-07 多賀谷真稔 石炭対策特別委員会 衆議院

○多賀谷委員長 中川俊思君。

1966-06-23 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題となりました内閣提出、農業災害補償法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  現行家畜共済制度は、昭和三十年死廃病傷共済一元化の制度改正が行なわれて以来、基本的な改正が行なわれないまま今日に至っているのであります。しかしながら、最近におきましては、酪農を中心に多頭飼養化の進行等畜産経営について地域的にも内容的にも変化が生じてまいりましたため、本案

1966-06-23 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) 委員長の報告を求めます。農林水産委員長中川俊思君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔中川俊思君登壇〕

1966-06-21 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題になりました内閣提出の二法案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  まず、野菜生産出荷安定法案について申し上げます。  本案は、最近における国民の食生活向上に伴う野菜消費の需要増大に対処して、大消費地域に対する主要な野菜の生産及び出荷について、安定的な供給を確保し、もって野菜農業の健全な発展と国民消費生活の安定に資せんとするものであります。  本案は、三月二十八

1966-06-21 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。農林水産委員長中川俊思君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔中川俊思君登壇〕

1966-06-07 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題となりました果樹農業振興特別措置法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本案は、最近における果樹農業及びこれを取り巻く諸情勢の変化に対処し、今後の果樹農業の健全なる発展を推進するため、農林大臣の定める果樹農業振興基本方針及びこれに即して定める都道府県知事の果樹農業振興計画の作成並びに加工原料用果実の取引の安定化のための措置に関する規定を設ける

1966-06-07 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。農林水産委員長中川俊思君。     —————————————  〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————  〔中川俊思君登壇〕

1966-05-27 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題となりました両案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。  まず、農地管理事業団法案について申し上げます。  本案は、最近における農業の動向にかんがみ、農業構造の改善をはかるため、農地等にかかる権利の取得が農業経営の規模の拡大、農地の集団化その他農地保有の合理化に資することとなるよう適正円滑に行なわれることを目途として、その促進に必要な業務を行なう農地管理事業団を設立し

1966-05-27 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。農林委員長中川俊思君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔中川俊思君登壇〕

1966-04-21 中川俊思 本会議 衆議院

中川俊思君 ただいま議題となりました農林水産委員長提出の二法案について、提案の趣旨を申し上げます。  まず、農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案について申し上げます。  昭和三十六年に農業協同組合合併助成法が制定され、自来、同法によって農業協同組合の合併に対する援助、助成の措置がとられてまいりましたことは、すでに御承知のとおりであります。  ところで、同法に基づく合併経営計画の提出期限は昨年の十二月三十一日までと相なって