中野四郎 に関する国会発言
373件 / 19ページ / 1 ページ目
○佐藤(観)委員 地方議会のことじゃないのですよ、これは。公職選挙法の十五条でございますから。地方議会のことではなくて、公職選挙法で郡市によるとなっているから、千二百三十五の選挙区のうちの五百二十、約四二%、これが一名区になっているというだけでありまして、したがって、民意が地方自治体の中で十分反映をしておりませんよという問題でありまして、地方自治、地方の問題ではないのですよ。 そこで、次に国会決議の問題についてお伺いをしていきたいと
○楢崎弥之助君 私は、民社党・民主連合を代表し、予算委員長砂田重民君解任決議案について、賛成の討論を行わんとするものであります。 冒頭明確にしておきますが、私の発言中、発言を妨害するような雑音が入ったときには、その雑音が消えるまで黙っておりますから、副議長においては、どうぞしかと心得ておいていただきたいと存じます。 私は、砂田委員長に個人的には何の恨みつらみもありません。むしろアピアランスはジェントルマンにして風貌は優美、悲しい
○三原委員長 これより会議を開きます。 議事に先立ち、この際、謹んで御報告を申し上げます。 既に御承知のとおり、長い間本委員会の委員長として御活躍されました中野四郎君が、去る十月二十一日に逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故中野四郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。一全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○弥富事務総長 まず最初に、故議員中野四郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで春日一幸さんの追悼演説がございます。 次に、渡辺省一さんの議員請暇の件についてお諮りをいたします。 その次に、日程第一につきまして、粕谷商工委員長の報告がございます。修正で、社会党、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第七号 昭
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、中野君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長予算委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長等の要職につき また国
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員中野四郎君逝去の件についてでありますが、去る十月二十一日、愛知県第四区選出議員中野四郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 中野君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、民社党・国民連合の春日一幸君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○春日一幸君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員中野四郎君は、去る十月二十一日突如御逝去なされました。まことに哀惜痛恨のきわみに存じます。 私はここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表して、謹んで追悼の誠をささげます。 中野君、君は、明治四十年一月二十五日、愛知県碧南市新川の御出生、当時、貧乏で難儀を重ねておられた御両親は、君が小学校を卒業されるや「まず男子は腕に職を持て」と心配られて、君を農機具屋の奉公に出さ
○議長(坂田道太君) 御報告いたすことがあります。 議員中野四郎君は、去る十月二十一日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において昨二十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもつてその功労を表彰され さきに社会労働 委員長予算委員長公職選挙法改正に関する調査 特別委員長等の要職につき また国務
○戸井田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、謹んで御報告申し上げます。 長らく本委員会の委員として御活躍された元社会労働委員長中野四郎君が、去る十月二十一日、逝去されました。まことに哀悼、痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故中野四郎君の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○穐山篤君 私の調べでは、原爆被爆などを含めますと約四百万人ぐらいになるわけです。 そこで、私は、各種団体に去年の暮れから政府の措置なりあるいはその前の懇談会の答申、そういうものを差し上げながら、あなたのところの団体ではどういう考え方ですかということで、ほとんど全部回答書あるいは報告書をもらっているんです。社団法人引揚者団体全国連合会、会長中野四郎先生です。これは政府の措置もけしからぬ。それから、そのほか例えば軍恩について言いますと
○足立委員 御異議なしと認めます。よって、中野四郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中野四郎君に本席を譲ります。 〔中野委員長、委員長席に着く〕
○山花委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中野四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○佐藤三吾君 法案に入る前に、通告なしで大変恐縮なんですけれども、きょうを逃しますと大臣とは当分また会えなくなりそうな感じがしますから、一つ聞いておきたいと思うんです。 きょうの新聞に出ておるわけですが、定数是正の問題で、今会期内に提出すべきであるという中曽根首相の強い要請で、自民党内でこれをどうするかということで、その一つは、やっぱり議員立法で出すべきだ、もう一つは、やっぱり政府提案とすべきだ、こういうことで、何かきのう、あなたと
○中野四郎君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の選挙の実情にかんがみ、選挙制度の改善を図るとともに、金のかからない選挙の実現に資するため、所要の改正を行おうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、各選挙の選挙運動期間を短縮することとし、衆議院議員の選挙については二十日間を十五日間
○議長(福田一君) 日程第三、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する調査特別委員長中野四郎君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案及び同報告 書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔中野四郎君登壇〕
○山本(幸一)委員 御異議なしと認めます。よって、中野四郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中野四郎君に本席を譲ります。 〔中野委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中野四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○山本(幸一)委員 御異議なしと認めます。よって、中野四郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中野四郎君に本席を譲ります。 〔中野委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中野四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○佐藤昭夫君 同じく、昭和五十四年三月の二十九日、予算委員会の第三分科会で同様に私は質問をして、当時の国土庁長官中野四郎氏も、軍事研究の心配はない、そういう心配は一切ないと表明をされていますが、その考え方はいまでも変わりはないか、念のため国土庁の方にもお尋ねをします。