五十嵐広三 に関する国会発言
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○道下委員 運営事業者やその自治体等で話し合って決めてほしい、あと近隣の相場を見て話し合って決めてほしいということでありますけれども、それでいけば、全国でどのような基準というか、横並びになるのか、それともあっちは高いのにこっちが安いとか、それで混乱も起きるんじゃないか、やはり国としてある程度の何か基準というものが今後求められてくるんじゃないかなというふうに私は思いますので、何かしらの基準というかガイドラインというか、停留料金の計算方式の
○山内(惠)委員 社民党の山内惠子です。 きょうは、坂口大臣に御質問させていただく初めての機会ですので、どうぞよろしくお願いいたします。 大変古い話なんですけれども、元官房長官であり、元私の出身の旭川の市長でもあった五十嵐広三議員が、今から十六年前、一九八七年の五月十五日に、沖縄及び北方問題に関する特別委員会で、アイヌ共有財産問題で質問をなさっています。この中のすべてを御紹介するわけにいかないんですけれども、例えば、釧路管内の厚
○中沢委員 今のお答えで、ぜひひとつ最終的にその予算を満額確保していただきまして、来年度から本格的な技術移転がうまくいくように努力をお願い申し上げたいと思うのです。 本当はここでクリーンコールテクノロジーの話を少ししたかったのでありますが、時間がありませんから、これは同僚の三井議員の方から、全体的な問題であると思いますから、パスをいたします。 そこで、まず平沼大臣、今まで政府参考人との間でいろいろ議論をしてまいりました。私も、先
○進藤参考人 村山内閣時代に地方分権法ができました。これは、私は、ある意味でやはり画期的なことだと思うんですよ。これは例の五十嵐広三氏が、彼が大臣に就任する一年前から自治省の役人と議論し、基本的な線をつくり上げていった。しかし、その詰めの段階で次々に骨抜きにされていったのが実情じゃなかったかというふうに私は考えております。 ですから、じゃ、地方分権を憲法の中に書き込んで一体地方分権が実現できるのかというと、これは話が違うと思うんです
○仙谷分科員 そこで、サハリン残留韓国人問題でございますが、ちょっと粗っぽく、外務大臣とこの問題のかかわりを振り返ってみましたら、外務大臣が官房長官のときに、当時の社会党の五十嵐広三議員から質問を受けて、五十嵐議員の認識なりあるいは解決方への議論、これについては、尊敬する先輩大臣の御発言は全くそのとおりと感じておりますというふうにお答えになって、すべて原文兵衛先生や五十嵐先生が切り開いてこられた道筋の中で、政治的にも道義的にもこれは力を
○鉢呂委員 今お話あったとおり、全長六百八十一キロのうち約五割の三百十九キロの完成、供用開始ということになっておりまして、甚だおくれていると言わざるを得ません。 もう今から四年ほど前ですか、野坂建設大臣の当時ですけれども、道路公団が、鹿児島付近の高速道路が完成をして、これで長い日本列島の背骨の部分が全部完成したという、都内の新聞広告を出しまして、前の建設大臣、その当時の五十嵐広三官房長官から私のところに電話が来て、こんなことでいいの
○仙谷分科員 小渕外務大臣も、二十一日にソウルに行かれるということを報道で知ったわけでございますが、昨年の十二月三十日にもソウルに行かれて、韓国政府の関係者、あるいは二月二十五日から大統領に就任された金大中さんにお会いになったように報道で伺っておるところでございます。 私も、二月二十五日の大統領就任式典に出席をさせていただいて、金大中大統領ともお会いをすることができましたし、現在の政府関係者あるいは与野党の政治家の方々ともお会いをし
○佐々木(秀)委員 民友連の佐々木秀典です。 まず、官房長官にお伺いをしたいと思います。 実は、去る二月二十五日、お隣の国の韓国で、新しい大統領金大中さんの大統領就任式がございまして、私は、お招きをいただきまして初めて韓国に赴きまして、この就任式に参列をさせていただきました。大変感動的な就任式でございましたし、大統領の演説も本当に格調の高いもので、感銘を受けてまいりました。 実は私ごとになりますけれども、私、一九七三年の八月
○岩永委員 おはようございます。大変重要なNPO法案のトップバッターとして質問をさせていただきます。 私は、二十年間県会議員をし、四年間町会議員をしてまいりまして、二十四年の地方政治の経験があるわけでございますが、自由民主党に所属する議員というのは、それぞれの自治体組織、またそれぞれの地域の住民の皆さん方のいろいろな意図を地をはうようにして受けて立って、本当に私は、このすそ野の広がりが日本の政治形態、また日本の住民の生活形態というも
○池端委員 以上で質問は終わりたいと思いますけれども、この法案にはさきに触れましたように先住の問題、あるいはアイヌ民族の皆さんが強く要望しておった自立化基金の創設の問題、これが見送られております。生活の向上なくして何の文化振興か、こういうことも言えるわけであります。アイヌ民族の皆さん方の生活の安定を図ることが今極めて喫緊の課題になっておる。こういう問題については直接触れられておらない。ウタリ福祉対策でやると言うのかもしれませんけれどもそ
○本岡昭次君 今東京都は都市高速鉄道第九号線の複々線化と連続立体交差計画として小田急小田原線喜多見駅付近より梅ケ丘駅付近までの約六・四キロメートルの区間を高架方式で進めています。この工事については高架か地下かの議論が東京都と地元民との間でありまして、その当時、五十嵐広三、野坂浩賢両建設大臣、あるいは伊藤茂、亀井静香両運輸大臣が東京都と地域住民との間に立って、協議によって円満に解決への話し合いをしなさいという指導をずっと行ってきて今日に至
○佐々木(秀)分科員 非常に意欲を持って頑張る中小企業、これに対する支援策、ぜひ国としてもあるいはその他の団体としても、その意欲をそぐことのないように、それをやはり力づけるような弾力的な施策を私は講じていただく必要があるだろうと思いますので、ぜひ、今お述べになったようなことをさらに積極的にお進めいただくようにお願いをしたいと思います。 それから、冒頭にもちょっと申し上げましたように、中小企業の皆さんはいろいろな不安感を抱えております
○議長(土井たか子君) 右の結果、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君
○議長(土井たか子君) 右の結果、平成八年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり議決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 平成八年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 伊藤 公介君 伊藤宗
○萱野茂君 この問題については、北海道出身の五十嵐広三先生が次々に官房長官がかわるたびにぜひということを伝えているやに伺っておりますので、大いに期待しております。北海道じゅうのアイヌは、このごろ何となく日が長いな、早く日が暮れて早く答申が出てくれればとみんな楽しみにしておりますので、ぜひいい方向で検討してくださることを心からお願いしまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
○谷垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 井出 正一君(さき)
○副議長(鯨岡兵輔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に井出正一君を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に安倍基雄君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第二順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員の予備委員に古屋圭司君を指名し、高村正彦君の予備委員といたします。 次に、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に 熊谷 弘君 及び
○議長(土井たか子君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 宗教法人法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 伊藤 公介君 伊藤宗一郎君 伊吹 文
○議長(土井たか子君) 右の結果、村山内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 海部俊樹君外五名提出村山内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安倍 基雄君 阿部 昭吾君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 宏之君 青山 丘君 青山 二三君 赤羽 一嘉君 赤松 正雄君 東 祥三君
○副議長(鯨岡兵輔君) 右の結果、議院運営委員長中村正三郎君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 神崎武法君外七名提出議院運営委員長中村正三郎君解任決議案を可とする議員の氏名 安倍 基雄君 阿部 昭吾君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 宏之君 青山 丘君 青山 二三君 赤羽 一嘉君 赤松 正雄君