井手以誠 に関する国会発言
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○議長(伊藤宗一郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 正森成二君のあいさつ 私はこのたび、院議をもって永年勤続議員の表彰を受けました。同僚議員と関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に、八期二十四年の長きにわたって私を応援し、国会に送り出して下さった大阪一区の皆様に、そして、選挙制度の変更で比例代表候補となっ
○愛野分科員 この問題は、佐賀県は、言うなれば、古く、もう一番最初に復旧をしたところとかあるいは金銭賠償をしたところとかは、もうほとんどそういう現象が言われておるわけであります、ほとんどというのはちょっとオーバーかもわかりませんが。しかし、現実に、先輩の井手以誠先生のように自分で現地を見てみますと、本当にやはり再復申しなければならぬようなことにもなっておるわけでございますね。そういうところが、いろいろな制約でできないというのが実情であり
○中井委員 いまの答弁で大体内容がわかりましたが、実際相当な、そう言っては悪いが、インチキなものがある。 笑い話を一つ紹介しますが、工業技術院の、もういまはやめておられませんが、馬場博士の指導によって、亜硫酸ガスの発生を防ぐために、中部電力が二十五万キロの——将来は五十万キロになりますけれども——発電所の中で五万キロだけマンガンを使って発生する煙を吸収をしまして、それから硫安を取るという試験を、これは通産省が金を出して——中部電力も
○平岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
○田中委員長 ただいま村山委員の御発言につきましては、後刻理事会ないしは理事懇談会で御相談を申して、結論を出したいと思います。 井手以誠君。
○田中委員長 速記を始めて。 井手以誠君。
○田中委員長 次いで、石炭対策特別会計法の一部を改正する法律案について、その質疑を続行いたします。井手以誠君。
○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関 する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号) 同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号) 同外二件(村山喜一君紹介)(第三五
○木村禧八郎君 ちょっと関連して。さっき統一経理基準ですね、これは相銀及び信用金庫についてはこれから検討するというお話だったのですが、それと関連して、経常収支率の問題ですね。これについては衆議院の大蔵委員会で井手以誠さんから質問があったわけですね。この経常収支率については相当問題があるわけですが、その後、井手氏に対しては、いわゆる統一の経理基準の適用と関連して再検討しているという御答弁があったわけですけれども、どういう点について再検討し
○堂森委員長 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
○井上(普)委員 どうも貴重な時間を拝借いたしまして、大蔵委員の諸君に敬意を表する次第であります。 先般武藤山治委員及び井手以誠委員に対しまして、塩の専売制度を廃止しようということを大蔵大臣が言明になっておるようでございます。しかしながら、この塩の専売制度の廃止につきましては非常に大きい問題が出てくるんじゃなかろうか、私どもはこのように考えるものでございます。 と申しますのは、先般、昨年でございましたか、行政監理委員会の塩の専売
○渡辺(美)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、及び金融機関の合併及び転換に関する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として金融制度調査会会長舟山正吉君が出席されております。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。井手以誠君。
○渡辺(美)委員長代理 井手以誠君。
○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
○渡辺(美)委員長代理 井手以誠君。
○多賀谷委員長代理 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
○田村委員長 井手以誠君。
○田村委員長 井手以誠君。
○神田小委員長 次に、質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
○田原委員長 それでは、災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、まず昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策について調査を進めます。質議の申し出がありますので、これを許します。井手以誠君。