伊藤昌弘 に関する国会発言

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1989-11-01 野間友一 予算委員会 衆議院

○野間委員 真相究明の場ですから、正直にここで申してください。私の方で読み上げたいと思います。  中島衛さん、これは政治家全部ですけれども、五万円、民団から。小沢貞孝さん、三万円、民団から。高木邦雄さん、五万円、民団から。戸塚進也さんが百万円と、また別に三万円、これは民団から。愛知和男さんが二万円。深谷隆司さんが五万円。伊藤昌弘さんが一万円。それから鈴木善幸さんが三百万円。田中慶秋さんが十万円。藤原哲太郎さんが十万円。こういう、具体的

1986-05-15 浜田卓二郎 社会労働委員会 衆議院

○浜田(卓)委員長代理 伊藤昌弘君。

1986-04-24 山崎拓 社会労働委員会 衆議院

○山崎委員長 伊藤昌弘君。

1986-03-20 志賀節 内閣委員会 衆議院

○志賀委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本委員会に付託になっております国家機密法制定反対に関する請願第八〇八号につきまして、紹介議員であります伊藤昌弘君より取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-03-07 大西正男 予算委員会第三分科会 衆議院

○大西主査 これにて伊藤昌弘君の質疑は終了いたしました。  次に、藤田スミ君。

1986-03-07 大西正男 予算委員会第三分科会 衆議院

○大西主査 これにて宮崎角治君の質疑は終了いたしました。  次に、伊藤昌弘君。

1986-03-06 山崎拓 社会労働委員会 衆議院

○山崎委員長 伊藤昌弘君。

1985-12-04 関谷勝嗣 逓信委員会 衆議院

○関谷委員長代理 伊藤昌弘君。

1985-11-20 高村正彦 法務委員会 衆議院

○高村委員長代理 伊藤昌弘君。

1985-06-19 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 伊藤昌弘君。

1985-04-16 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 伊藤昌弘君。

1985-03-25 伊藤忠治 逓信委員会 衆議院

○伊藤(忠)委員 私はまず初めに、先ほども議論のございました「核戦争後の地球」の番組につきまして、番組を見ました一人としまして、非常に議論を呼んでいるわけですが、私の意見を含め幾つかの質問をさせていただきたい、かように考えるわけでございます。     〔野中委員長代理退席、関谷委員長代理着席〕  昨年の八月の五日、六日、二回にわたりまして、一部、二部に分けて番組が放映をされたわけでございますが、実際に私も見せていただきまして、核戦争

1985-03-20 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右法律案の趣旨説明は、竹下大蔵大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、自由民主党・新自由国民連合の大島理森君、日本社会党・護憲共同の沢田広君、公明党・国民会議の中川嘉美君、民社党・国民連合の伊藤昌弘君、日本共産党・革新共同の中島武敏君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし

1985-03-20 伊藤昌弘 本会議 衆議院

伊藤昌弘君 民社党・国民連合を代表して、国の補助金等の整理合理化並びに臨時特例等に関する法律案に対し、総理並びに関係大臣に質問をいたします。  行政改革の断行と歳出削減のためには、昭和六十年度予算案における十四兆四千三百億円たる、一般会計の約三割を占める補助金の整理合理化が不可欠の課題であることは論をまちません。補助金は国民の血税、よって使途は役人のためであってはならないし、政治家のためであってもなりません。真に国策のため必要なもの

1985-03-20 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 伊藤昌弘君。     〔伊藤昌弘君登壇〕

1985-03-08 塚田延充 予算委員会第四分科会 衆議院

○塚田分科員 医療機関と医薬品業界の取引関係は、医薬品問屋の過当競争もございまして、医薬品業界が泣かされているような力関係にあるのじゃないかという気がいたします。薬価基準の改正が行われるたびに実際の取引価格が長期にわたってなかなか決まらない。また、実際納品してから代金支払いまでの期間が異常に長い。特に国立病院の支払いが遅いことにつきましては、五十九年の六月二十一日の社会労働委員会において、私の同僚議員でございます伊藤昌弘委員が具体例すな

1985-03-08 葉梨信行 予算委員会第三分科会 衆議院

○葉梨主査 これにて伊藤昌弘君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十四分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

1985-03-08 大出俊 予算委員会第三分科会 衆議院

○大出主査代理 これにて佐藤徳雄君の質疑は終了いたしました。  次に、伊藤昌弘君。

1985-03-07 太田誠一 予算委員会第一分科会 衆議院

○太田主査代理 これにて伊藤昌弘君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして皇室費についての質疑は終了いたしました。     —————————————

1985-03-07 伊藤宗一郎 予算委員会第一分科会 衆議院

○伊藤主査 質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤昌弘君。