佐藤正二 に関する国会発言

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1988-10-26 山岡賢次 議院運営委員会 参議院

○政府委員(山岡賢次君) 公安審査委員会委員長川島一郎並びに同委員佐藤正二、中谷瑾子及び平田秋夫の四君はいずれも十月二十八日任期満了となりますが、川島一郎及び中谷瑾子の両君を再任し、佐藤正二君の後任に山崎敏夫君を、平田秋夫君の後任に末松謙一君を任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意くださいますようお願いいたします。

1988-10-20 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、公安審査委員会委員長及び同委員、日本放送協会経営委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ─────────────  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   公安審査委員会委員長及び同委員    委員長 川島 一郎君 六三、一〇、二八任期満了につき再任    委 員

1985-02-21 岡田利春 予算委員会 衆議院

○岡田(春)委員 昭和四十三年の予算委員会において私がこの問題を質問している。これに対して、その当時の三木外務大臣、佐藤条約局長、これについてははっきり言っている。これは三木外務大臣ですが、「これは、小笠原の返還協定のときに、こういう岡田君の疑義にも明白に答えるように」いたします。それから佐藤正二政府委員「いずれにせよ、小笠原返還協定の際には当然話になると思います。」やっているじゃないか。話し合いやってるじゃないの。やってないで勝手に、

1985-02-08 岡田春夫 予算委員会 衆議院

○岡田(春)委員 これは、実は昭和四十三年の三月十六日に私が同じ質問しているのですよ。そのときに、当時の佐藤正二条約局長は「私はまだそこまではっきりアメリカ側と話しておりませんでございますから、御答弁を遠慮させていただきます。」と言っている。あなた、何月何日と言ってはっきり答えなさいよ。私にはこうはっきり予算委員会で答えている。あなた、それ、いつそんなことがあったのですか。

1984-12-01 村上茂利 議院運営委員会 参議院

○政府委員(村上茂利君) 公安審査委員会委員長安村和雄及び委員佐藤正二、鈴木俊子、平田秋夫の四君はいずれも十月二十八日任期満了となりましたが、十月二十九日委員長安村和雄君の後任に川島一郎君を任命し、委員佐藤正二、鈴木俊子、平田秋夫の三君を再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  四君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれ

1984-12-01 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。  よって、いずれも承認または同意することに決しました。  次に、公安審査委員会委員長、公安審査委員会委員のうち佐藤正二君、鈴木俊子君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1984-12-01 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、臨時教育審議会委員に天谷直弘君、有田一壽君、飯島宗一君、石井威望君、石川忠雄君、内田健三君、岡野俊一郎君、岡本道雄君、金杉秀信君、木村治美君、香山健一君、小林登君、齋藤正君、齋藤斗志二君、須之部量三君、瀬島龍三君、溜昭代君、堂垣内尚弘君、戸張敦雄君、中内功君、中山素平君、細見卓君、三浦知寿子君、水上忠君、宮田義二君を、  公正取引委員会

1984-12-01 福永健司 本会議 衆議院

○議長(福永健司君) お諮りいたします。  内閣から、  臨時教育審議会委員に天谷直弘君、有田一壽君、飯島宗一君、石井威望君、石川忠雄君、内田健三君、岡野俊一郎君、岡本道雄君、金杉秀信君、木村治美君、香山健一君、小林登君、齋藤正君、齊藤斗志二君、須之部量三君、瀬島龍三君、溜昭代君、堂垣内尚弘君、戸張敦雄君、中内功君、中山素平君、細見卓君、三浦知寿子君、水上忠君及び宮田義二君を、  公正取引委員会委員に妹尾明君を、  国家公安委員

1980-10-29 佐野嘉吉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐野嘉吉君) 公安審査委員会委員長我妻源二郎及び同委員会委員大野勝巳、櫻田武、谷野せつの四君は十月二十八日任期満了となりましたが、同委員会委員長我妻源二郎君の後任として現委員安村和雄君を任命し、安村和雄君の後任として堀田勝二君を、また、同委員大野勝巳、櫻田武、谷野せつの三君の後任として佐藤正二、鈴木俊子、平田秋夫の三君をそれぞれ任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提

1980-10-29 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、  国家公安委員会委員に高辻正巳君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に萩島武夫君、松尾正雄君を、  公安審査委員会委員長に安村和雄君を、同委員に佐藤正二君、鈴木俊子君、平田秋夫君、堀田勝二君を、  運輸審議会委員に岡本悟君、国島文彦君を、  日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君

1980-10-28 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、  国家公安委員会委員に高辻正巳君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に萩島武夫君 及び松尾正雄君を、  公安審査委員会委員長に安村和雄君を、  同委員に佐藤正二君、鈴木俊子君、平田秋夫君 及び堀田勝二君を、  運輸審議会委員に岡本悟君及び国島文彦君を、  日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹 田弘太郎君及び槇哲夫君を、

1978-02-16 戸叶武 外務委員会 参議院

○戸叶武君 これは非常に重大な問題ですから、福田さんでも園田さんでも慎重過ぎるほど慎重にやっているんだと思いますが、この条約の問題点はほとんど煮詰まっておりまして、去る十四日、佐藤正二中国大使が中国外務省の韓念竜次官を訪ねた際にも、先方から、日本側でやるとなればいつでも受けるという態度で万々中国側の腹は決まっているのです。決まっていないのは日本だけだと思います。  そこで、最終的な詰めの段階に来てもまだ慎重をきわめているのは、一つは、

1975-04-23 渡部一郎 外務委員会 衆議院

○渡部(一)委員 じゃ、みっともないあれをちょっと申し上げましょうか。  この日本文の署名しているところがあります。百八十六ページ、「ジャマイカのために C・Aウッドストック V・A・パントン」と書いて、その次に「日本国ために 佐藤正二」と書いてある。これは何ですか。こんな日本語はないよ。「日本国ために」と書いてある。こんなものでこれと原本とが異同がないと言えるか。こんなお粗末きわまる日本文が堂々と登場してくるじゃないか。間違ったとか

1970-12-15 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) 招待外交の点は、お話しのとおり相当の部分が予算化できる部分もあると思うのでございます。したがって今度の、現在この暮れにやります予算折衝では、そういうふうな要求をしたいと思っております。

1970-12-15 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) 諸外国のこういった費用と申しますのは、これもいろいろ外国によって違いまして、制度の違いがございますので、一がいには申しかねますでございますけれども、大体大きくつかみまして、外務省予算の一割ぐらいを使っているんじゃないかと思われます。と申しますのは、どういうことでございますかと申しますと、報償費的な、機密費的なものは、大使の給与の中に含めてこれを支給している場合があるわけでございます、外国によりましては。その場合

1970-12-15 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) 報償費の使途でございますが、これは大体大別いたしますと、在外公館における外交活動、情報収集等に必要な経費でございまして、これはそのとおり、読んで字のごとくで、情報収集のための機密費でございます。それから、その次、ある特別な問題に関する調査費、それから三番目に、国際会議に行きましたり、それからある種の使節団、特派大使等の派遣に伴いまして、向こうの要人といろいろ接触して外交工作をやると、こういうふうなときに報償費を

1970-12-08 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) ビルマです。

1970-12-08 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) これは御承知のとおり、予算できめましてと申しますよりも、防衛庁から御要求がございまして、私のほうで査定をいたします。また大蔵省で査定いたしまして、行管のほうとも御相談してきめるわけでございますが、四十五年度の増員といたしましては一名であります。

1969-07-17 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) たびたび申し上げておりますように、法的な拘束力を持つような文章、これができまして、十条が変わりましたら、これは当然国会に付議すべきものだと考えております。

1969-07-17 佐藤正二 内閣委員会 参議院

○政府委員(佐藤正二君) 休憩前にもお答えいたしましたとおり、十条を法律的に変更いたしますような合意と申しますか、そういうふうなものができますれば、当然これは国会に付議すべきものだと私は考えております。繰り返しになりますが、一方的に日本の意思を表明するというような形のものは、これは当然、現在の十条のワク内の合意というふうに私は考えております。