内藤友明 に関する国会発言
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○中村(時)委員 あったように記憶いたしますと言うが、あなたのところに陳情やいろいろなものをたくさん受けました。事実その人たちはあなたに陳情していらっしゃる。また自由民主党の中にはたくさんいらっしゃる。しかもその世話人の中には、あなた方の党の方々がたくさん入っていらっしゃる。たとえば青森県においては楠見省吾さん、ずっと読み上げては膨大なものでありましょうが、一々読み上げてお知らせいたしましょうか。たとえば山形県は松沢雄蔵、黒金泰美、兵庫
○衆議院議員(内藤友明君) ただいま議題となりました、たばこ専売法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 この法律案につきましては、この施行期日が、昭和三十三年四月一日となっておりますので、これを公布の日に改め、かつこれを四月一日にさかのぼって適用いたそうとするのが修正の趣旨でございます。 なにとぞ御審議の上御賛成のほどお願い申し上げます。 —————————————
○委員長(河野謙三君) 次に、たばこ専売法の一部を改正する法律案を議題といたします。大蔵当局より内容の説明を聴取いたしますが、その前に、衆議院議員内藤友明君から、修正点につきましての御説明を伺います。
○衆議院議員(内藤友明君) 衆議院におきまして、たばこ耕作組合法案に対する修正案を提案いたし、審議を終えましたので、これに関する概要を申し上げたいと思うのであります。 ただいま竹山議員から申し述べましたごとく、衆議院におきましては、昨年の夏以来、数次にわたりまして大蔵委員会の専売小委員会を開きまして、慎重審議を続けておりました。このことにつきましては、十月十日及び十二月十三日の衆議院の大蔵委員会で小委員会における審議の経過をあらまし
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって附帯決議を付するに決しました。 次に、たばこ専売法の一部を改正する法律案(内閣提出第九二号)及び内藤友明君提出の修正案について採決いたします。 まず内藤友明君提出の修正案について採決いたします。本修正案を可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○足鹿委員長 御質疑はありませんか。——御質疑もないようですから、三法律案並びに二修正案に対する質疑は、これにて終了いたしました。 なお、各案につきましては、討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 まず、たばこ耕作組合法案及び本法案に対する内藤友明君提出の修正案について採決いたします。本修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○足鹿委員長 これより会議を開きます。 たばこ耕作組合法案、たばこ専売法の一部を改正する法律案(内閣提出第二号)及びたばこ専売法の一部を改正する法律案(内閣提出第九二号)の三案を一括して議題といたします。 御報告いたしますが、たばこ耕作組合法案及びたばこ専売法の一部を改正する法律案(内閣提出第九二号)の両案につきましては、内藤友明君よりそれぞれ修正案が提出されております。この際提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。まず
○足鹿委員長 内藤友明君。
○足鹿委員長 次に、昭和三十二年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。内藤友明君。
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、専売事業に関する小委員長より、たばこ耕作組合法案に関する同小委員会における審査の経過報告について発言を求められておりますので、これを許します。専売事業に関する小委員長内藤友明君。
○小枝委員長 内藤友明君。
○山本委員長 これより金融に関する件及び税制に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますので、これを許します。内藤友明君。 ちょっと発言の前に、内藤さんばかりではなしに、委員全体の方にお願いいたしますが、主として大蔵大臣を中心に集中質問していただきたいと思います。時間の関係もありますから、よろしくお願いいたします。
○山本委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮り申し上げます。理事であります内藤友明君、奧村又十郎君、石村英雄君及び井上良二君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。——御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○福田委員長 内藤友明君。
○山本(勝)小委員 国会が終った早々で、お疲れのところ皆さんまことに恐縮でありますが、かねて私は、予算委員会におきましても若干の質問を申し上げたのでありますが、今日相続税法が日本の実態にそぐわぬ点があって、税金をとる方の側でも、また納める方の側でも、非常に困っておるということは、これは争いのない事実だと思うのであります。これは一、二年前のことでありますけれども、ある税務署長から、何とか相続税法を変えてほしい、このままでは実際徴税に当って
○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。 議長は、飼料需給安定審議会委員に遠藤三郎君、内藤友明君、大野市郎君、井手以誠君及び西村彰一君を指名いたします。 ————◇————— 日程第二 湿田単作地域農業改良促進対策審議会委員の選挙
○前尾委員長 それでは請願を審査いたします。 日程第一、原水爆禁止等に関する請願、中原健次君紹介、第五〇五号より、日程第二〇、同じく内藤友明君紹介、第七〇一号までの二十件を一括議題といたします。紹介議員の説明を求めます。紹介議員がおりませんので、かわって専門員の説明を求めます。佐藤専門員。
○松原委員長 これにて提案理由の説明は終りました。引き続き本法律案について質疑を許します。内藤友明君。
○松原委員長 これより会議を開きます。 内藤委員より議事進行について発言を求められておりますので、これを許します。内藤友明君。
○稻葉委員 この委員会で、昨日から参考人のお話を承わっておりますと、ちょっと意外な点がある。それは私が昨日、ハバロフスク行きの経過をいろいろお尋ねした際に君たちも向うで許可がおりるまで待っておったらいいじゃないかというお話でしたが、われわれは招待で行って、そうして向うのスケジュールには二十一日の午前九時にモスクワを出発するということになっている。そうして通訳及び外務省の接待員の話では、途中で許可をおろす見込みがあるからということでわれわ