加藤精三 に関する国会発言
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○栗田分科員 平たん地を通学する児童及び生徒の疲労度を調べたというふうになっているのです。ですから、坂道を通る場合、雪の中を歩く場合は、全然調べてないんですね。豪雪地帯でも四キロは、適正範囲ということで統合なんかされるのですが、しかし子供が豪雪の中を歩いたら、半日かかっちゃうんですね。先日も、秋田県からの陳情を受けましたけれども、こういう事態が実際に出ているのに、四キロ、六キロが適正であるということできめられていくということは、たいへん
○久保田事務総長 まず、最初に、故加藤精三さんに対する追悼演説を社会党の安宅常彦さんが行なわれます。次に、日程第一に入りまして、社会労働委員会理事の小宮山重四郎さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第二に入りまして、河本内閣委員長が御報告になります。次いで、社会党の稻村隆一さんが反対、自民党の八田貞義さんが賛成、民社党の稲富稜人さんが反対の討論をなさいます。この委員長報告は修正でございます。それから態度でございます
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、議員加藤精三君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る三日、山形県第二区選出議員加藤精三君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る七日の理事会の御了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において、議長から
○安宅常彦君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員加藤精三先生は、去る五月三日山形県鶴岡市の自宅においてにわかに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 私は、ここに、諸君のお許しを得て、議員一同を代表し、つつしんで追悼のことばを申し上げます。(拍手) 加藤先生は、明治三十三年十一月山形県鶴岡市の旧家に生まれました。長じて庄内中学から第一高等学校を経て、大正十三年に東京帝国大学法学部を卒業し、内務省に入られま
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員加藤精三君は、去る三日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において、去る九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力された法務委員長議員正四位勲二等加藤精三君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————◇————— 安宅常彦君の故議員加藤精三君に対する追悼
○上村委員長代理 これより会議を開きます。 本委員会の委員長でありました加藤精三君が去る三日急逝せられました。つつしんで御報告申し上げます。 理事各位の御推挙により、後任の委員長が選任されるまで私が委員長の職務を行なうことになりましたので、よろしくお願いをいたします。(拍手) この際、本委員会の委員長でありました故加藤精三君の霊に対し、ここにつつしんで哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。御起立を願います。 〔総
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、法務委員長の選挙についてでありますが、去る三日、法務委員長加藤精三君が逝去されましたので、その後任委員長の選挙を本日の本会議において行なうこととし、その選挙は、手続を省略し、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○加藤精三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、裁判所書記官補制度の運用の実情にかんがみ、また、最高裁判所の庁舎の新営に関する重要事項を調査審議する機関を設けるため、第一に、裁判所書記官補を廃止し、第二に、最高裁判所に最高裁判所庁舎新営審議会を置こうとするものであります。 当委員会におきましては、本案が三月二十四日参議院より送付せられて以来、慎重審議
○副議長(田中伊三次君) 委員長の報告を求めます。法務委員長加藤精三君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔加藤精三君登壇〕
○加藤精三君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、第一に、最近における経済事情にかんがみ、差し押え、競売等についての執行吏の手数料等を増額し、第二に、一般公務員の恩給の増額に伴い、昭和三十六年九月三十日までに給与事由の生じた執行吏の恩給について、その年額を十五万三千六百円を俸給年額とみなして算出した額に引き上げようとするものであります。 当委員会におきまし
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。法務委員長加藤精三君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔加藤精三君登壇〕
○小沢(辰)委員長代理 加藤精三君。
○高見委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、林業基本法案、川俣清音君外十二名提出、森林基本法案及び稲富稜人君外一名提出、林業基本法案、右各案の審査のため、去る五月二十八日から四日間にわたり和歌山県に、また六月一日から四日間にわたり北海道に、それぞれ委員を派遣し、現地においてそれぞれ現地調査会を開催し、各界の代表者から意見を聴取いたしてまいりましたので、この際、私から御報告を申し上げます。 第一班の調査報告を申し上げます。
○高見委員長 本件について質疑の通告があります。これを許します。加藤精三君。
○加藤(精)委員 ちょっと関連して。西村委員は横暴にも、私が高知県の完全入学を批判したことについて、人的資源が重複してむだになるからいかぬとか何とかいうような理屈をつけて加藤精三は非難しているというようなことを申しておられますけれども、そんなことではないのです。日本教員組合が教員組合の宣伝の教育政策をいかにも誇らしげに言うことの手段として、高知の完全入学を悪用した、私はそう考えておる。迷惑をこうむったものは、高知県下の児童であり、生徒で
○本名委員長 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事でありました加藤精三君及び佐々木盛雄君がそれぞれ委員を辞任せられました結果、理事が二名欠員となっております。この際理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、慣例によりまして委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○秋田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお理事でありました簡牛凡夫君が委員をすでに辞任をされておりますので、あわせて理事二名の欠員となります。つきましては、その補欠選挙を行なわなければなりませんが、先例により委員長において指名することとし、理事に高橋英吉君及び加藤精三君を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木事務総長 去る十日、日米安全保障条約等特別委員長から、委員派遣承認申請が提出されて参りました。派遣の目的は、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件外二件の審査のためでございます。なお、派遣委員の氏名は、第一班は、櫻内義雄君、加藤精三君、小林かなえ君、田中榮一君、野田武夫君、古井喜實君、西村力弥君、穗積七郎君、中井徳次郎君、受田新吉君、以上十名でございます。第二班は、椎熊三郎君、田中正巳
○纐纈委員長代理 加藤精三君。
○岡本主査 加藤精三君。