助川良平 に関する国会発言
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○中村(時)委員 あったように記憶いたしますと言うが、あなたのところに陳情やいろいろなものをたくさん受けました。事実その人たちはあなたに陳情していらっしゃる。また自由民主党の中にはたくさんいらっしゃる。しかもその世話人の中には、あなた方の党の方々がたくさん入っていらっしゃる。たとえば青森県においては楠見省吾さん、ずっと読み上げては膨大なものでありましょうが、一々読み上げてお知らせいたしましょうか。たとえば山形県は松沢雄蔵、黒金泰美、兵庫
○江崎委員長 故議員助川良平君及び故議員芦田均君に対する追悼演説については、本日の本会議において、故助川君に対しては野口忠夫君が、故芦田君に対しては片山哲君が、それぞれこの順序で行うことになっております。御了承を願います。 —————————————
○野口忠夫君 私はここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、去る六月十五日逝去せられました故衆議院議員正五位勲三等助川良平君に対し、つつしんで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 私は、助川君とは郷里を同じくし、ことに県立田村中学校の同窓として親交を重ねて参ったものでありますが、君がかねて病気のため御静養中と承わり、御全快の一日も早からんことを心から祈っていたのであります。しかるに、思いがけない計報に接し、驚愕悲痛おくと
○議長(加藤鐐五郎君) 去る十五日逝去いたされました議員助川良平君に対し野口忠夫君から、去る二十日逝去いたされました議員芦田均君に対し片山哲君から、弔意を表するため、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。 野口忠夫君。 〔野口忠夫君登壇〕
○江崎委員長 お聞きの通りでございます。一々ごもっともだと思いますので、いずれまた、あらためてこの問題については御協議を願うことにいたしたいと思います。また、事務当局におきましても、その基準を決定する資料等について御準備を願っておきたいと思います。 それでは、もう一度あらためてお諮りいたします。追悼演説は、助川良平君に対しましては野口忠夫君、芦田均君に対しましては片山哲君、この両君にお願いすることに御異議ありませんか。 〔
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 両君に対する演説者は、日本社会党の方にお願いすることとし、日本社会党から、助川良平君に対しましては野口忠夫君、芦田均君に対しましては片山哲君が行われる旨申し出て参っておりますので、それぞれ両君にお願いするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木事務総長 では、最初に助川さんの弔詞文から朗読いたします、 衆議院は議員正五位勲三等助川良平君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。 次に、芦田さんの弔詞文を朗読いたします。 元民主党総裁衆議院議員従二位勲一等芦田均君は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されました君は特別委員長として日本国憲法の制定に力をいたし再度国務大臣の重任にあたりまた内閣の首班として多難な国政を統理されましたその功績まことに
○江崎委員長 次に、弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十五日、福島県第二区選出の助川良平君が逝去せられ、去る二十日、京都府第二区選出の芦田均君が逝去されました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。つきましては、助川良平君及び芦田均君に対する弔詞文についてお諮りいたします。弔詞文につきましては、過般の理事会における話し合いによりまして、今回から口語文に改めることにいたしましたが、事務当局において昨成いたしました案をお手元に配付いたして
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。 助川良平君に対する弔詞 衆議院は議員正五位勲三等助川良平君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます 芦田均君に対する弔詞 元民主党総裁衆議院議員従二位勲一等芦田均君は多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰されました君は特別委員長として日本国憲法の
○議長(加藤鐐五郎君) 御報告いたすことがあります。議員助川良平君は去る六月十五日、議員芦田均君は去る六月二十日、逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、両君に対し、院議をもって弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なお、この文案は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、会期は十二日間とするに決しました。 ————◇————— 議員助川良平君及び議員芦田均君逝去につき院議をもって弔詞を贈呈することとし、その文案は議長に一任するの件(議長発議)
○政府委員(高橋衛君) 昭和三十二年六月二十七日から本年の四月十日までにちょうど十回の会議が開催されたのでございます。 出席状況を申し上げますと、五十嵐吉藏君が、これは任命されましたのが三十三年の二月六日でございますので、今日までその任期中にありましたのは一回だけ、その一回は出席しておられます。吉川久衛君が十回のうち八回出席であります。栗原俊夫君が十回のうち十回出席、助川良平君が十回のうち七回出席、松平忠久君が十回のうち八回出席、清
○松浦委員長 御異議なしと認めます。農林漁業災害対策に関する小委員長助川良平君。
○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、小委員に 大野 市郎君 倉成 正君 助川 良平君 高石幸三郎君 松岡嘉兵衛君 石田 宵全君 久保田 豊君 中澤 茂一君を、小委員長に助川良平君を、それぞれ指名いたします。 ただいま設置するに決しました農林漁業災害対策に関する小委員各位に申し上げますが、小委員会は本委員会散会後直ちに本委員室において開会いたすとの小委員長よりの申し出でありますので、
○議長(松野鶴平君) 日程第二、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(蚕糸業振興審議会委員)を議題といたします。 内閣から、衆議院議員小淵光平君、吉川久衛君、栗原俊夫君、助川良平君、松平忠久君を蚕糸業振興審議会委員に任命することについて本院の議決を求めて参りました。 これらの諸君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○委員長(安井謙君) それでは別に御発言もなければ、衆議院議員小淵光平君、吉川久衛君、栗原俊夫君、助川良平君、松平忠久君が蚕糸業振興審議会委員に就任することができる旨議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○江崎委員長 これより会議を開きます。 蚕糸業振興審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、本件は、本院議員小淵光平君、吉川久衛君、栗原俊夫君、助川良平君及び松平忠久君を蚕糸業振興審議会委員に任命するにつき内閣から本院に議決を求めて参ったものであります。それでは、本件は、先刻の議事協議会での話し合いの通り、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。
○議長(星島二郎君) お諮りいたします。内閣から、蚕糸業振興審議会委員に本院議員小淵光李君、同吉川久衛君、同栗原俊夫君、同助川良平君及び同松平田忠久君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(高橋衛君) ただいま議題となりました蚕糸業振興審議会委員の任命につき、両議院一致の議決を求めるの件について御説明申し上げます。 衆議院議員小淵光平、同吉川久衛、同栗原俊夫、同助川良平、同松平忠久の五君を蚕糸業振興審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 蚕糸業振興審議会は、農林省設置法第三十四条の規定により農林省の付属機関として設置され、蚕糸業
○中村委員長 起立総員。よって本案は芳賀貢君提出の修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 この際、助川君より自由民主党、日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付したい旨の申し出があります。これを許します。助川良平君。