古川丈吉 に関する国会発言

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1973-04-19 田中一 建設委員会 参議院

○田中一君 私もかつて経験があるんです。川崎が高度成長政策をとって以来、もう全部工場群です。それも騒音、排気ガス、あるいはどうにもならぬような状態に立ち至っている中で、公営住宅がここに二十戸、あすこに三十戸、こっちに四十戸というぐあいに点々と焼けあとにできて、もう住むにたえなくなっている。そして川崎市が指導する形でもって払い下げをしてくれと。そのときに公営住宅法改正して、御承知のように、建設大臣の承認を得なきゃならぬことにしてありますか

1972-08-10 宇田國榮 逓信委員会 衆議院

○宇田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。  ただいまの古川丈吉君の辞任による欠員のほか、理事でありました内海英男君及び本名武君が委員を辞任されておりますので、現在理事が三名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-08-10 宇田國榮 逓信委員会 衆議院

○宇田委員長 次に、理事辞任についておはかりいたします。  理事古川丈吉君から理事を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-03 渡海元三郎 議院運営委員会 衆議院

○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、公害対策基本法の一部を改正する法律案及び一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、山中国務大臣が行ない、環境保全基本法案の趣旨説明は、提出者の細谷治嘉君が行ないます。  また、公害対策基本法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対しましては、自由民主党の古川丈吉君、日本社会党の島本虎三君、公明党の古寺宏君、民社党の寒川喜一君から、また

1970-12-03 古川丈吉 本会議 衆議院

古川丈吉君 私は、自由民主党を代表して、公害問題について、総理並びに関係各大臣に対し、その所信と具体的対策をただし、自由民主党の政府に対する要望を申し上げ、政府の明確な答弁を求めるものでございます。  国民一般が公害に重大な関心を持つようになったのは、きわめて最近のことであります。政府は、昭和四十二年、公害対策基本法を制定し、国民の健康の保護を最優先の目標として公害対策を推進してこられたつもりであるが、対策が公害発生の速度に及ばず、

1970-12-03 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。古川丈吉君。   〔古川丈吉君登壇〕

1970-11-11 金子岩三 逓信委員会 衆議院

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、水野清君の動議のごとく決定いたしました。  小委員には  内海英男君 加藤常太郎君 古川丈吉君 水野  清君 武部文君 中野明君 栗山礼行君 を指名し、小委員長には水野清君を指名いたします。  なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました際には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許可することとし、その補欠選任並びに委員の異動に伴う補欠選任につきましては、

1970-04-15 加藤清二 産業公害対策特別委員会 衆議院

○加藤委員長 次に、本案に対し、古川丈吉君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君及び米原昶君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。岡本富夫君。

1970-04-15 加藤清二 産業公害対策特別委員会 衆議院

○加藤委員長 次に、本案に対し、古川丈吉君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君、米原昶君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。島本虎三君

1969-06-26 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、検察官適格審査会委員に       瀬戸山三男君    田中 武夫君を指名いたします。  また、古川丈吉君を瀬戸山三男君の予備委員に、長谷川正三君を田中武夫君の予備委員に指名いたします。  次に、鉄道建設審議会委員に       辻  寛一君    永井勝次郎君       楯 兼次郎君 を指名いたします。      ————◇——

1969-04-04 赤路友藏 産業公害対策特別委員会 衆議院

○赤路委員長 これより会議を開きます。  内閣提出の公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外十二名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、並びに予備審査のため本委員会に付託されております小平芳平君外一名提出の公害に係る健康上の被害の救済に関する法律案、公害に係る紛争等の処理に関する法律案及び公害委員会及び都道府県公害審査会法案を議題にいたします。  質疑の申し出があ

1969-03-14 砂原格 運輸委員会 衆議院

○砂原委員長 これより休憩前に引き続き会議を開きます。  国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案、日本国有鉄道財政再建促進特別措置法案及び日本国有鉄道の鉄道施設の整備に関する特別措置法案を一括議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。古川丈吉君。

1968-12-27 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。  議院運営委員長伊能繁次郎君、内閣委員長三池信君、地方行政委員長吉川久衛君、法務委員長永田亮一君、外務委員長秋田大助君、大蔵委員長田村元君、文教委員長高見三郎君、社会労働委員長八田貞義君、農林水産委員長足立篤郎君、商工委員長小峯柳多君、運輸委員長大野市郎君、逓信委員長古川丈吉君、建設委員長加藤常太郎君、予算委員長井出一太郎君、決算委員長大石武一君、懲罰委員長堀川恭平

1968-05-14 古川丈吉 本会議 衆議院

古川丈吉君 ただいま議題となりましたお年玉つき郵便葉書及び寄附金つき郵便葉書等の発売並びに寄附金の処理に関する法律の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告いたします。  まず、改正案の要点を申し上げますと、その第一は、郵便はがき等につけられた寄付金の処理に関する事務を一元化するため、現在その事務の一部を行なっている郵便募金管理会を解散し、寄付金の処理事務をすべて郵政省において行なうこととすることであ

1968-05-14 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長古川丈吉君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔古川丈吉君登壇〕

1968-04-23 古川丈吉 本会議 衆議院

古川丈吉君 ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。  まず、法律案の内容を御説明いたしますと、本案は、加入電話の架設に対する国民の要望の増大に即応し、その増設に要する費用の一部に充てるため、加入電話の設備料の額を改定しようとするものでありまして、現在、設備料の額が一加入電話ごとに一律に一万円となっているのを、単独電話及び構内交換電話はいずれも三万

1968-04-23 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長古川丈吉君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔古川丈吉君登壇〕

1968-04-09 古川丈吉 本会議 衆議院

古川丈吉君 ただいま議題となりました郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告いたします。  まず、本案の内容を申し上げますと、現在売りさばき手数料の料率が買い受け月額十万円をこえ百万円以下の金額に対しては一律に百分の一一五となっているのを、十万円をこえ二十万円以下のものは百分の二・五、二十万円をこえ五十万円以下のものは百分の二、五十万円をこえ百万円以

1968-04-09 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長古川丈吉君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔古川丈吉君登壇〕

1968-03-28 古川丈吉 本会議 衆議院

古川丈吉君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。  この議案は、日本放送協会の昭和四十三年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものでありますが、その内容の概略を御説明いたしますと、まず、収支予算は、前期繰越収支剰余金六億円、資本収入二百十一億四千五百万円、事業収入七百八十七億六百万円、資本支出二百