多賀谷真稔 に関する国会発言

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1995-04-13 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、議長から、元副議長故多賀谷真稔先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。  次に、動議により、日程第一及び第二とともに、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、川崎地方行政委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。  次に、日程第三及び第四につき、井上運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、共産党が反対でございます

1995-04-13 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 次に、元副議長多賀谷真稔君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る九日、元副議長多賀谷真稔君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、本日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議  をもってその功労を表彰され

1995-04-13 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。  元本院副議長多賀谷真稔さんは、去る九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  多賀谷真稔さんに対する弔詞は、議長において今十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議  をもってその功労を表彰され さきに本院副議  長の重職につき また石炭対策特別委員長の任  にあたられた正三位勲一等

1992-03-04 中沢健次 石炭対策特別委員会 衆議院

○中沢委員 まず冒頭、三名の参考人の方、大変御苦労さまでございます。  それと、傍聴席を見ますと、我が党の大先輩、元衆議院の副議長の多賀谷真稔先生が座っておられます。恐らく、後輩頑張っているかなど、そしてこういう参考人の意見陳述でありますが、関係者がどういう意見を言うか、かたずをのんで注目をされていると思うのですね。  私は、二十七日に関係大臣と一般質疑をやりました。法案審議でもまた質問に立ちます。しかし、きょうはせっかくの機会であ

1989-11-29 丹羽雄哉 社会労働委員会 衆議院

○丹羽委員長 多賀谷真稔君。

1989-08-09 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) 右の結果、海部俊樹君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。     〔拍手〕     ─────────────  海部俊樹君に投票した者の氏名       安倍晋太郎君    阿部 文男君       相沢 英之君    逢沢 一郎君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 正久君    赤城 宗徳君       麻生 太郎君

1989-06-15 永井孝信 社会労働委員会 衆議院

○永井委員 今御説明いただいたわけでありますが、この労働協会法というのは本当に非常に特殊な法人なんですね。法律に基づいて設立されている法人はたくさんありますけれども、その中でもまさに特異な性格を持っていると私は思うのであります。この特殊法人は、労使関係を主要なテーマにしているからとりわけ特殊な法人になっていると私は思うのでありますが、それはともかくとして、この日本労働協会法というのは、実は振り返ってみますと、かつて二大政党時代、いわゆる

1989-06-02 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) 右の結果、宇野宗佑君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 宇野宗佑君に投票した者の氏名       阿部 文男君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    愛知 和男君       愛野興一郎君    青木 正久君       赤城 宗徳君    麻生 太郎君       天野 公義君 

1989-06-02 久野忠治 本会議 衆議院

○仮議長(久野忠治君) 右の結果、安井吉典君が副議長に当選されました。     〔拍手〕     ―――――――――――――  副議長選挙投票者の氏名       阿部 文男君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    愛知 和男君       愛野興一郎君    青木 正久君       赤城 宗徳君    麻生 太郎君       天野 公義君    天野 光晴君       甘利  明君    新井 将

1989-06-02 久野忠治 本会議 衆議院

○仮議長(久野忠治君) 右の結果、衆議院規則第八条により、田村元君が議長に当選されました。    〔拍手〕     ―――――――――――――  議長選挙投票者の氏名       阿部 文男君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    愛知 和男君       愛野興一郎君    青木 正久君       赤城 宗徳君    麻生 太郎君       天野 公義君    天野 光晴君       甘利  明君

1989-06-02 久野忠治 本会議 衆議院

○仮議長(久野忠治君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  次に、多賀谷真稔君の副議長辞任の件につき採決いたします。  本件を許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-06-02 久野忠治 本会議 衆議院

○仮議長(久野忠治君) 日程第二、議長辞任の件及び日程第三、副議長辞任の件につきお諮りいたします。  まず、その辞任願を朗読させます。     〔参事朗読〕     辞 任 届                     私儀  この度議長の職を政党間の取引にすることの悪弊を打破することに、いささか貢献したと信じ、新内閣誕生を機に、議長を退任いたしたく、お届け申し上げます。    平成元年六月一日           衆議院議

1989-06-02 弥富啓之助 本会議 衆議院

○事務総長(弥富啓之助君) 昨一日、議長原健三郎君から、去る四月二十八日、副議長多賀谷真稔君から、それぞれ辞任願が提出されました。よって、議長及び副議長がともに事故ある場合として、国会法第二十二条の規定により、仮議長を選挙しなければなりません。つきましては、同条の規定により、私がこの際暫時議長の職務を行います。      ――――◇―――――  日程第一 仮議長の選挙

1989-03-03 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) 本日は、これにて散会いたします。     午後八時二十九分散会      ————◇—————

1989-03-03 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) これにて質疑は終了いたしました。      ————◇—————

1989-03-03 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) 柴田睦夫君。     〔柴田睦夫君登壇〕

1989-03-03 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) 伊藤英成君。     〔伊藤英成君登壇〕

1989-02-14 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) 金子満広君。     〔金子満広君登壇〕

1989-02-14 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) ただいまの小川君の発言中、不穏当の言辞があるとの申し出がありますが、議長は、速記録を取り調べの上、適当の処層をとることといたします。  内閣総理大臣竹下登君。     〔内閣総理大臣竹下登君登壇〕

1989-02-13 多賀谷真稔 本会議 衆議院

○副議長(多賀谷真稔君) 矢野絢也君。     〔矢野絢也君登壇〕