大野市郎 に関する国会発言
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○櫻井新君 お許しをいただきまして、一言御礼を申し上げます。 ただいまは、院議をもちまして在職二十五周年の表彰を賜り、さらにその上、青木幹雄自民党議員会長より身に余るお祝いのお言葉を賜りました。本当にありがとうございました。 私は、衆議院と参議院との両院にわたる政治活動にもかかわらず、通算していただいての表彰だけに感激ひとしおであります。 本日、この栄誉を受けることになれたのは、七十三歳の現在まで現役でおることができた頑健な
○小林(進)委員 まことにこういう重大問題について首相の答弁は本当に山吹色で中身は何にもない。抽象論だけ言われているから聞く方もはなはだ迷惑。いま少し国民に具体的な例を示してお話し願いたいと思います。 私は申し上げます。ロッキードの真相追及の今日までのこの問題の成果は、国会先行型なんですよ。議会が先行いたしました。それを世論が支持いたしました。それはそうですよ。二月五日に直ちにこの予算委員会で引き上げて、ロッキード問題をすべてに最優
○小林(進)委員 総理はどうも、私が言っているのではないのです。問題はあなたじゃない。第七項目なんですよ。いま一回言いますよ。第七項目の、「日中両国の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。」というこの共同声明の文章、これに条約という衣をそのまま着せるかどうかというだけの問題なんです
○荒舩委員長 これにて江田君の質疑は終了いたしました。 次に、大野市郎君。
○伊能委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出にかかる消防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大野市郎君。
○藤井主査 大野市郎君。
○渡辺主査 小林君の質疑は終わりました。 次に、大野市郎君。
○井原委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出の順序に従ってこれを許します。大野市郎君。
○江崎国務大臣 料理飲食税を市町村に配分する、この問題ですね。——それにつきましては、自治省においても寄り寄り協議、検討をしておるわけであります。ところが伊東とか、熱海とか、そういう料理飲食税の上がりのきわめて多いところもありますが。この料理飲食というのは、たとえばゴルフ場等の娯楽施設利用税と違いまして、日本じゅうあらゆる市町村に影響するわけです。極端に多い、いま指摘したような市町村もありまするが、しかし、それなりに料理飲食税の普及とい
○細田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算及び昭和四十八年度特別会計予算中、農林省所管を議題とし、昨日に引き続き質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野市郎君。
○三ツ林主査代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野市郎君。
○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に船田中君及び久保田鶴松君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、皇室経済会議予備議員に小平久雄君及び園田直君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員に大橋武夫君、灘尾弘
○議長(船田中君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 内閣委員長伊能繁次郎君、地方行政委員長大野市郎君、法務委員長松澤雄藏君、外務委員長櫻内義雄君、大蔵委員長齋藤邦吉君、文教委員長丹羽兵助君、社会労働委員長森山欽司君、農林水産委員長藤田義光君、商工委員長鴨田宗一君、運輸委員長小峯柳多君、逓信委員長高橋清一郎君、建設委員長亀山孝一君、予算委員長瀬戸山三男君、決算委員長福田繁芳君及び懲罰委員長菊池義郎君から、それぞれ常任委員
○大野市郎君 ただいま議題となりました消防法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、 第一に、旅館、ホテル等における防炎物品の普及をはかるため、防炎性能を有するカーテンなどを防炎物品として販売する際等には、その旨を表示することを義務づけることとし、もって防火規制のより一そうの徹底を期そうとするものであります。 なお、防炎規制の制度の施行の際、すなわち、昭和
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長大野市郎君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔大野市郎君登壇〕
○衆議院議員(大野市郎君) ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法の一部を改正する法律案の提案理由及びその内容の概要につきまして御説明申し上げます。 まず、この法律案を立案した理由を述べますと、地方議会議員共済会の収支は、発足以来、昭和四十五年度まで順調に経過し、各年度とも黒字でありましたが、統一地方選挙の行なわれました昭和四十六年度を境として、情勢は一変し、急激に悪化して単年度収支が一挙に赤字基調となり、このままに推移いた
○大野市郎君 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 本案は、各党の合意に基づき成案を得、国会法第五十条の二の規定により、地方行政委員会提出の法律案としてここに提出されたものであります。 以下、その提案の理由並びに内容の概要について御説明申し上げます。 まず、この法律案を立案した理由を述べますと、地方議会議員共済会の収支は、発足以来昭和四十五年度まで順調に経過し、
○議長(船田中君) 委員長の趣旨弁明を許します。地方行政委員長大野市郎君。 〔大野市郎君登壇〕
○中野委員長 次に、第二分科会主査大野市郎君。
○大坪主査 大野市郎君。