小山亮 に関する国会発言
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○七条委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長安藤隆春君、警察庁生活安全局長片桐裕君、警察庁刑事局長縄田修君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、警察庁情報通信局長松田正一君、総務省情報通信政策局長鈴木康雄君、法務省大臣官房長池上政幸君、法務省大臣官房司法
○赤澤委員長 小山亮君。
○小山亮君 これは繰り返しますが、そういうことを総合的にどう処置していくかというがために、こういう対策本部ができているのじゃないでしょうか。関係各省がみんな寄っているのはそれがためでしょう。それを三十年から三十三年の今日まで、まだそれに対する連結がつかぬということなら、あなた方は自分の職務に対する自分の義務を果しておいでにならないのじゃないですか。なぜこういうような問題を総会言的に話し合いをつけてやるというふうな処置をおとりにならないの
○小山亮君 それを対策本部でやるのでしょう。それをやらないのですか。
○小山亮君 昭和三十年にこの対策本部ができて、今日までだんだん事故が減っておるならとにかく、ふえておるということになると、こういうものの責任者の責任というものがきわめて重大になるのじゃないか。ただこんなものを作って、要綱だけ作って何もしない。取締りの方は警視庁か何かにだけまかせておって、建設省は道路の修理も急がない。今東京都内を通ってみて、至るところで道路の掘り返されているくらい、われわれ危険を感ずるものはありません。水道を引くからとい
○小山亮君 今の交通事故防止対策本部というのはいつできたのですか。そしてこれはどのくらいの省が入っておって、一番中心になっておる責任者はだれなんですか。
○小山亮君 二点だけお伺いしたいと思います。警視庁の方に御答弁を願いたいのですが、大資本で経営されております自動車関係の会社は、運転手を採用するような場合には厳重な適性検査をやるわけなのです。血液の検査をやるとか、頭脳検査をやるとか、あるいは目とか耳とか非常に厳重な検査をやるのです。でありますから相当速力をもって走る車を使う者は、免状を受けるときに相当な適性検査がなければならぬと私は思いますが、たとえば軽自動車、三輪車のようなああいうよ
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運及び気象に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、順次これを許します。小山亮君。
○淵上委員長 小山亮君。
○淵上委員長 船舶職員法の一部を改正する法律案(内閣提出第九六号)(参議院送付)を議題といたします。本案に関しましては、去る三月八日予備審査のため本委員会に付託され、同十一日提案理由の説明を聴取いたしましたが、昨日参議院より送付されて参った次第であります。これより質疑に入ります。小山亮君。
○山崎委員長 次に昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。質疑を続行いたします。小山亮君。
○淵上委員長 小山亮君。
○淵上委員長 ただいまより委員会を開会いたします。 モーターボート競走法の一部を改正する法律案(内閣提出第一二七号)を議題として質疑を許します。小山亮君。
○山口(丈)小委員長代理 これより質疑を行います。小山亮君。
○淵上委員長 小山亮君。
○淵上委員長 小山亮君。
○山崎委員長 小山亮君。
○小倉説明員 いろいろおしかりを受けましたが、しかし私ども率直に申し上げますと、何も改めないとおっしゃいますが、私ども一生懸命改めて参っておるつもりであります。 〔小山亮委員「何を改めたのです」と呼ぶ〕 たとえば、この前御指摘を受けました宿舎の問題でございますね。宿舎に高官が入っていて、退職後も動かないというような問題がございましておしかりを受けましたが、あれも全部きちんといたしました。〔小山亮委員「安く買ったのはどうなった、も
○椎熊委員長 なお、報告いたしたい案件が二、三あります。 去る二十二日に、裁判官訴追委員会委員長より、次の訴追委員派遣承認申請がありました。すなわち、派遣の目的は、裁判官訴追請求事件の実情調査のためで、派遣委員の氏名は、古島義英君、自民党、菊地養之輔君、社会党の二名であります。派遣地名は新潟市及び新潟県柏崎市で、派遣期間は一月二十六日より四日間となっております。つきましては、ただいま申し上げました通り、去る二十六日より委員を派遣いた
○山本(友)委員長代理 小山亮君。