岡沢完治 に関する国会発言
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○議長(綿貫民輔君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 原田昇左右君のあいさつ ただいま、院議をもって永年在職の表彰を賜りました。議会人として誠に光栄であり、先輩同僚議員及び関係者各位に、厚く御礼申し上げます。これもひとえに、旧静岡一区、現二区を初めとする静岡県民の皆様の変わらぬ御支援の賜物であり、心から感謝申し上
○永末委員 私は、台湾戦没者、すなわちかつて我が国が台湾を領有いたしておりましたときに、あの戦争の時代に日本人として従軍せられた方々に関する問題につきましてお伺いいたしたいと思います。 我々日本の国は、一八九五年に日本と当時の清国との戦争が終わりまして以来、この台湾を領有しており、台湾の方々は日本国民になったわけでございますが、特に四十数年前の戦争のときに日本国の軍人軍属、軍夫等という、職務はそれぞれ変わりますけれども、戦争に従事を
○中谷委員 両法案についてお尋ねをいたしたいと思います。 まず、裁判官の報酬等に関する法案に関しまして最高裁にお尋ねをいたしたいと思います。 冒頭に申しましたように、これで私の質問は議員として最後でありますので、若干の感慨を込めてお尋ねをいたしたいと思います。 猪俣浩三先生のあとを受けまして、この法務委員会でずっと先輩、同僚の委員の方々とともに人権擁護、司法の独立、検察の公正、こういうふうな問題に取り組んでまいったつもりであ
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 衆議院は議員正五位勲三等岡沢完治君の長逝を 哀悼しつつしんで弔詞をささげます —————————————
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、議員岡沢完治君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、六月二十七日、大阪府第三区選出議員岡沢完治君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてでありますが、弔詞文は、お手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議において、その贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○原田憲君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員岡沢完治君は、去る六月二十七日逝去されました。 私は、君と所属党派こそ異にしておりましたが、すぐれた政治家岡沢君と今後相ともに活躍することを期待していたのでありまして、今国会、新たに内閣が組織され、わが国が転換期を迎えんとするときにあたり、君を失い、まことに痛恨の念にたえません。 岡沢君がかねて病気のため御療養中と承り、お見舞いしたのでありますが、私は、君のあの頑健な
○副議長(長谷川四郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は議員正五位勲三等岡沢完治君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。 ————————————— 故議員岡沢完治君に対する追悼演説
○副議長(長谷川四郎君) 御報告いたすことがあります。 議員岡沢完治君は、去る六月二十七日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈いたしたいと存じます。弔詞は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松澤委員長 岡沢完治君。
○床次委員長 岡沢完治君。
○高橋委員長 岡沢完治君。
○菅委員長 岡沢完治君。
○大西委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため、委員長の指定により私が委員長の職務を行ないます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡沢完治君。
○高橋委員長 それでは岡沢完治君。
○菅委員長 岡沢完治君。
○菅委員長 高鳥修君、山口鶴男君、 小濱新次君、岡沢完治君及び林百郎君から五派共同をもって、ただいま議決いたしました法律案に対して、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。高鳥修君。
○福永(健)委員長代理 岡沢完治君。
○菅委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。岡沢完治君。
○小島委員長代理 岡沢完治君。
○菅委員長 岡沢完治君。