岸本光造 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、故岸本光造先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて二階俊博さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたします。鉢呂農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、土壌汚染対策法案につきまして、大木環境大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
○鳩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、岸本君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十七日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 議員従四位勲三等岸本光造君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――――――――――――
○鳩山委員長 これより会議を開きます。 まず、議員岸本光造君逝去の件についてでありますが、去る一月二十三日、和歌山県第二区選出議員岸本光造君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 岸本君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、保守党の二階俊博君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○二階俊博君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、従四位勲三等衆議院議員岸本光造君は、今国会召集の直後に、郷里和歌山市の病院で逝去されました。 昨年末に体調を崩され、療養中でありましたが、私たちは、あなたの一日も早い御回復をお祈りするとともに、近いうちに必ず元気なお姿で以前と変わらぬ精力的な政治活動を再開されるものと、だれもが信じて疑わなかったのであります。 今年の一月六日のことでありました。和歌山県選出の国会議員の三時間
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 議員岸本光造君は、去る一月二十三日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 岸本光造君に対する弔詞は、議長において去る十七日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員従四位勲三等岸本光造君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員岸本光造君に対する追悼演説
○原田(義)委員 自民党の原田義昭でございます。 まず、質問に入る前に、私、先ごろ亡くなられた岸本光造君のことについて一言触れたいと思います。 一月二十三日、六十一歳をもって岸本君、生涯を閉じられたわけであります。その岸本君、御承知のように、この農林水産委員会に、彼は在籍三期八年余でございましたけれども、その間、ほとんどの期間、農林水産委員会に、あるいは委員として、また理事として参加し、本当に農林水産業こそが日本の国の基である、
○楢崎委員 民主党の楢崎です。 当委員会の理事で、先般亡くなられました岸本光造先生は、私にとりましても、部落解放運動におけるよき先輩でありました。改めまして、御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 きょうは雪印問題に的を絞りたいと思いますが、ちょっと今の筒井質問に関連して一点だけお伺いいたします。 一月二十四日の予算委員会で、小泉総理が、熊澤前事務次官の勧奨退職扱いになっていることについて「詳しく相談してみたい」と発言されて
○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告を申し上げます。 去る一月二十三日、当委員会の理事でもございました、また、多年にわたり農林水産委員会の委員として御活躍をいただきました岸本光造先生が御逝去されたところでございます。まことに哀悼痛惜の念を禁じ得ないところでございます。 ここに、委員各位とともに故岸本光造君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷始め。
○堀込委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、岸本光造君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、社会民主党・市民連合及び21世紀クラブの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鉢呂吉雄君。
○岸本委員 自由民主党の岸本光造でございます。 きのう矢上議員が質問しました林野庁所管の公益法人、林野弘済会の閣議決定に反しての株取得の問題に関して、民主党の羽田孜議員とのかかわりについては、きのう林野庁長官が御不在で答弁漏れがあったように思いますので、答弁をお願いします。よろしゅうございますか。
○松岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本光造君。
○松岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に岸本光造君を指名いたします。 ————◇—————
○松岡委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事岸本光造君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北村委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、農林水産政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官岸本光造君。
○北村委員長 次に、平成十年度農林水産関係予算について説明を聴取いたします。農林水産政務次官岸本光造君。
○岸本政府委員 このたび、農林水産政務次官を拝命いたしました岸本光造でございます。 農林水産行政は、非常に厳しいときでございます。島村大臣を補佐して、委員長初め委員の先生方の御指導、御鞭撻をいただいて頑張ってまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
○北村委員長 農林水産政務次官岸本光造君。
○岸本小委員 自民党の岸本光造でございます。 情報公開法の中で開示をしない部分に国の安全が害されるおそれがあるときの事項があるわけですが、例えばAの事項に、これは国の安全に開示しても影響を及ぼさない、ある人はそう言うし、ある人の側から見れば、いや、これは重大な影響があるから開示してはいけない、こういうことになることがあるわけですね。一つの事象、一つの事項、一つの事実、これを公開せいという声がある。これは公開したって国の安全に一個も支
○岸本委員 自由民主党の岸本光造でございます。 きょうは、四人の先生方にすばらしい御意見をお伺いいたしまして、本当にありがとうございます。実は私は、大変揺れております。四人のお話を伺っておりますと、四人ともいいのではないか、いや、これはもう空中分解してしまうなという気持ちでございます。 と申しますのは、冒頭にお話しいただきました長谷川先生からは、少子化の問題をとらえて、子供をつくるのはやはり家だ、家族が子供を育てていく、そういう
○八代委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本光造君。