川村継義 に関する国会発言
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○久保田委員 先般行ないました沖縄県における国政調査について御報告申し上げます。 本委員会の国政調査派遣委員は、澁谷直藏君、渡辺栄一君、川村継義君、山田太郎君及び私の五名であります。 われわれは、九月十八日から二十一日までの四日間、義務教育諸学校及び大学の施設設備整備状況に関する調査並びに文化財保護状況に関する調査を目的として沖縄へ参り、同県の公立小・中学校等の施設設備整備状況及び文化財保護状況並びに国立琉球大学の施設設備整備状
○高田委員長 川村継義君。
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、議員野田武夫君逝去の件についてでありますが、去る七日、熊本県第一区選出議員野田武夫君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 野田君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、日本社会党の川村継義君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○川村継義君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員野田武夫君は、去る六月七日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 先生は、五月半ば、からだの不調を感じて入院されましたが、病は以外にも重く、治療に専念するのやむなきに至りました。 その後、病状は日を追って快方に向かい、なくなられた当日にも、「もうだいじょうぶだよ」と、お顔に笑みさえ浮かべておられたとのことですが、無情にも病状が急変し、ついに永遠の眠りにつかれ
○議長(船田中君) この際、弔意を表するため、川村継義君から発言を求められております。これを許します。川村継義君。 〔川村継義君登壇〕
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の成田知巳君が行ないます。 討論につきましては、自由民主党の田中伊三次君から反対、日本社会党の川村継義君、公明党の浅井美幸君、民社党の曽祢益君及び日本共産党の谷口善太郎君から賛成討論の通告があります。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行なうことといたします。 —————————————
○川村継義君 私は、ただいま議題となりました佐藤内閣不信任決議案に対し、日本社会党を代表いたしまして、賛成の意思を表明いたします。(拍手) 沖繩返還協定は、一昨二十二日、参議院において承認されました。返還協定が自然承認される前日、討論、採決が行なわれたことは、参議院の自主性と権威を守るための唯一の抗議の意思表示であり、決して衆議院における沖繩協定審議の不法、不当性を免罪したものではないことを、佐藤総理は銘記すべきであります。(拍手)
○議長(船田中君) 川村継義君。 〔川村継義君登壇〕
○八木委員長 川村継義君。
○河野(洋)委員長代理 川村継義君。
○辻原委員長 川村継義君。
○久保田小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。川村継義君。
○加藤委員長 始めますか。——じゃ、川村継義君。
○加藤委員長 次は、川村継義君。 答弁者、そろってますか。厚生省、通産省、経企庁、法務省、総理府、自治省、そろっていますか。法務省——法律の番人が法律を破っておっちゃいけませんね。自治省。——質問者に申し上げます。厚生省、通産省、経企庁、総理府、これだけそろっておりますが、始めますか。あなたの要望の法務省、自治省はまだ来ておりません。
○島本委員長代理 次に移ります。川村継義君。
○八木委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、麻生良方君外三名提出の大学基本法案、川村継義君外五名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案、並びに文教行政の基本施策に関する件、学校教育に関する件、社会教育に関する件、体育に関する件、学術研究及び宗教に関する件、国際文化交流に関する件、及び文化財保護に関する件、以上の各件につきまして、議長に対し
○久保田委員長代理 川村継義君外五名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
○八木委員長 川村継義君。
○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本私学振興財団法案について、質疑を続行いたします。川村継義君。
○八木委員長 質問者に申し上げます。永井参考人の時間の都合がございますので、永井参考人に対する質問だけにして、あとでもう一回質問を許しますから、そのようにしていただきたいと思います。川村継義君。