平井富三郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

536件  /  27ページ  /  1 ページ目

1985-03-20 江島淳 議院運営委員会 参議院

○政府委員(江島淳君) 日本銀行政策委員会委員平井富三郎君は近く辞任する予定でありますが、その後任として川出千速君を、また同委員会委員梶浦英夫君は四月十九日任期満了となりますが、その後任として村本周三君をそれぞれ任命いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君はそれぞれ商業及び工業または大都市銀行に関し経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として

1985-03-08 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、宇宙開発委員会委員、日本銀行政策委員会委員、中央社会保険医療協議会委員、商品取引所審議会会長及び同委員、鉄道建設審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   原子力委員会委員    向坂 正男君 島村武久君五九、一二、二四任

1982-02-17 増岡康治 議院運営委員会 参議院

○政府委員(増岡康治君) 日本銀行政策委員会委員平井富三郎君は三月二十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、商業及び工業に関しすぐれた経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意

1982-02-17 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、人事官に加藤六美君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  国家公安委員会委員に牛場大蔵君を、  日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を、  中央社会保険医療協議会委員に伊藤善市君、中村隆英君を、  商品取引所審議会会長に岡田畳夫君を、同委員に久保田晃君、酒巻俊雄君、林周二君、森崎久壽君を任命することについて、本院の同意を求

1982-02-16 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官に加藤六美君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  国家公安委員会委員に牛場大蔵君を、  日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を、  中央社会保険医療協議会委員に伊藤善市君及び中村隆英君を、  商品取引所審議会会長に岡田覺夫君を、  同委員に久保田晃君、酒巻俊雄君、林周二君及び森崎久壽君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります

1978-03-17 井上吉夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(井上吉夫君) 日本銀行政策委員会委員平井富三郎君は、三月二十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、商業及び工業に関しすぐれた経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、速やかに同

1978-03-17 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1978-03-10 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 次に、日本銀行政策委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に、平井富三郎君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。

1978-03-10 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1978-02-15 井上吉夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(井上吉夫君) 日本銀行政策委員会委員橋井眞君は、昨年十一月一日死去いたしましたが、その後任として平井富三郎君を任命いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、商業及び工業に関し経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、

1978-02-15 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、人事官に加藤六美君を、  日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を、  社会保険審査会委員長に今村譲君を、同委員に黒木延君、河野共之君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  まず、人事官、日本銀行政策委員会委員の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。

1978-02-09 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官に加藤六美君を、  日本銀行政策委員会委員に平井富三郎君を、  社会保険審査会委員長に今村譲君を、  同委員に黒木延君及び河野共之君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、人事官及び日本銀行政策委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1977-04-08 田中龍夫 商工委員会 衆議院

○田中国務大臣 私に対する御質問でございますが、ただいま審議会において検討中でありますから、責任者の私が軽々な発言はまだできません。軽々な発言はできませんが、本件は、前の新日鉄社長の平井富三郎君が商工次官になったときに一生懸命にいまのメートル法をやりまして、そのころ私は仲のいい友達なものだから、なぜおまえそんなにメートル法をやるんだと言って大分論争をしたこともあります。  御承知のとおりに、いろいろおもしろおかしく、言うならば講談だと

1974-01-28 赤松勇 予算委員会 衆議院

○赤松委員 午前中から、石橋委員、田中委員いずれも、現在の経済情勢の中で不当な買い占め、売り惜しみが行なわれておるということを指摘されました。さらに、過剰流動性の問題等につきましてもいろいろ指摘がありました。  そこで、次の証人を本予算委員会に喚問されることを要求いたします。——いいですか、大事なことですから。次の人たちを本委員会に証人として喚問されんことを要求いたします。  氏名を発表します。  ライオン油脂小林宏社長、花王石鹸

1970-03-05 大出俊 内閣委員会 衆議院

○大出委員 法律、規則等に基づく問題は、時間がありませんからあとから申し上げますが、これからどうするかということの答えを出さなければいかぬ時期にきていると思いますから、そこらもあとから質問いたします。幾ら時間がないと言っても実情を申し上げないと話のたたき台にならないから、そういう意味で一つの実例を申し上げます。  私の持っている資料は、昨年の一月に、時あたかもこういう問題が起こっておりまして、私は質問をいたしておりませんが、調べてみた

1958-03-14 坂本泰良 決算委員会 衆議院

○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって衆議院規則第五十三条により議長を経由して出頭を求めることといたします。  さらにお諮りいたしますが、本件に関し元大蔵事務次官河野一之君、元大蔵省為替局長東条猛猪君、前同局管理課長江上龍彦君、元横浜税関長今泉兼寛君、元通商産業事務次官平井富三郎君、元農林事務次官平川守君、検事総長花井忠君、以上七名の諸君を参考人として来たる十九日午前十時当委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありません

1947-12-06 稻垣平太郎 鉱工業委員会 参議院

○委員長(稻垣平太郎君) それではこれで皆さんの非常に御熱心な御審議によりまして、衆議院から見ますと十時間以上も余計な御審議を願つたことに相成つておるのであります。速記録によりますと十三時間御審議を願つたことになつておるのであります。非常に我々として満足いたしておる次第であります。尚明日は午後二時から委員打合会を開きたいと存じます。それから明後日甚だ恐縮ですが、八日の午前九時半から討論採決に入るために、委員会を開きたいと思いますので、さ

1947-12-06 平井富三郎 鉱工業委員会 参議院

○政府委員(平井富三郎君) 実は予算の書類が見当らんものでありまして、人数だけはこれは確実な資料であります。金額はちよつとございませんので御勘弁を願います。

1947-12-06 平井富三郎 鉱工業委員会 参議院

○政府委員(平井富三郎君) 増加分がその程度になつて行きます。現在員が四百七十名。

1947-12-06 平井富三郎 鉱工業委員会 参議院

○政府委員(平井富三郎君) 四百七十名分は三月の第一次の増加分、それから二百名は四月以降直ちに殖やして行きたい。こういうように考えております。