廣瀬勝邦 に関する国会発言

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1960-03-30 植木庚子郎 大蔵委員会 衆議院

○植木委員長 廣瀬勝邦君。

1960-03-03 小川半次 予算委員会 衆議院

○小川委員長 廣瀬勝邦君。

1960-02-11 小川半次 予算委員会 衆議院

○小川委員長 廣瀬勝邦君。     〔今澄委員「何だ、だめじゃないか、約束じゃないか」と呼ぶ〕

1960-02-11 小川半次 予算委員会 衆議院

○小川委員長 廣瀬君の発言を許しておりますがら……。廣瀬勝邦君。

1960-02-11 小川半次 予算委員会 衆議院

○小川委員長 それでは昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  質疑を続行いたします。廣瀬勝邦君。

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1959-12-21 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、議事日程第二は、日米安全保障条約改定交渉の即時打切りを要求する決議案でありますが、これは先日の当委員会における決定の通り行なうこととし、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の原彪君が行なうことになっております。  また、討論につきましては、自由民主党の小泉純也君から反対討論の通告があり、日本社会党の柳田秀一君、社会クラブの廣瀬勝邦君、民社クラブの菊川君子君から賛成討論の通告があります。討論の時間は、おのおの十五分程度に

1959-12-21 廣瀬勝邦 本会議 衆議院

廣瀬勝邦君 私は、ただいま上程されました日米安保条約改定交渉即時打ち切りに関する決議案に対し、社会クラブを代表して賛成の意を表せんとするものであります。(拍手)  本決議案に賛成する第一の理由は、安保改定交渉の前提となる政府の国際情勢の見通しと判断の幾多の誤りについてであります。すなわち、一昨年、第一次岸内閣が成立直後、独立したわが国としては、現行日米安保条約による不平等性より脱却せねばならぬとする素朴なる国民感情を逆用して、自主的

1959-12-21 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) 廣瀬勝邦君。     〔廣瀬勝邦君登壇〕

1959-12-17 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の原彪君が行なうことになっております。  また、討論につきましては、自由民主党の小泉純也君から反対討論の通告があり、日本社会党の柳田秀一君、社会クラブの廣瀬勝邦君、民社クラブの菊川君子君から賛成討論の通告があります。討論の時間は、先ほどの理事会での話し合いの通り、おのおの十五分程度とすることに御異議ありませんか。     

1959-11-05 植木庚子郎 大蔵委員会 衆議院

○植木委員長 御異議なしと認めま  す。それでは、廣瀬勝邦君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1959-10-26 鈴木隆夫 議院運営委員会 衆議院

○鈴木事務総長 御報告申し上げます。昨二十五日の午後、次に申し上げる二十一名の議員の方をもって社会クラブを結成された旨、代表者の伊藤卯四郎君から届け出がありました。すなわち、伊藤卯四郎君、池田禎治君、今村等君、内海清君、大矢省三君、加藤鐐造君、春日一幸君、小平忠君、小松信太郎君、佐々木良作君、鈴木一君、竹谷源太郎君、塚本三郎君、堤ツルヨ君、土井直作君、西尾末廣君、西村榮一君、廣瀬勝邦君、松尾トシ子君、水谷長三郎君、武藤武雄君、以上二十一

1959-03-27 吉川久衛 農林水産委員会 衆議院

○吉川(久)委員長代理 廣瀬勝邦君。

1959-03-27 田邉國男 大蔵委員会 衆議院

○田邉委員 今のお話を伺いますと、酒造組合の中には賛成も反対も非常にあるというお話ですが、私の知っている範囲では、大体九九%が反対だと思っております。それは、清酒の中にも、何万石と作っている大メーカーもあります。しかし、清酒の場合には大体七百石か八百石以下が清酒業界の九〇%以上を占めておる。そこから考えても、四千軒の業者が反対しておるということは、私は清酒業界は全部反対しておるのだというふうに断定しても間違いないと思うそこで、この間から

1959-03-24 江崎真澄 議院運営委員会 衆議院

○江崎委員長 御異議がないようでありますから、本決議案は、本日の本会議に上程することに決定いたします。  本決議案の趣旨説明は、自由民主党の前尾繁三郎君が行うことになっております。  本決議案に対しまして、日本社会党の廣瀬勝邦君から賛成討論の通告がありますが、その討論時間は、前例通り十五分程度にお願いをすることといたします。     —————————————

1959-03-24 早川崇 大蔵委員会 衆議院

○早川委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。  これより討論に入ります。通告があります。これを許します。廣瀬勝邦君。

1959-03-24 早川崇 大蔵委員会 衆議院

○早川委員長 廣瀬勝邦君。

1959-03-24 廣瀬勝邦 本会議 衆議院

廣瀬勝邦君 私、ただいま提案されました決議案に対し、賛成の討論を行わんとするものであります。  古来、わが国において辺境の地と目され、その後進性が指摘されていた北海道、東北、九州、四国の各地方のうち、前三者については今日まですでに開発促進の立法化がなされ、着々と総合開発が進められているにかかわらず、ひとり四国地方のみが、いまだにその趨勢から取り残されているのであります。  海を隔てて隔絶せられている本地方は、瀬戸内に面する一部の地

1959-03-24 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) 討論の通告があります。これを許します。廣瀬勝邦君。     〔廣瀬勝邦君登壇〕

1959-03-11 早川崇 大蔵委員会 衆議院

○早川委員長 次に、所得税法の一部を改する法律案及び租税特別措置法の一部を改する法律案の両法律案を一括して議題といたします。  質疑の通告があります。これを許します。廣瀬勝邦君。