松平忠久 に関する国会発言
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○小林(進)委員 私が申し上げますが、延べ六十七人いるのですよ。その中には、皆さん方の先輩の、輝ける自民党の元老級の方々が公然と委員会に出頭し、宣誓をして証言台に立っていられる。 時間が惜しいのでありますが、参考までにひとつ申し上げましょう。 まず、辻嘉六をめぐる政治資金の問題から始まって、これは昭和二十三年六月二十三日でありまするが、大野伴睦先生が証人台に立って宣誓をしながら証言をしていらっしゃる。これを初めといたしまして、齋
○小林(進)委員 総理はどうも、私が言っているのではないのです。問題はあなたじゃない。第七項目なんですよ。いま一回言いますよ。第七項目の、「日中両国の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。」というこの共同声明の文章、これに条約という衣をそのまま着せるかどうかというだけの問題なんです
○橋口小委員長 松平忠久君。
○藏内委員長 松平忠久君。
○鴨田委員長 松平忠久君。
○橋口小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。松平忠久君。
○谷口委員 御異議なしと認めます。よって、松平忠久君が委員長に御当選になりました。 松平忠久君に本席を譲ります。 〔松平委員長、委員長席に着く〕
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松平忠久君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○八田委員長 松平忠久君。
○八田委員長 松平忠久君。
○八田委員長 松平忠久君。
○松平忠久君 ただいま議題となりました国民生活センター法案につきまして、本特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、国民生活の安定及び向上に寄与するため、従来の国民生活研究所を発展的に解消し、新たに国民生活センターを設立して、総合的見地から国民生活に関する情報の提供及び調査研究を行なおうとするものであります。 すなわち、まず、センターの資本金は、その設立に際して政府が出資する二億円及び土地などの
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。物価問題等に関する特別委員長松平忠久君。 ————————————— 〔報告書は本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔松平忠久君登壇〕
○八田委員長 松平忠久君。
○八田委員長 機械類賦払信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。松平忠久君。
○八田委員長 これより会議を開きます。 ガス事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出があります。順次これを許します。松平忠久君。
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松平忠久君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○原委員長 それではここで地震予知に関する問題に入らせていただきまして、松平忠久君。
○原委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 地震予知に関する問題について質疑の申し出がありますのでこれを許します。松平忠久君。
○日野委員長 次に、松平忠久君。