森崎隆 に関する国会発言

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1979-12-12 大塩洋一郎 決算委員会 衆議院

○大塩参考人 森崎隆一でございます。

1957-05-18 赤路友藏 農林水産委員会 衆議院

○赤路委員 外貨を割り当てる意思はないという御答弁ですね。しかし外貨を割り当てなくとも、御意思に沿えるような措置はとれるんだというふうに私は解釈しておきます。しかし二十二国会で、前の松尾鉱山局長は、参議院の農林水産委員会で、森崎隆君の質問に対して、こういうことを言っておるのです。「A重油を買い付けることが、何か世界の油の事情から非常に困難であるとか、あるいはむずかしい事情を伴うようなことに相なりますれば、そういう情勢のときにはこれはA重

1956-06-03 酒井利雄 逓信委員会 参議院

○委員長(酒井利雄君) これより逓信委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。  私このたび松平前委員長が議員の任期満了になりますのでおやめになりました。その後任として不肖私が任命されたのでございまするが、私もとより浅学非才、ことに逓信行政につきましては全くのしろうとでございまして、この重責の器ではないのでございまするが、皆様方の御理解ある御支援と御指導によりまして、なおまた政府当局の密接なる御連携

1956-05-31 亀田得治 法務委員会 参議院

○委員長(亀田得治君) 委員の変更について御報告いたします。五月三十日付高田なほ子君が辞任され、その補欠として森崎隆君が選任されました。     —————————————

1956-05-29 松平勇雄 逓信委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) 逓信委員会を開会いたします。  前回以後の委員の異動について御報告いたします。  島津忠彦君及び最上英子君は五月十七日付、館哲二君は五月十八日付、瀧井治三郎君及び新谷寅三郎君は五月二十五日付、石坂豊一君は五月二十六日付で、それぞれ委員を辞任されましたが、その後本日までの間にいずれも本委員に復帰せられました。本日重宗雄三君が委員を辞任され、酒井利雄君が委員に選任されました。また五月十七日付永岡光治君が委員を辞任

1956-05-22 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。五月十五日小沢久太郎君が辞任され、補欠として長島銀藏君が指名され、同月十六日長島銀藏君が辞任され、補欠として小沢久太郎君が指名され、同月十七日西岡ハル君、酒井利雄君、近藤信一君が辞任され、補欠として岩澤忠恭君、小幡治和君、中田吉雄君がそれぞれ指名され、同月十八日中田吉雄君、斎藤昇君が辞任さ為、補欠として松澤兼人君、酒井利雄君が指名さ恥、同

1956-05-17 松岡平市 地方行政委員会 参議院

○委員長(松岡平市君) 御報告申し上げます。質疑の途中でありますが、御報告申し上げます。ただいま委員森崎隆君は辞任せられまして、新たに大倉精一君が委員に任命せられました。

1956-05-17 森崎隆 地方行政委員会 参議院

森崎隆君 今までの経過が御説明願いたい。と申しますのは、自治法、選挙法、両法案につきまして、予備審査の段階にあったと思います。予備審査の場合ですね、重要法案は、重要度の問題は別にいたしましても、一応予備審査に手をつけているものがもしあるとしますれば、これを早く片づけて、日程を作ってやっていくのが当然だと思います。その点は、委員長当然お考えになってしかるべきだと思いますが、今までの経過はどうですか。選挙法の方は予備審査で手をつけておりま

1956-05-17 松岡平市 地方行政委員会 参議院

○委員長(松岡平市君) 委員会を開きます。委員の異動がありましたから、御報告申し上げておきます。  十四日付木下源吾君は委員を辞任せられ、新たに森崎隆君が委員に選任されました。  十五日、委員横川信夫君、佐野廣君、堀末治君、川村松助君、伊能芳雄君、高瀬莊太郎君はそれぞれ辞任せられ、新たに西川甚五郎君、森田豊壽君、大野木秀次郎君、泉山三六君、小西英雄君、後藤文夫君が委員に任命せられました。  十六日付西川甚五郎君、森田豊壽君、泉山三

1956-05-15 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。五月十日石川榮一君が辞任され、補欠として一松政二君が指名され、同月十二日大谷贇雄君が辞任され、補欠として大屋晋三君が指名され、同月十四日森崎隆君が辞任され、補欠として、木下源吾君が指名されました。     —————————————

1956-05-14 森崎隆 文教・地方行政委員会連合審査会 参議院

森崎隆君 今の問題は文部大臣の信念を聞いているわけです。ほかの一般関係の予算との紛糾はいやだということじゃなくて、紛糾が起るおそれがあるからとにかく紛糾を解消したい、そのためには文部関係の予算は一歩も二歩も三歩も後退していいというお考えであるかどうか、その信念を聞いているわけです。と申しますのは、現状といたしましては、各府県の教育委員会で予算を出します。ほんとうは二本立条例でも戦うこともできるのでありますが、いろいろ実質的な話し合いを

1956-05-14 森崎隆 文教・地方行政委員会連合審査会 参議院

森崎隆君 今の大臣のお言葉に続いてちょっとお聞きしますが、紛糾しさえしなければいいというようなお考えでございます。私たちは二本立の条例という形はやはり教育予算の優先的な確保、少くとも教育を守るということは、教育に関係する文部大臣初めすべての教育関係、その他教育関係者は必死になっている。極端に言いますと、建設関係につきましても、農林関係につきましても、どこの省につきましても、本省でも御存じの通りみな必死になって、自分の部門に忠実なるがゆ

1956-05-14 森崎隆 文教・地方行政委員会連合審査会 参議院

森崎隆君 関連して。今の文部大臣の言葉でございますが、二本立予算の場合に大けんかになる場合ですね、これは文部関係、教育関係の予算の提出がいつもこれは不当だということをあなたの方ではっきりおっしゃったわけですね、そう解釈してよろしゅうございますね。

1956-05-10 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) これより委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。五月八日小笠原二三男君が辞任され、補欠として森崎隆君が指名され、同月九日西岡ハル君が辞任され、補欠として森田豊壽君が指名され、また本日森田豊壽君が辞任され、補欠として西岡ハル君が指名されました。     —————————————

1956-05-08 松岡平市 地方行政委員会 参議院

○委員長(松岡平市君) 政府委員の応答前に、御報告申し上げます。二時に、委員長に委員の変更が届出られました。委員森崎隆君が辞任せられ、新たに小笠原二三男君が委員に任命せられました。御報告申し上げます。

1956-04-17 松岡平市 地方行政委員会 参議院

○委員長(松岡平市君) 委員会を開きます。  委員の異動を御報告申し上げます。本日、委員永井純一郎君が辞任せられました。新たに森崎隆君が委員に任命されました。同じく委員土田國太郎君が辞任せられて、新たに岸良一君が委員に任命されました。なお、委員藤野繁雄君、佐藤清一郎君、小幡治和君がそれぞれ辞任せられました。新たに安井謙君、宮田重文君、最上英子君が委員に任命せられました。

1956-04-17 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。四月十三日斎藤昇君及び小沢久太郎君が辞任され、補欠としてそれぞれ草葉隆圓君及び紅露みつ君が指名され、四月十四日草葉隆圓君及び紅露みつ君が辞任され、補欠としてそれぞれ斎藤昇君及び小沢久太郎君が指名されました。また本日森崎隆君が辞任され、補欠として永井純一郎君が指名されました。  お諮りいたします。委員変更に伴い理事一名が欠員になっておりま

1956-04-10 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。四月六日小笠原二三男君が辞任せられ、補欠として森崎隆君が選任されました。     —————————————

1956-04-06 松岡平市 地方行政委員会 参議院

○委員長(松岡平市君) 委員会を再開いたします。  委員の異動を御報告申し上げます。委員森崎隆君が本日辞任せられました。新たに小笠原二三男君が委員に任命せられました。

1956-04-04 滝井義高 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○滝井委員 関連して。もうちょっとはっきり言っておいてもらわなければならぬことがある。と申しますのは、先般の委員会において、次の国会で少くとも今申しました連座制の強化の法律を出すのだ、こういうことをおっしゃっている。次の早い国会だ、こう申しておる。もちろん、その場合には、次の国会という表現のほかに、次の議会の解散までには、こういう表現も用いました。しかし、そういう意味は、終局的には次の国会までだということでございます。そこで、参議院の三