植竹春彦 に関する国会発言

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1988-07-19 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。  日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。  次に、元議員植竹春彦君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげました旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、元衆議院議長衆議院議員福永健司君逝去につき哀悼の件でございます。まず、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにつきまして異

1988-07-19 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員植竹春彦君は、去る五月二十日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに運輸委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました元議員

1980-10-15 安藤巖 法務委員会 衆議院

○安藤委員 そこでいろいろな決議がなされているだろうというふうに平然としておられるのですが、この国民会議の理事長植竹春彦さんが従来の運動方針に加えて新しい運動方針を決定された。これは四月上旬の総会で決定されたという報告をなさって、そして全国の市区町村議会に働きかけて憲法を改正すべき旨の決議なり請願なりを出してもらう、こういう方針を決めたということを言っておられるのですね。  こうなると、これは国民会議の方だから知っているとか知らぬとか

1975-05-07 稻葉修 決算委員会 参議院

○国務大臣(稻葉修君) よく覚えておりませんのですがね、それは、元参議院議員の植竹春彦さんがいまその会議の理事長をしておられると思いますな、この方が代読されたのですが、いつもおっしゃっているようなことなもんですからね、いつものとおりだろうと思って余り注意しておりませんから、内容を覚えておりません。改正ができないのは残念であると、なるべく早く改正したいもんだと、皆さんよろしくといったようなごあいさつでした。

1973-12-13 船津茂 逓信委員会 参議院

○政府委員(船津茂君) 先生のおっしゃるとおりと思いますけれども、貯金の外務の方が身銭を切って奨励物品に充てるというようなことはあるいは不穏当かと思いますけれども、手当の一部は——私先ほどほとんど全部が職員の御労苦に報いるための額だということを申し上げましたが、不勉強でございまして申しわけございませんけれども、手当の一部は奨励上の必要経費という意味もあるようでございまして、ですから必要経費の四割は非課税になっておるというようなことでござ

1973-12-13 森勝治 逓信委員会 参議院

○森勝治君 今回のボーナス貯金についての郵便事業という面から見た採算の度合いですか、それをお伺いしたいんです。  すなわち資金運用部への預託利率及び郵貯事業の経費率の現状についてひとつお話をしてください。   〔委員長退席、理事植竹春彦君着席〕

1973-12-11 茜ケ久保重光 逓信委員会 参議院

○委員長(茜ケ久保重光君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に植竹春彦君を指名いたします。     —————————————

1973-12-01 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に橘直治君を指名いたします。(拍手)     —————————————   〔橘直治君委員長席に着く〕

1973-12-01 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-12-01 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条によって、年長のゆえんをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これから委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1973-02-22 茜ケ久保重光 逓信委員会 参議院

○委員長(茜ケ久保重光君) 理事の辞任についておはかりいたします。  本日、植竹春彦君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-12-22 植竹春彦 本会議 参議院

植竹春彦君 ただいま、故野上元君のみたまに対して議長の弔詞御朗読とともに、参議院議員一同はうやうやしく御冥福を祈りました。私は、ここに皆さまのお許しを得て哀悼のことばを申し上げたいと存じます。  君は、その青年時代を満州に過ごされまして、昭和七年大連の逓信講習所に入り、卒業の後、奉天郵便局に就職されまして、たちまち頭角をあらわして、若冠二十二歳にして郵便取扱所長に抜てきせられ、はなばなしく人生のスタートを切られましたが、終戦によって

1972-12-22 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 植竹春彦君から発言を求められております。この際、発言を許します。植竹春彦君。    〔植竹春彦君登壇、拍手〕

1972-10-27 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に小林国司君を指名いたします。(拍手)     —————————————   〔小林国司君委員長席に着く〕

1972-10-27 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-10-27 植竹春彦 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

植竹春彦君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が、委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1970-05-07 大出俊 内閣委員会 衆議院

○大出委員 これは植竹春彦氏のお持ちになっている土地と承っておりますが、そういうことですか。

1968-05-16 久保等 逓信委員会 参議院

○委員長(久保等君) 次に、委員の異動について御報告いたします。  去る十日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として植竹春彦君が選任され、また十四日、森中守義君が委員を辞任され、その補欠として田中一君が選任され、昨十五日、田中一君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。

1968-05-09 久保等 逓信委員会 参議院

○委員長(久保等君) この際委員の異動について御報告いたします。  植竹春彦君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。     —————————————

1968-03-12 久保等 逓信委員会 参議院

○委員長(久保等君) 初めに、理事の辞任及び補欠互選についておはかりいたします。  植竹春彦君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕