楠正俊 に関する国会発言
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○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました共産党及び一部小会派の提出に係る参議院議長徳永正利君不信任決議案に対し、断固反対の意見を表明するものであります。 反対の第一の理由は、本決議案が余りにもタイミング外れであり、何の目的を持ち、意図がどこにあるのか、かいもく不可解であるということであります。 本院公職選挙法特別委員会において公職選挙法改正案の採決が行われたのは去る九日、これを受けての本会議
○副議長(秋山長造君) 本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。楠正俊君。 〔楠正俊君登壇、拍手〕
○委員長(上田稔君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、梶原清君及び楠正俊君が委員を辞任され、その補欠として中村啓一君及び井上孝君が選任されました。 また、本日、斎藤栄三郎君及び名尾良孝君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君及び井上裕君が選任されました。 —————————————
○委員長(上田稔君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、円山雅也君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君が選任されました。 また、本日、中村啓一君、井上学君及び杉山令肇君が委員を辞任され、その補欠として円山雅也君、梶原清君及び楠正俊君が選任されました。 —————————————
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、高木正明君が、また、去る十二日、市川正一君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として楠正俊君及び下田京子君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 昨七日、楠正俊君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君が選任されました。 —————————————
○事務総長(前川清君) 国土審議会の東北地方開発特別委員遠藤要君及び九州地方開発特別委員上條勝久君並びに社会保障制度審議会委員石本茂君は、去る九月二十八日常任委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により、委員の職を解かれました。 後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、国土審議会の東北地方開発特別委員に高橋圭三君を、九州地方開発特別委員に遠藤政夫君を、社会保障制度審議会委員に楠正俊君を推薦されたい旨の届け
○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、当面する内外の重要課題について、総理ほか関係閣僚に若干の質問をいたします。 さきの特別国会における政治の停滞については所信表明の冒頭において総理より反省の表明がありましたが、この異常事態の責任は、もとより総理一人に帰すべきものではなく、わが党全党が心して反省し、失われた政治への信頼を回復し、国民の信託にこたえることを誓うものであります。 〔議長退席、副議長着席〕 解散以
○議長(安井謙君) 楠正俊君。 〔楠正俊君登壇、拍手〕
○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に上原正吉君を、 裁判官訴追委員に原文兵衛君を、 同予備員に最上進君を、 国土審議会委員に楠正俊君、西村尚治君を、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員に藤田正明君、坂野重信君を、 鉄道建設審議会委員に鍋島直紹君を、それぞれ指名いたします。 —————・—————
○委員長(志苫裕君) 理事補欠選任についてお諮りいたします。 ただいま御報告いたしましたとおり、楠正俊君の委員異動に伴い理事に欠員が生じましたので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(志苫裕君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、楠正俊君及び安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として原文兵衛君及び広田幸一君が選任されました。 —————————————
○楠正俊君 第二班について御報告申し上げます。 派遣委員は、大谷理事、安武理事、中村委員、森下委員、中尾委員、馬場委員、市川委員、井上委員及び私の九名で、期間は五月七日から二日間、産地中小企業の実情を調査するため、瀬戸市の愛知県陶磁器工業組合、京都市の西陣織工業組合及び神戸市の兵庫県ゴム工業協同組合を訪問し、円高等の影響に関する各産地の実情等について説明を聴取し、懇談するとともに、関係企業を視察いたしました。 愛知県陶磁器工業組
○委員長(福岡日出麿君) 速記を起こして。 次に、第二班の御報告を願います。楠正俊君。
○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、昭和五十年度決算外二件に対しまして、これを是認するとともに、委員長提案の警告案に対し、賛成の意を表明するものであります。 昭和五十年度の財政経済運営の焦点は、冷え込んだ景気、そして雇用不安をどのように回復し、安定させるかにありました。 そのため政府は、四十九年度後半から実施した第一次、第二次の景気対策に次いで、五十年六月の第三次景気対策においては、国民が一番望んでいる
○委員長(寺田熊雄君) 楠正俊君。
○楠正俊君 ただいまの秦委員の前半の土地の問題、岡崎工業とそれから日商岩井の海部さんと官房長官が何か、三つどもえになって何かやったがごとき御質問がございましたが、これは非常に不穏当に私らは感じますので、理事会を開いていただきたいということをお願い申し上げます。
○国務大臣(三原朝雄君) お答えをいたします。 先ほども私は申し上げましたように、沖繩の問題と取り組む場合には歴史的なやはり過去の問題、そして戦時中の問題等がやはりどうしても私は忘れることはできないことである。それから、戦後におきましても、戦時中に受けました幾多のそうした過重な負担、犠牲、それに現在基地を大きく負担願っておるという日本の安全保障上の問題等もあるわけでございます。そうした沖繩におきまする戦後処理の問題につきましては、私
○国務大臣(金井元彦君) ただいま御指摘になりました地方分権と申しますか、この問題私これは考え方が二つあるんじゃないかと、こう思うんですが、一つはできるだけ事務を簡素化すると、こういうふうな意味のものかと、こう思うんであります。できるだけ移譲をしていく、身近なものは地方でやっていく、こういう観点だと思いますが、もう一つは、もう少し発想を異にいたしまして、地方自治というものを基本に考えるということがやはり民主主義の一つの根幹につながるもの
○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に楠正俊君を指名いたします。 —————————————