泉山三六 に関する国会発言
627件 / 32ページ / 1 ページ目
○竹下国務大臣 基本的に考えまして、国民の租税等の負担によっていわゆる国なり地方なりの予算が組まれ、それはある意味においては経済効率をネグって、それらが地域の均衡的な発展とかあるいは富の再配分とかいうことに使われていくものがあろうかと思います。したがって、専売局であり、あるいは鉄道省であり、あるいは逓信省であるという時代には、そういう範疇の中に、私は今の専売公社なり電電公社なり、あるいは日本国有鉄道というのもあったのではないかというふう
○田中(武)委員 いまの委員長の言われたような線に沿って、椎名大臣の善処を要望します。必要でしたらこの調査書をお渡ししましようか。四十一にわたっての調査した調査書です。——被害を受けたところと関係者の住所、代表者の名前、その他が全部載っています。そうして政治家が全部この役員名簿から名を除くならば、これは自然に消滅します。政治家が多数、ことに前閣僚とか、現閣僚の名前が連ねてあるので、それでひっかかるわけなんです。それらの人が全部名を除いて
○田中(武)委員 うまく利用されたと思います、こういうことですが、ならば全部の名前をあげましょうか。ここで……。この日本国際見本市振興会のいまのところ責任者は一応泉山三六元大蔵大臣及び元外務大臣の岡崎さんの秘書であったところの上田晋三、これに対して、その人たちはおれはそんなことを知らないというならば、それぞれがこれに対してしかるべき抗議をするとともに、もし承諾書に自分が署名していないのに入っておるとするならば、私文書偽造です。私文書偽造
○田中(武)委員 ところが零細企業の経営者というか、零細企業者は、そういうテレビを見たり、あるいは新聞を見たりする間がないのか知りませんが、ほとんどそれを知らずにひっかかっておるのですね。そういうことがあらかじめわかっておるなら、もっと何回も何回も繰り返し警告するとか、何らかの適切な方法を講じられたものだと思うわけなんです。そこでどういうようなことをやっておるかと申しますと、まず第一の方法はまあ四、五人程度あるいはそれ以下の零細な企業者
○鈴木強君 藤田進議員から、木内予算委員長の解任決議が出されておりますが、これはきわめて重要な決議案だと思います。したがいまして、あらゆる角度から、少なくとも党派は違いましても、同じ国政に参画をする立場にある私たちであります。そういう見地から、私は、木内さんのお人柄や、昨日予算委員会において委員長としておとりになりました議事進行に対する木内委員長の事実を調査検討いたしました結果、遺憾ながら藤田進君の解任決議案に賛成をする決意をいたしまし
○委員長(村松久義君) ただいまより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る三月三十日、三十一日並びに四月二日天埜良吉君、加賀山之雄君、鳥畠徳次郎君、平島敏夫君、及び谷口慶吉君がそれぞれ辞任され、泉山三六君、常岡一郎君、林屋亀次郎君、山本米治君及び田中茂穂君が選任されました。また四月二日常岡一郎君、泉山三六君が辞任され、加賀山之雄君、天埜良吉君が選任されました。さらに本日田中茂穂君、林屋亀次郎君
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 昨三月三十日、黒川武雄君、宮澤喜一君及び泉山三六君が委員を辞任され、その補欠として谷村貞治君、徳永正利君及び天埜良吉君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、常岡一郎君及び片岡文重君が委員を辞任され、その補欠として加賀山之雄君及び相馬助治君が委員に選任されました。以上であります。 ―――――――――――――
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三月二十八日、横山フク君、山本杉君が辞任され、その補欠として泉山三六君、宮澤喜一君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、江田三郎君が辞任され、その補欠として小笠原二三男君が委員に選任されました。以上であります。 —————————————
○委員長(大矢正君) ただいま委員の異動がありましたので御報告いたします。 泉山三六君及び宮沢喜一君が委員を辞任され、その補欠として横山フク君及び山本杉君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。去る三月九日、千葉信君、秋山俊一郎君、山本杉君及び上原正吉君がそれぞれ委員を辞任せられ、その補欠として、江田三郎君、近藤鶴代君、泉山三六君及び下條康麿君が委員に選任されました。以上でございます。 —————————————
○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 三月九日付をもって、泉山三六君、吉武恵市君、吉田法晴君が辞任され、山本杉君、竹中恒夫君、小柳勇君が選任されました。 三月十二日付をもって、小酒井義男君が辞任され、坂本昭君が選任。また、本日付をもって、永岡光治君が辞任され、光村甚助君が選任されました。 —————————————
○理事(豊瀬禎一君) ただいま委員の異動がありましたので、御報告いたします。泉山三六君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が委員に選任されました。また、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君が委員に選任されました。以上であります。 —————————————
○理事(豊瀬禎一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 本日は、委員長がやむを得ぬ事情によりまして欠席いたしましたので、私が委員長の指名によりまして、本日は委員長の職務を代行いたしますので、御了承お願いいたします。 それでは、まず委員の異動について御報告いたします。 去る三月二日、勝俣稔君及び村山道雄君が委員を辞任され、その補欠として泉山三六君及び近藤鶴代君が委員に選任されました。また、三月七日、井川伊平君が委員を辞
○委員長(高野一夫君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日付をもって山本杉君が辞任され、泉山三六君が選任されました。 —————————————
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき報告いたします。 本日、泉山三六委員が辞任され、その補欠として勝俣稔君が選任されました。 —————————————
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る十二月十四日及び同月二十三日、矢嶋三義君及び青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として江田三郎君及び泉山三六君がそれぞれ委員に選任されました。また、一月二十三日、江田三郎君が、同二十四日、安部清美君が委員を辞任され、その補欠として私及び黒川武雄君が委員に選任されました。また、一月二十五日、平林剛君が、同月二十六日、加藤武
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 十二月二十三日付、泉山三六君辞任、温水三郎君選任、一月十三日付、天坊裕彦君辞任、井野碩哉君選任、一月二十三日付、徳永正利君辞任、迫水久常君選任、一月二十五日付、木島義夫君辞任、秋山俊一郎君選任、大野木秀次郎君辞任、野上進君選任、一月二十六日付、温水三郎君辞任、加藤武徳君選任、以上であります。 ―――――――――
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十月三十一日付、田畑金光君辞任、向井長年君選任、十一月一日付、亀田得治君辞任、小林孝平君選任、鳥畠徳次郎君辞任、泉山三六君選任、十一月十四日付、村松久義君辞任、堀本宜実君選任、十一月二十二日付、江田三郎君選任、堀本宜実君辞任、太田正孝君選任、十一月二十五日付、向井長年君辞任、基政七君選任、十一月二十九日付、江田三郎君辞
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告します。十月二十八日付をもって泉山三六君が辞任され、堀本宜実君が選任されました。十月三十日付をもって堀本宜実君が辞任され、紅露みつ君が選任されました。 ——————————
○委員長(前田佳都男君) ただいまより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る二十八日、野上進君が、本日大谷瑩潤君が辞任され、泉山三六君、加賀山之雄君が、それぞれ選任されました。 ———————————