濱地文平 に関する国会発言
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○山本正和君 個別の問題は今からやってまいりたいと思いますし、特に今おっしゃった年金問題等は、今から厚生大臣にもお伺いしてやっていきたいと思うんですけれども。 私は、父親がかつて衆議院議員であった濱地文平さんと懇意にしていただいておりまして、そういう年齢の方々で影響を受けた人たちの知り合いが田舎で割合多いんです。そうすると、その高齢者問題ということでよく議論が出ます。いろんなところへ行って話をさせられたり、話を伺ったりするわけですね
○角屋委員 私は今回の質問に当たって、先ほども触れましたように、昭和二十八年の時点で、当時第十六国会で恩給法の一部を改正する法律案というのを当内閣委員会でいろいろ議論をされましたときの議事録、さらに二十八年の七月二十二日に衆議院本会議で通ります際の当時の稻村順三委員長の本会議報告、それに対するわが党の当時の神近市子さん、あるいはまた当時左右に分かれておりましたから、高橋等さんやあるいは高瀬博さんや堤ツルヨさん、濱地文平さん、こういう方々
○吉川委員長 速記を始めて。 濱地文平君。
○吉川委員長 それはあとで相談しましょう。 次に濱地文平君。 〔「それはおかしいよ。理事会にかかってないじゃないか。理事会にだまってやらせるのはおかしい」と呼ぶ者あり〕
○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、濱地文平君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○議長(山口喜久一郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 議院運営委員長坪川信三君、内閣委員長河本敏夫君、地方行政委員中馬辰猪君、法務委員長濱田幸雄君、大蔵委員長吉田重延君、文教委員長渡海元三郎君、社会労働委員長松澤雄藏君、農林水産委員長濱地文平君、商工委員長内田常雄君、運輸委員長長谷川峻君、逓信委員長内藤隆君、建設委員長森山欽司君、予算委員長青木正君、決算委員長堀川恭平君、懲罰委員長山本勝市君から、それぞれ常任委員長
○宇佐美説明員 失礼いたしました。 これは数年前でございますが、衆議院の濱地文平議員からの伊勢の神宮に奉斎されている御鏡の取り扱いに関する質問に対する答弁書が、前内閣、池田内閣のときに提出されております。この要旨は、過去の言い伝えによりまして、垂仁天皇のころに伊勢の五十鈴川の川上に祭祀せしめられたという根本的な沿革が伝わっておりますので、これを朝廷から祭らしめたという考え方から、また同時に、「皇室経済法第七条の規定にいう「皇位ととも
○議長(清瀬一郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 議院運営委員長佐々木秀世君、内閣委員長永山忠則君、地方行政委員長永田亮一君、法務委員長高橋英吉君、大蔵委員長臼井莊一君、文教委員長床次徳二君、社会労働委員長秋田大助君、農林水産委員長長谷川四郎君、商工委員長逢澤寛君、運輸委員長木村俊夫君、逓信委員長本名武君、建設委員長福永一臣君、予算委員長塚原俊郎君、決算委員長津雲國利君、懲罰委員長濱地文平君から、それぞれ常任委員長
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することと相なっておりますので、御了承願います。 なお、自由民主党から推薦してまいっております新委員長の候補者は、濱地文平君であります。 —————————————
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、懲罰委員長に濱地文平君を指名いたします。(拍手) ————◇————— 日程第一 国立大学総長の任免、 給与等の特例に関する法律案 (内閣提出) (前会の続)
○西村(力)委員 そういう御答弁であるならば、教育基本法では人間はつくれないというような、いやしくも文教の衝に当たるあなたが、そういうことを言われること自体を控えられてはいかがかと思う。あなたが教育基本法では日本人はつくれないということはおれの信念だとこの席でおっしゃっておることは速記録で私たち承知しましたが、そういう場合に、信念を持って言われるならば、やはりここで明確にすべきである、私はそう要求したいのです。それこそ文部行政の責任の衝
○宮澤委員 御異議なしと認めます。よって、濱地文平君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長濱地文平君にこの席をお譲りいたします。 〔濱地委員長、委員長席に着く〕
○大野(市)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、濱地文平君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○濱地文平君 ただいま議題となりました昭和三十六年五月、六月、七月、八月及び九月の天災についての天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の適用の特例に関する法律案外七件につきまして、災害対策特別委員会における審議の経過並びに結果について申し上げます。 各案の要旨を申し述べます。 まず、農林関係二件は、被害農林漁業者等が災害融資法に基づいて貸付を受ける経営資金及び事業資金については、貸付限度額の引き上げ及び償
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長濱地文平君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔濱地文平君登壇〕
○濱地文平君 ただいま議題となりました昭和三十六年六月、七月及び八月の水害又は同年九月の風水害を受けた中小企業者に対する資金の融通に関する特別措置法案外五件につきまして、災害対策特別委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 右の各法律案は、本年の集中豪雨、第二室戸台風等、本年数次にわたって発生した風水害等に関し、これが対策としてそれぞれ特別の措置を講じようとするものでありますが、その要旨を簡潔に申し述べます。
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長濱地文平君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔濱地文平君登壇〕
○山崎事務総長 派遣の目的は、第二室戸台風等の災害状況並びに復旧状況に関する実地調査のためでございます。派遣委員の氏名は、第一班は、生田宏一君、永田亮一君、濱地文平君、阿部五郎君、角屋堅次郎君、以上の五名でございまして、第二班は、正示啓次郎君、古川丈吉君、辻原弘市君、玉置一徳君の四名、第三班は、大倉三郎君、岸本義廣君、島本虎三君、楢崎弥之助君の四名で、合計十三名でございます。派遣の期間は、第一班及び第二班はおのおの四日間、第三班は五日間
○宮澤委員 それでは濱地文平君が当委員会の委員長に御当選になりました。 本席を濱地文平君に譲ります。(拍手) 〔濱地委員長、委員長席に着く〕
○古川委員 動議を提出します。 委員長の互選は、投票によらないで、濱地文平君を委員長に推薦いたしたいと存じます。