益谷秀次 に関する国会発言
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○議長(伊藤宗一郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 正森成二君のあいさつ 私はこのたび、院議をもって永年勤続議員の表彰を受けました。同僚議員と関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に、八期二十四年の長きにわたって私を応援し、国会に送り出して下さった大阪一区の皆様に、そして、選挙制度の変更で比例代表候補となっ
○中井委員 それでは、他の方面からお尋ねいたします。 そうしますと、今回、一月の二十日に、非常災害対策本部をおつくりになって、国土庁長官の小澤さんから本部長を小里さんにおかえになりました。どうしておかえになったのですか。 私は、佐藤委員長と同じですが、佐藤委員長は愛知県、私は三重県で、伊勢湾台風で、私ども子供のころでしたが、大変な被害を受けました。このときに、法律も何も整備されてない中、第二次岸内閣であったと思うのですが、益谷秀
○福田(赳)国務大臣 町の金融業というのは、先ほど申し上げましたように、これは国家の統一的な機関だとか組織だとか、そういうもので救い切れない社会のニ−ド、それにこたえるために自然発生的に出てきておるわけなんです。それで、私は金を金融業者から借りたことはございませんけれども、借りた人からはずいぶん話も聞いておる。ことにわれわれの大先輩である益谷秀次さんなんというのは、ずいぶん御厄介になったようで、その人なんかの話を聞きますと、一年たってみ
○事務総長(岸田實君) 元衆議院議長益谷秀次君には、去る八月十八日、心不全のため、石川県能都町において逝去されました。 つつしんで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきまして協議の結果、お手元にお配りいたしました案文の弔詞を贈呈することに決定いたした次第でございます。
○委員長(植木光教君) 議院運営委員会を開会いたします。 故元衆議院議長益谷秀次君に対する弔詞贈呈の件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○知野事務総長 朗読いたします。 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに本院議長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられ議会政治の発展に多大の貢献をいたされました従二位勲一等益谷秀次君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます
○海部委員長 元議長益谷秀次君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十八日、元議長益谷秀次君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと思います。 この際、事務総長の朗読を求めます。
○議長(前尾繁三郎君) 御報告いたすことがあります。 元本院議長益谷秀次君は、去る八月十八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、議院運営委員会の議を経て特別の弔詞を贈呈することといたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰されさきに本院議長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられ議会政治の発展に多大の貢献をいた
○山口(鶴)委員 そうしますと、当時人事院としても、教師の給与の改善については考えておった。考えておったにかかわらず、自民党の赤城宗徳君あるいは益谷秀次君外二十三名の人たちが強引に議員立法を出したために、率直に言えば人事院はメンツはつぶれた。しかし、準則を勧告する過程で、からくも人事院の意向というものが若干ではあるが反映をした、こういうわけですね。 具体的に教師の給与は一体どのように改善しようと当時人事院は考えておられたんですか。
○小林説明員 お手元にお届けしました資料は、理事長、常務理事、理事、監事と、こういう役員についての御要求であると思いまして、そういう資料を差し上げたわけでございますが、そのほかに顧問として益谷秀次さん、それから常任顧問として山際正道さん、これが入っております。私どものほうでは、理事長以下監事までの名簿というふうに心得まして出したわけでございます。特に故意に落としたわけではございません。
○土橋委員 この問題は非常に複雑な内容を持っておりまして、すでに本委員会においてもお話があったと思いますが、昭和二十五年の七月、財団法人日本文化住宅協会が設立をしましたときの名簿をちょっと参考までに申し上げたいと思います。 敬称を略しまして、理事長は岩沢忠恭、参議院議員でございました。この方は御承知のように建設省事務次官をしておりました。理事として、愛知揆一、これは当時、前の銀行局長として参議院に入っておったかどうか、ちょっとそこは
○土橋委員 私は、本委員会において発言をさしていただくことを非常に心から喜んでおるものであります。委員長におかれましてもこの発言の保障のために一そうの御尽力、御協力を賜わりますよう前もってお願いを申し上げます。 きょうの東京新聞に、六月の十四日でございますが、「目にあまる公金乱費」という題で、「疑惑の文化住宅協会」という題で書いておるのであります。そして「「監査報告書」で明るみに」という題で、「カラ出張、料亭会議……」「有力証拠 警
○岡田利春君 ただいま佐々栄三郎君から懇切な御質問がございましたので、その質問に沿って御答弁申し上げたいと存じます。 昨夜の事態収拾に対して小平久雄君は一体どういう処置をもって対処いたしたのか、こういうお尋ねでありますが、これは先ほど私が提案理由の趣旨弁明で述べましたとおり、いわゆる社会労働委員会における一方的な強行採決は、これは不当にして何人も認めることのできないところでありまして、いち早く日本社会党、民主社会党及び公明党の三党の
○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事でありました前尾繁三郎君、益谷秀次君、江田三郎君、山本幸一君が委員を辞任せられました。その結果、理事が四名欠員となっております。これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田代富士男君 いま営業係数でも説明されたとおりに採算の悪い線で、岩日南線の場合はいま話がありましたとおりに、岩国‐河山まで三十三・五キロではないかと思うのですが、まあここまでの、岩日南線の三十八・三キロですね。この内容を見ますと、鉄橋が百二十六カ所です、三十八・三キロのうちに。トンネルが二十四カ所、駅が九つあります。九つの駅のうち六カ所が無人駅です。だから三十八・三キロの全長のうち四分の一が橋だとかトンネルです。こういう概況になってい
○河野密君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員清瀬一郎先生は、去る六月二十七日、にわかに逝去されました。本院は、最も畏敬すべき先輩の一人を失ったのでありまして、痛恨のきわみであります。 ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで追悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手) 先生は、明治十七年七月、兵庫県飾磨郡夢前町にお生まれになり、長じて京都帝国大学法科大学を卒業し、司法官試補として研さんを積まれ
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。 それでは、赤城宗徳君、清瀬一郎君及び益谷秀次君を理事に指名いたします。何とぞよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
○山本委員長 これより会議を開きます。 社会党委員の出席を再三求めたのでありますが、御出席がございませんので、まことに遺憾ではありますが議事を進めることにいたします。 この際、おはかりいたします。 理事赤城宗徳君、田中角榮君及び益谷秀次君が去る十六日委員を辞任されました結果、理事が三名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議はありませんか。
○受田委員 あなたは国防会議の議長である。国防会議の設置法に国防会議の議長は総理大臣であり、議員の第一順位は、いま私が言ったように内閣法九条の臨時代理が、議員の第一順位である。国防会議の中においても、一番重要なポストは臨時代理が第一順位、それから外務大臣と、こういうふうになっているのです。したがって、国防会議構成の一番大事な人間が、いまおらぬじゃないですか。国防会議法は、いま空文に終わっておるじゃないですか。こういう状態で、重大な国防の
○角屋堅次郎君 私は、提出者を代表し、ただいま議題となりました衆議院副議長原健三郎君の不信任決議案について、その趣旨を御説明いたしたいと存じます。(拍手) まず最初に、決議の案文を朗読いたします。 衆議院副議長原健三郎君不信任決議案 本院は、衆議院副議長原健三郎君を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 理 由 衆議院副議長原健三郎君は、議長を代理し、あるいはこれを補佐し、公正な議会運営を果たす