石橋大吉 に関する国会発言
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○小沢参考人 静岡大学人文学部法学科で憲法を研究しております小沢です。本日は、お招きいただき、ありがとうございます。 イラク特措法に基づく自衛隊等の対応措置への国会承認案件につき、参考人として意見を求められたことを意義深く受けとめております。ついては、二点、初めに申し上げます。 まず第一に、法律の制定過程ではなく、その実施過程である承認手続において参考人に意見を求めるのは、本院としては異例のことでしょう。承認手続をそれだけ政治的
○岩國委員 おはようございます。民主党を代表して質問をさせていただきます。 質問の前に、委員長にお願いがあります。 この農林水産委員会の構造でありますけれども、野党の筆頭理事の席から大臣のお顔が見えない。大臣がいらっしゃるんだか、聞いていらっしゃるんだか、表情がさっぱり見えないという構造は、情報が伝わらない。そして、そういう情報はブロックされている。逆に、大臣の方からも、野党の筆頭理事が出席しているんだか出席していないんだかよく
○松岡委員長 次に、石橋大吉君。
○松岡委員長 次に、石橋大吉君。
○続国務大臣 石橋大吉委員は、長年の間、地方行政に身を置かれました。そして、さらには県の労働組合の書記長や委員長もお務めになりました。その意味では、今御質問の特殊法人なりあるいは県で運営をしていたそれぞれの試験研究機関はどういうあり方であるべきなのかということは、恐らく百も承知の上での御質問だと存じます。 そこで、せっかくの御質問でございますので、今申し上げましたように、特殊法人はいろいろな批判がございました。それは、運営がガラス張
○西田委員長 本日は、まず、独立行政法人個別法案中、農林水産省関係十七法律案について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋大吉君。
○赤松委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事石橋大吉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岩田委員長 次に、石橋大吉君。
○穂積座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員長の穂積良行でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、食料・農業・農村基本法案の審査を行っているところであります。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御
○増田委員 第一班として島根県に派遣された委員を代表して、団長にかわり私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、穂積良行委員長を団長として、木幡弘道君、宮地正介君、一川保夫君、今村雅弘君、熊谷市雄君、安住淳君、中林よし子君と私、増田敏男であります。このほか、現地参加議員として石橋大吉君が出席されました。 会議は、五月二十四日午後二時より松江市内のホテル一畑において開催し、意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の食料・農業
○岩田委員長 この際、第百四十三回国会、内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、森英介君外七名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。石橋大吉君。 ————————————— 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就
○岩田委員長 次に、石橋大吉君。
○石橋委員 民主党の石橋大吉でございます。 今、六人の参考人の皆さんから貴重な意見を拝聴しましたが、成瀬さん、北浦さん、小井土さんはこの改正に賛成の立場でありましたし、連合の松浦さん、龍谷大学の脇田さん、弁護士の中野さんの意見は、派遣労働をめぐる非常にたくさんの問題点を指摘されまして、この改正案にはどちらかといえば賛成できない、こういうような感じの意見のように受けとめました。 しかし同時に、非常に広範多岐にわたる問題点の指摘を聞
○岩田委員長 次に、石橋大吉君。
○岩田委員長 石橋大吉君。
○岩田委員長 この際、本案に対し、能勢和子君外四名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。石橋大吉君。
○岩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用・能力開発機構法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋大吉君。
○岩田委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 去る三月三日に行いました雇用・能力開発対策に関する実情調査につきまして、その概略を私から御報告を申し上げます。 最近の雇用失業情勢は、完全失業率が四・四%と過去最高水準で推移するなど、依然として厳しい状況にあります。こうした状況に対応し、雇用の創出、安定を図るため、中小企業に対する新規雇用創出対策、離転職者に対する職業能力開発対策等の諸施策が急務となってい
○穂積委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋大吉君。
○北村委員長 以上で、石橋大吉君の質疑は終わりました。 次に、木村太郎君。