菅家喜六 に関する国会発言

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1960-04-20 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 これより会議を開きます。  まず、条約承認権に関する調査小委員長から、報告のため発言を求められております。これを許します。菅家喜六君。

1960-03-18 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、条約承認権に関する調査小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。菅家喜六君。

1960-02-18 小泉純也 外務委員会 衆議院

○小泉委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。  次に、理事岩本信行君、菅家喜六君及び椎熊三郎君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1959-12-21 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の山花秀雄君が行なうことになっております。  また、討論につきましては、自由民主党の菅家喜六君から反対討論の通告があり、日本社会党の島上善五郎君、社会クラブの池田禎治君から賛成討論の通告がありますが、討論の時間は、先ほどの理事会での話し合いの通り、おのおの十五分程度とすることに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-12-21 島上善五郎 本会議 衆議院

○島上善五郎君 私は、日本社会党を代表して、ただいま上程されました衆議院議長加藤鐐五郎君不信任決議案に賛成の討論を行なわんとするものであります。(拍手)  国会は、国権の最高機関であって、国の唯一の立法機関であることは、皆さんが御承知のように、憲法第四十一条に明らかに定められているところであります。国会がこの憲法に定むる権威を名実ともに備えるためには、民意を正しく反映し、国民に信頼されることが何よりも必要な大前提でございまして、そのた

1959-12-21 正木清 本会議 衆議院

○副議長(正木清君) ただいまの菅家喜六君の発言中、もし不穏当の言辞があれば、速記録を取り調べの上、適当の処置をとることといたします。島上善五郎君。     〔島上善五郎君登壇〕

1959-12-21 菅家喜六 本会議 衆議院

菅家喜六君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました社会党淺沼稻次郎君外四名提出にかかる加藤衆議院議長不信任決議案に対し、強く反対の意思を表明するものであります。(拍手)  ただいま、提出者たる社会党代表の趣旨弁明を承りまして、まことに驚いたのでございます。本院に議長不信任案が第一回国会以来今日まで九回提出いたされておるのでございますが、今回のごとき理由によって不信任案が提出されたことはございません。まことに常軌

1959-12-21 正木清 本会議 衆議院

○副議長(正木清君) これより討論に入ります。順次これを許します。菅家喜六君。     〔菅家喜六君登壇〕

1959-11-26 小澤佐重喜 外務委員会 衆議院

○小澤委員長 念のため皆様に申し上げます。現在委員会は閉会中でありまするが、社会党の議員諸君が本室に入場しておりませんので、念のため入室の要求をいたしますから暫時お待ちを願います。——ただいま事務局員が社会党の控室に参りましたところが、事務員がおりまして、一人も議員が残っておらぬそうでありますから、はなはだ審議放棄で残念でございまするけれども、このまま進行いたすことにいたします。  先刻、委員会の議事に関して行き違いがあり、混乱の事態

1959-10-30 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、お手元の印刷物にあります通り、各種委員の選挙並びに任命に関する件についてでありますが、東北開発審議会委員の粟山博君が逝去されましたので、その後任として、自由民主党から菅家喜六君を選挙の候補者として推薦して参り、また、米価審議会委員の参議院議員堀本宜実君が農林水産委員長に就任されましたので、その後任として、参議院議員白井勇君を任命することについて、国会法第三十九条但書の規定によって内閣から本院の議決を求めて参り、また、

1959-10-30 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。  議長は、東北開発審議会委員に菅家喜六君を指名いたします。      ————◇—————  米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件

1959-04-07 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、陸運に関する件につきまして調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。菅家喜六君。

1958-10-03 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 大臣が急用がございますので、ただいまの説明に対する質疑はちょっとあとにしていただいて、菅家喜六君。

1955-01-24 菅家喜六 本会議 参議院

○衆議院議員(菅家喜六君) ただいま議題となりました国会法の一部を改正する法律案について、その提案の理由を御説明申し上げます。  国会法は申し上げるまでもなく、憲法付属の重要法典でありまして、憲法も国会法によつて初めてその運用の妙を発揮できるのでありますから、憲法の実施以来、ここに約十カ年の経験を積んだのでありまして、より一そう憲法の精神に沿うた民主的な国会運営をはかるため、その改正が両院の間において待望されておつたことは諸君御承知の

1955-01-24 河井彌八 本会議 参議院

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よつて本案を議題といたします。  まず提出者の趣旨説明を求めます。衆議院議院運営委員長菅家喜六君。    〔衆議院議員菅家喜六君登壇、拍手〕

1955-01-21 菅家喜六 本会議 衆議院

菅家喜六君 ただいま議題となりました国会法の一部を改正する法律案について提案の理由を御説明申し上げます。  国会法は、申し上げるまでもなく、憲法付属の重要法典でありまして、憲法も本法によつて初めてその運用の妙を発揮できるのでありますから、憲法の実施以来ここに約十カ年の経験を積んで、より一そう憲法の精神に沿うた民主的な国会運営をはかるため、その改正が待望されておつたのであります。特に、平和回復後における国会の運営の実情にかんがみ、国憲

1955-01-21 松永東 本会議 衆議院

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。  国会法の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員長菅家喜六君。     〔菅家喜六君登壇]

1954-12-14 松永東 本会議 衆議院

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつてその通り決しました。      ————◇—————  第一選挙粛正に関する決議案(菅家喜六君外四百四十一名提出)      (委員会審査省略要求事件)

1954-06-03 菅家喜六 議院運営委員会 参議院

○衆議院議員(菅家喜六君) そういうことはないと思います。こちらでおきめになつたことによつてよろしいと思います。