西村眞悟 に関する国会発言
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○三宅委員 今、警察の方が御家族には説明もしたと。ところが、御家族は納得していないんです。十分な説明なんかは受けていないというふうにおっしゃっているんですよ。だから、双子の妹さんの森本美砂さんをここへ呼んできたら一番わかりやすいじゃないですか、納得されているかどうか。彼女も母親も、えっと言って、そんな説明は全然受けていないと。警察は説明した説明したと言っていますけれども、そのことに対して全く認めていらっしゃらないんですよ。だから、御本人
○松田委員 国会での議論を、できるだけ充実した場ができるように御配慮いただくように、ぜひよろしくお願いします。 ちょっと時間がなくなってきたんですが、これからこの議論をしていくに際して、いろいろ確認したいことがあって、きょうはその一つぐらいしかできないかもしれませんけれども。 従来の政府解釈について、権利として持っているけれども行使できない、いわゆる持っている権利が行使できないというのは、論理的にはちょっと考えられないような解釈
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、梶山国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、江崎法務委員長の報告がございまして、無所属の西村眞悟さんが反対でございます。 次に、日程第三につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第四及び第五でございますが、日程第五は委員長提出の議案でございますので、議長から委員会の審査を省略して日程第四
○鬼塚事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております西村眞悟君の真和政経研究会から立法事務費の交付に関する届け出があり、真和政経研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
○横田(滋)参考人 一九七七年の十一月に新潟市で北朝鮮の工作員に拉致された横田めぐみの父でございます。 めぐみのことは、当初は、国内の身の代金目的の誘拐だろうと言われまして、新潟県警始まって以来という大規模な捜索をやってくださいましたのですが、めぐみの姿はもちろんのこと、遺留品も全く見つかっておりません。 それで、二十年間は国内の事件と言われておりましたのですが、一九九七年に参議院議員の橋本敦議員の事務所から連絡がありまして、北
○今村(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長西村眞悟君より、委員長辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村(眞)委員 西村眞悟です。安倍総理、よろしくお願いします。 私の質問は、自民党総裁たる安倍総理の腹にすとんと落ちる言い方をすれば、日本を取り戻す、その具体的に何をしなければならないか、今できることを問うていくわけであります。 その意味で、これは質問ではありませんが、第一に申し上げるのは、総理大臣が靖国神社に参拝できない国に、日本を取り戻すことはできません。 日本を取り戻すというスローガンを掲げて選挙を戦い、靖国神社につ
○山本委員長 これにて渡辺君、長島君の質疑は終了いたしました。 次に、西村眞悟君。
○岩屋主査 これにて西村眞悟君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○岩屋主査 次に、皇室費について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。西村眞悟君。
○三宅委員 どうもありがとうございました。 前半の大臣の御答弁、これは現場の海上保安官なんかは、本当に御理解を得て勇気が湧いてくるようなお話であったと思います。 後半の、さっきの、一色さんの行為に対して守秘義務どうこうというふうなお話をされましたけれども、確かに、公務員として知り得た秘密というものは公開してはならない、それはもちろん法律もありますけれども、何よりもやはり国益という観点が最大のものであろうと思うんですね。 この
○安倍内閣総理大臣 先ほど、権利があって行使できない、そんな権利なんかあるのかという御質問でございましたが、維新の会の西村眞悟議員は、財産は持っていてもそれを処分する能力に欠けている場合、いわゆる禁治産者と言われている場合は、それは、財産に対して権利は持っているけれども、処分することはいわば許されていないというふうに、西村眞悟さんが弁護士として解説をしておられて、そうすると、では、日本はそういうことなんですかということになってくるわけで
○西村委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました西村眞悟でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりますので、どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○池田(道)委員 御異議なしと認めます。よって、西村眞悟君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長西村眞悟君に本席を譲ります。 〔西村委員長、委員長席に着く〕
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村眞悟君を委員長に推薦いたします。
○西村委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました西村眞悟でございます。 現下の国際情勢は依然として不透明、不確実な状況にあり、我が国も国際社会と協力して、テロ行為によってもたらされる脅威を除去するため、テロリズム根絶のための努力を行わねばなりません。 また、海賊事案に対しましては、海賊行為に適切かつ効果的に対処し、海上輸送の安全確保を図ることは、我が国
○谷川委員 御異議なしと認めます。よって、西村眞悟君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長西村眞悟君に本席を譲ります。 〔西村委員長、委員長席に着く〕
○徳田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村眞悟君を委員長に推薦いたします。
○佐々木委員長 起立少数。よって、本案は、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に 第百五十一回国会、長妻昭君外一名提出、道路交通法の一部を改正する法律案 第百五十一回国会、西村眞悟君提出、道路交通法の一部を改正する法律案 及び 河村たかし君外二名提出、行政機関等による監視カメラの設置等の適正化に関する法律案 並びに 内閣の重要政策に関する件 栄典及び公式制度に関する件 男女共同参
○佐々木委員長 起立少数。よって、両案については、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に、西村眞悟君外一名提出、特殊法人等及び独立行政法人の廃止又は民営化に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕