野原正勝 に関する国会発言

← 検索ページへ

326件  /  17ページ  /  1 ページ目

1991-11-22 近藤鉄雄 労働委員会 衆議院

○近藤国務大臣 雇用住宅等の施設問題についてはまだ局長から答弁させますが、先生大事な問題をいろいろ御指摘でございましたので、ひとつ私の考え方を御理解いただきたいのであります。  ちょうど二十年前に私の岳父が労働大臣になりました。野原正勝、岩手一区であったわけでありますが、労働大臣になって、それについて専従秘書官をいたしました。そのときに、労働行政が従来は都市型だったんですね、大都市を中心とした労働行政を農村まで進めていこう。それは、お

1983-02-18 弥富啓之助 議院運営委員会 衆議院

○弥富事務総長 まず最初に、議長から、故元議員野原正勝さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び製造たばこ定価法及び日本専売公社法の一部を改正する法律案につきまして、竹下大蔵大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、社

1983-02-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員野原正勝君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員野原正勝君が、去る十日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ─────────────  衆議院は 多年憲

1983-02-18 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員野原正勝君は、去る十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰され さきに農林水産委員長社会労働委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた従三位勲一

1976-12-28 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 まず第一に、表彰の件でございますが、最初に濱野清吾さんに対する永年在職の表彰決議がございます。これに対しまして濱野さんから謝辞が述べられます。  引き続きまして前議員野原正勝さんに対する永年在職の表彰決議がございます。  次いで、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙を行います。動議によりまして、いずれも選挙の手続を省略して議長において指名し、予備員の職務を行う順序につきましても議

1976-12-28 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員濱野清吾君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     …………………………………  前議員野原正勝君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ

1976-12-28 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員濱野清吾君は今月で在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。  また、前議員野原正勝君が今月で在職二十五年に達せられましたので、各派協議会で合意のとおり、院議をもって表彰することになります。  両君の表彰文は、前回の理事会で御了承を得ましたお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議あ

1976-12-28 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  表彰文を朗読いたします。  前議員野原正勝君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕  この贈呈方は議長において取り計らいます。      ————◇—————  裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選挙

1976-12-28 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。前議員野原正勝君は、本月すでに本院議員として在職二十五年に達しておられました。よって、同君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-08-10 津川武一 農林水産委員会 衆議院

○津川委員 自治省に重ねてお尋ねします。  昨年、昭和五十年二月十八日、この委員会の席で、共産党の諫山博委員が質問しております。この農業政策研究会から百七十九件、九千万円政治献金を受けている、その大半が自民党、野党の候補者もおりましたが。たとえば野原正勝二百万円、渡辺美智雄百五十万円、井出一太郎、いまの官房長官百五十万円、倉石忠雄、元農林大臣百万円、三木武夫、現総理大臣五十万円、安倍晋太郎、現農林大臣五十万円、これだけの政治献金を受け

1975-02-18 諫山博 農林水産委員会 衆議院

○諫山委員 努力されるそうですから、少し私がヒントを与えます。  この農業政策研究会は、昭和四十六年度は収入も支出もなし、四十七年の前半も収入、支出なし、四十七年十月までは同様、そして十一月に百七十九件の寄付をしております。この寄付の総額が九千四百七十万円です。寄付を受けたのは自民党の候補者が大半、野党の候補者もいます。幾つか例をあげますと、野原正勝二百万円、渡辺美智雄百五十万円、井出一太郎百五十万円、倉石忠雄百万円、江藤隆美百三十万

1975-01-24 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長徳安實藏君、地方行政委員長伊能繁次郎君、法務委員長小平久雄君、外務委員長有田喜一君、社会労働委員長野原正勝君、運輸委員長三池信君、逓信委員長廣瀬正雄君、建設委員長木村武雄君及び予算委員長臼井莊一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-12-20 野原正勝 本会議 衆議院

野原正勝君 ただいま議題となりました四法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、雇用保険法案について申し上げます。  本案は、今後の経済社会の動向に即して、失業者に対する給付内容の改善、整備をはかるとともに、雇用構造の改善その他労働者の福祉の増進に資するため、雇用保険制度を創設しようとするもので、そのおもな内容は、  第一に、雇用保険は、労働者が雇用される事業をすべて適用事業とし、失

1974-12-20 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長野原正勝君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔野原正勝君登壇〕

1974-05-30 足鹿覺 内閣委員会 参議院

○足鹿覺君 やめようと思いましたけれども、山村振興法の問題にもお触れになったようでありますし、もう一点だけ大臣に伺いますが、山村振興法の点については、これは私も衆議院時代に超党派でその法案の作成に当たった一人で、山中さんもよく御承知のとおりです。私は、具体的な実利をやはり無視した議論というものはあまり好みません。そのことが国民なり地域住民にとってほんとうに具体的に生かされる、そういう立場で、今日まで長い間政界で、野党の陣笠でありますが、

1974-05-30 足鹿覺 内閣委員会 参議院

○足鹿覺君 私は君と議論をしようとは思いませんが、いま引用された山村振興法とか、いろんなものを引っぱり出されたが、それとこれとを同日に語るということは、全く行政姿勢としてもなっておりません。山村振興法は、私どもが衆議院で発議をしたことがもとになって、現在当院におられる小枝一雄さんなどとも相談をしてつくったものです。これは地域立法でありまして、過疎状態に悩む山村を、面積率等を法律で定めて、そうしてこれに対して特別な振興措置を講ずるというこ

1974-05-24 野原正勝 本会議 衆議院

野原正勝君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、結核予防法等の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、近年、結核患者は著しく減少し、健康診断による患者の発見率も低いものになっている状況等にかんがみ、結核予防法による定期の健康診断及び予防接種を、結核患者の発生状況等に即応して適切に実施することができるようにしようとするものでありまして、そのお

1974-05-24 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長野原正勝君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔野原正勝君登壇〕

1974-05-21 野原正勝 本会議 衆議院

野原正勝君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者の医療等に関する法律及び原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上をはかろうとするものでありまして、そのおもな内容は、  第一に、従来の一般被爆者及び特別被爆者の区分を廃止し、被爆者健康手帳の一本化をはかり、すべての被爆者に一般疾病医療費の支給を行な

1974-05-21 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長野原正勝君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔野原正勝君登壇〕