長屋茂 に関する国会発言
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○政府委員(長屋茂君) 科学技術会議議員吉田富三君は、昨年四月二十七日死去し、また、兼重寛九郎及び藤井隆の両君は四月五日任期満了となりましたが、藤井隆君を再任し、吉田、兼重両君の後任として米澤滋及び吉識雅夫の両君を新たに任命いたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも科学技術会議議員として適任で
○委員長(植木光教君) 次に、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、航空事故調査委員会委員長及び同委員並びに公共企業体等労働委員会委員の任命同意に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官長屋茂君。
○委員長(山崎昇君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鹿島俊雄君、小川半次君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君、寺下岩蔵君が選任されました。 —————————————
○政府委員(長屋茂君) ただいま御指摘いただきました件でございますが、まず機構の強化というのが一つの課題だと思いますが、その問題と、それからいまの運営の問題でございまするが、この点は御指摘のとおり、やる気でやれば簡単に実施できることであると私ども考えておる次第でございまして、こういう点に対する御指摘につきましては、さっそく庁のほうにも持ち帰りまして、これがすみやかに改善されることを考えていきたい、こういうふうに存ずる次第でございます。
○政府委員(長屋茂君) ただいま矢山先生の御指摘のことは、まさにそのとおりと言わざるを得ないのでございます。先ほどからいろいろ御指摘もあったようでございまするが、よく主務局長とも具体的に検討いたしまして、御趣旨に沿うように持っていきたい、こういう所存でございます。
○委員長(宮崎正雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 岩本政一君、松平勇雄君及び田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として寺下岩蔵君、長屋茂君及び中村利次君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 木島義夫君及び小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君及び星野重次君が選任されました。 —————————————
○政府委員(長屋茂君) 原子力委員会委員武藤俊之助君は、昨年十一月十八日死亡いたしましたが、その後任として宮島龍興君を任命し、また、同委員松井明君は、三月十日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行
○委員長(植木光教君) 議院運営委員会を開会いたします。 原子力委員会委員の任命同意に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官長屋茂君。
○委員長(原田立君) 質疑の途中ですが、委員の異動について御報告いたします。 重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君が選任されました。 —————————————
○政府委員(長屋茂君) ただいまの御質問の点につきましては、担当の政府委員をして説明させていただきたいと思います。
○政府委員(長屋茂君) はい。
○政府委員(長屋茂君) 承りました。
○政府委員(長屋茂君) 御報告の前におわび申し上げておきます。かぜでのどをこわしまして、たいへんお聞き苦しいと思いますので、どうぞお許し願います。 去る一月二十九日、衆議院予算委員会におきまして、不破委員から指摘のありました昭和四十七年度における原子力軍艦寄港時の放射能調査問題につきまして、今日まで明らかになったところと、その対策について御報告いたしたいと存じます。 同日、委員会終了後、直ちに日本分析化学研究所に対し、放射能分析
○政府委員(長屋茂君) 御紹介いただきましたようにこのたび科学技術政務次官を拝命しました長屋茂でございます。名将のもとに愚卒ありという悲しい適例でございまするが、私生来不敏なのに加えまして政府委員としての初めての経験でございまして何かと至らぬ点が多々あると存じまするが、私自身としましては一生懸命に職責を尽くすつもりでおりますので、どうぞよろしく御鞭撻、御指導いただきますようにお願い申し上げます。(拍手)
○委員長(田中寿美子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月三十日、塚田大願君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君が、十二月一日、会派割り当ての変更により鶴園哲夫君が委員を辞任され、それに伴う異動として加藤進君が、また同日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として田淵哲也君が、十二月四日、片山正英君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君が、昨十八日、田淵哲也
○長屋政府委員 私、御紹介にあずかりました科学技術政務次官の長屋茂でございます。 政府委員といたしまして、初めての当委員会への出席でございますが、遅刻いたしまして、委員長はじめ委員の皆さま方に御迷惑かけましたことを心から恐縮いたしております。厚くおわびを申し上げます。以後注意をいたしますので、どうか御宥恕のほどお願い申し上げます。弁解がましくなりますけれども、実は気になりまして、先ほど一時五分にここに参りましたら、守衛の人が、まだい
○委員長(星野重次君) この際、委員の異動にいて御報告いたします。 昨二十日、村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として松下正寿君が選任されました。 また本日、岩本政一君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君が選任されました。 以上御報告終わります。
○工藤良平君 それは、米のたき方の講釈をしますと私のほうが詳しいと思うのですけれどもね。米をといで二十分ぐらいおいて、そしてできるだけ強い火でたいて、スイッチが切れたら三分ぐらいして一応まぜてやって、そして火蒸しをするとたいへんいい飯ができるんです。そうすると、この標準米でも、自主流通米よりもっとおいしい御飯ができることは私はもう十分知っているんです。知っていますが、いま言うように、問題は、標準価格米がどんどん需要が減ってきたというのは
○説明員(小島英敏君) 最近の消費者物価の中の、特に生活必需物資の関係の値動きについてお答えを申し上げます。 〔委員長退席、理事長屋茂君着席〕 四十五年をベースといたしますいわゆるCPIで見ますと、主食は、これは自主流通米等の値動きもございますけれども、いままで特に米につきましては売り渡し価格が上がっておりませんでしたので、比較的安定的に推移してきておるわけでございますけれども、その他の食糧の中では、最近やはり野菜の値上がりが