中村時雄 に関する国会発言

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1969-05-23 中村時雄 本会議 衆議院

中村時雄君 私は、ただいま議長から提案がありました本国会の会期を八月五日まで七十二日間延長したいという提案に対し、民社党を代表いたしまして、反対の討論をいたしたいと思います。(拍手)  討論の前に、私がこの壇上に立って見ますと、社会党、公明党、共産党が欠席しておりますが、与党たる自民党は、誠意を尽くし、理を尽くして、社会、公明、共産三党を説得し、正常な形でこの本会議が開かれるべきであると存じます。同時にまた、社会、公明、共産各党も、

1969-05-23 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 日程第一、会期延長の件につきおはかりいたします。  本国会の会期を八月五日まで七十二日間延長いたしたいと存じ、これを発議いたします。  本件につき討論の通告があります。順次これを許します。中村時雄君。     〔中村時雄君登壇〕

1969-02-27 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議における農業基本法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度農業施策についての演説並びに農地法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、あわせて長谷川農林大臣が行ない、年次報告についての演説に対し、日本社会党の工藤良平君から、農地法の一部改正案の趣旨説明に対し、日本社会党の美濃政市君から、また、年次報告についての演説に対し、民主社会党の中村時雄君及び公明党の斎藤実君から、それぞれ質

1969-02-27 長谷川四郎 本会議 衆議院

○国務大臣(長谷川四郎君) 中村時雄先生に、先ほどの私の答弁の中で一つ漏れがありましたので、申しわけございませんでした。  白書の構成がマンネリズムではないか、もっと簡単にしろ、そして農民が指針を得られるようにしろ、こういうお説でございましたので、いわゆる農業白書は、農業の当面する重要問題の分析に重点を置いて、できるだけ簡単に取りまとめたつもりでありますが、今後は、さらにお説のように、できるだけ簡単にして、まず農業経営の今後の進路の判

1969-02-27 中村時雄 本会議 衆議院

中村時雄君 私は、民主社会党を代表して、昭和四十二年度農業動向に関する年次報告並びに昭和四十四年度において講じようとする農業施策に関して、総理大臣及び農林大臣に対し、二、三の質問をいたしますが、私は、個々の数字的の計数の問題は委員会でやるといたしまして、少なくとも、本日は農政の根源をもって重点的な質問をいたしたいので、簡明率直なお答えをお願い申し上げます。  農業白書の提出は、今回をもって八回に及んでおります。すなわち、農業基本法制

1969-02-27 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 中村時雄君。     〔中村時雄君登壇〕

1969-02-18 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事の補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておるのでありますが、昨日、理事池田禎治君が委員を辞任されました。よって、後任の理事に中村時雄君を指名いたしましたので、御了承願います。(拍手)     —————————————

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-05-14 中村波男 農林水産委員会 参議院

○中村波男君 もちろん私のことばに間違いがあったかと思いますが、延長されたのではないことは十分承知しておりますが、政府の怠慢は、まあもちろん糾弾をしなければなりませんし、責めなければなりませんが、あえて私に言わしてもらうならば、政府与党として自民党の坂村さんから政府を攻撃される言辞があったわけでございますが、その前に私は与党としてひとつ責任を感じていただきたいと思いますのは、そういう自治省の怠慢についていままでにやはり与党として、また国

1968-04-25 足立篤郎 農林水産委員会 衆議院

○足立委員長 関連質問を許します。中村時雄君。

1968-04-10 鹿野彦吉 農林水産委員会 衆議院

○鹿野委員長代理 片柳参考人は用事があるそうですから……。どうも御苦労さまでした。  それでは引き続きお二人の参考人に質問を続けることにいたします。中村時雄君。

1968-03-04 西村直己 予算委員会 衆議院

○西村国務大臣 国会議員を、今日までに出ております発令の中で除外されておりますことは、生産者等の方々が除外されたとはいささか理由が違うのではないかと思います。国会議員は、むしろ米価決定というのは、現在の時点においては行政行為だ、行政権、行政の仕事だ、そこで、行政審議会的なものに対して御参加をいただくよりは、さらに国政調査の面から御審議等もあるじゃないか、こういう面で、国会議員の問題があったんだと思います。  それからもう一つは、今度生

1968-03-04 角屋堅次郎 予算委員会 衆議院

○角屋委員 私も、去年とおととし、国会承認人事として、この米価審議会に参加をしたわけであります。  そこで、西村農林大臣にお伺いしたいのでありますが、過般、本委員会における民社党の中村時雄委員の質問に答えて、米価審議会の今日の構成を形成した理由として、無答申ということを取り上げられておりました。そういうふうに私承っておったのでありますが、そのことを生産者代表、消費者代表、あるいは国会議員を除くもう一つの理由にされておるわけでございます

1968-03-01 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 次に、中村時雄君。

1968-03-01 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより中村時雄君の総括質疑に入る順序でありますが、麻生良方君より発言の申し出がありましたので、理事会において協議の結果、これを許すことにいたします。麻生良方君。

1968-03-01 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 これにて山中君の質疑は終了いたしました。  午後は一時半から再開することとし、中村時雄君の質疑を行なうことといたします。  暫時休憩いたします。    午後零時三十八分休憩      ————◇—————    午後一時四十五分開議

1968-01-31 足立篤郎 農林水産委員会 衆議院

○足立委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。  次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。  委員異動に伴う理事の欠員が二名、並びにただいまおはかりした長谷川四郎君及び中村時雄君の理事辞任により、現在四名の理事が欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-01-31 足立篤郎 農林水産委員会 衆議院

○足立委員長 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。  理事長谷川四郎君及び理事中村時雄君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がありますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-20 本名武 農林水産委員会 衆議院

○本名委員長 中村時雄君より資料要求に関する発言を求められておりますので、これを許します。中村時雄君。

1967-10-09 仮谷忠男 農林水産委員会 衆議院

○仮谷委員長代理 中村時雄君。